さくらもり(ぶつもりPのブログ) -86ページ目

ぶつもり流 のぞえりの形

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どうもこんにちは。準備に時間がかかったわけでもないのですが、昨日はエリチカを祝ったわけで、まぁちょっと時間を置いてもいいかなと。それでいつもの時間に更新です。

お時間のある方は、昨日の記事もご覧ください。おっぱいを描いて面倒になってしまったエリチカが載ってます。



今日の要点は、つまるところ、デデデのんたん、そしてチカチュウを描き始めて1年が経ったということです。



この軽い落書きから1年も経ってしまったということです。なんかもう嫌になりますね。


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ということはもうひとつ、成長していないということですね。悲しい気持ちになります。






成長していない…?


と思うと、ぶつもりさんのスキル「おもしろい方向へ」が発動します。



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久々に絵を載せた気もします。まぁそんなことないのでしょうけど。



一応、↓これの位置関係を周到しています。

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まず、先に等身大のほうの構図を数パターン考えまして。その中で、「いつものんたんがちょっかい出すほうだから、今回は逆にしてみよう」というもので絞り、今の構図になりました。

思い付いたのはいいものの、勢い付けのために、デフォルメを先に仕上げました。位置関係とか、なにか参考になるかなと思って。まぁ結局、なんの参考にもならなかったわけですが。

案は良いと信じ、等身大のほうを描き始めます。最終的に、両方にこにこしてるほうがいいなってことに気付きますが、「1年前との差」が出せる部分でもあるので、のんたんはこんな感じに。つまり、ちゃんと描いてみたよ、ということです。


両方笑ってたほうが絶対可愛いんですよ。わかってますよそんなこと。だからこそ、あえて、です。そんな迷いもあって、ちょっと歪んでしまっています。得意ののんたんのはずなのに。


そして、せっかく描いたのになぜトップに置かないの?と言われそうですが、そもそも初出がデフォルメですし、見る人はここまで見てくれると思ってますからね(笑


あと、またまた、案はそこそこでも技術がない。相変わらず上手くないなぁと思います。なにが悪いのやらです。いや全体的に、なんですけど。




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さて、先日言っていた、アニメの話ではなくて申し訳ありませんでした。あるとしてもおそらく来週になるかと思います。


今は…まぁ、とりあえず、生んでしまったものに対しての責任を思いつつ、とても愛おしく思っているこの感情に浸りたいと、そんな気分です。

こんなことしなかったらエリチカを好きになることなんて絶対になかったと思います。そもそも、絶対的美人であるエリチカを好きになったら、ある意味「負け」と感じていたので。

ですが、自分の手の上に乗せてみると、また違った可愛らしさや愛着が生まれてくるものです。

私にとって、アイマスで言うところの我那覇くんです。最近でこちょろは載せていませんが、あそこで登場させ出した時から、やっぱり可愛いものです。


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もともとは、自分をピカチュウ使いだと、そんなバカげたことを言っている人をどん底に落としたくて練習し始めたピカチュウ。今では私の主戦力です。

※ぶつもりさんの主戦力…デデデ、ピカ、ガノン、クッパ、ゼルダ等々。どれもそんなに強くない。

まぁ、不思議な縁ではありますね。そうやって思わせてくださった人には感謝しないといけません。デデデとピカチュウに関しては、本当に主戦力ですからね。


久々に少しスマブラの話をしますと、重量級であるのんたんで対抗できない相手をチカに、チカにどうにもできない相手に一発かましてやりたいときにはのんたんを、それぞれ使い分けることができます。

おじさんやクッパなど、重量級が主体なので、チカみたいな軽量級を使うとあれやこれや大変だったりします。しかし、連戦してくれる相手に「え!ここで軽量級?」みたいなプレッシャーを与えることもできます。

私が得意なのは「相手の想像していないことをすること」。想像していることを想像して、ひとつ裏をかく、ということですね。

この際ですからハッキリ書きますけど、この二人を両立している人なんて見たことありません。シークとか練習したほうが遥かに勝率上がりますもんね。特に重量級使いなんて、重量級と当たったときに怪獣大決戦みたいなことになるだけで、遠距離には何も当てられない、軽量級には練習台にされる…そんな感じです。

でもまぁ、それでも好きなキャラ、なんですよね。







今更ですが、のんたんをデデデって言ったのは私なのですが、もはやそういう次元ではないのです。





あの格好をしていると、めっちゃ可愛い。






それだけなんです。それだけ。「デデデ衣装」ののんたんがキュンキュンするほどかわいいだけなのです。
ここがおそらく、みなさんと共有できない部分なのだと思います。やはり、自分の手の上に乗せてみないとわからないのだと思います。「かわいい」の意味合いが違うんです。

同時に、チカもそうです。あの被り物をしているエリチカに惚れているんですね私は。そんな気がします。もっとも、そうでなくても注目してしまう…そのきっかけを作ってくださったのは、皆様の他にありません。




自分ひとりではできなかったなぁって、本当に思うことがあるなんて思ってもみませんでした。日本語おかしいですかね。ま、それだけ感謝しているということです。


私は…そうですねぇ。とても嬉しいから、というよりも、義務感というか…みなさんに喜ばれるかな?ってことを優先する傾向がありまして。

それがまぁ、生き甲斐のひとつでもありますので、「全然楽しくないよ?」って思っても、「あぁ楽しいね、はいはい」って言っておいてください。私は大変うれしく思います。



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おそらくですけど、やっぱり等身大で描いたほうがいいね、とか、デフォルメだけでよかったとか、そういう意見もあるかとは思います。

何度も言っている通り、私は「案は出します」。あとは皆さま次第なんです。

生みの親より育ての親、とはよく言ったものです。これは、なにも「子ども視点」だけではないのです。
生みの親、もしくは育ての親になったときも、この教訓は通ずるのだと思います。


みなさん自身が、この子との、あの子との、つながりを育ててください。そうすれば自然にわかってくるはずです。「あ、これ可愛いな」と。




そういうことを考えだすと、じゃあ明日はどんなことを、誰を好きになっているのだろうと、わくわくするはずです。


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もともとは、のんたん好きで「デデデだ。デブだぁ」とか言ってまして。そして、相手の得意(?)キャラがピカチュウで…チカとかけて、チカチュウが生まれて。

なんとなく描いたものが1年も続くなんて、奇跡的なことだと思います。「よく生み出したな、私」と思わざるを得ません(笑




ですが…


絵に力が入ってるな、やっぱり好きなんだな


って、私は思われることができません。なにせヘタですから。

ですが、「継続した」というこの事実が、皆様にも「あ、好きなんだな。いいもの考え付いた、と思ってるんだろうな」と感じてもらえる、そんな要素だと信じて止みません。



べ、別に、案出して下書きから完成までに3日かかってるとか、そんなことないんですから!!!



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ここまで読んでくださっている方は、相当な私のファンだとお見受けします。

なので、少しサービスします。


まだ準備していませんが、明日も何かやろうと考えています。

ヒント…というか答えですが、ちょうど一年前、まぁ今日と同じっぽいのですが、チカチュウが割と今の形に近い状態でデビューしました。





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今でも頻繁に思い出します。「私じゃなくてもいい」と書いたこと。

夢に出てくるくらいです。本当です。



そして、そんなことないです。あなたにしか務まらなかった。






一方、このことと、昨日の記事ですね、それを噛み合わせてみたいと、もう結構な日数で思っておりました。

みなさんに見せない、いわゆる「練習」でも、2枚くらいですかね。そういうのを描いています。載せてないだけです。



というか、1年前はシッポがメスだったんですね。ある時を境に、なぜかオスのシッポに…上のデフォルメ絵を見ていただければ。

じゃあ、もともと使っていたメス用のものはどこに行ったんですかね?ってことになるわけです。そのアンサーとなるのが、明日の記事になります。の予定です。




さて、深夜テンションで、もう全部書いてしまったわけですが…(笑


※現在午前4時。眠い。



それについては、この記事が公開される時間くらいにまた考えて、翌日中に公開できるようにしておきます。


いい加減眠いので、何言ってんだって思われたら申し訳ありません。できればまた明日、ここでお会いしましょう。



最後に…


こういうときは、どう祝ったらいいのでしょう(笑

自分おめでとう?って言います?それもまぁいいかもしれませんが、のんたんとエリチカにまず乾杯。




えりたん

「ちかたん」って書けなくなりましたね。どっち?ってなりますもんね。



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なぜでしょう。


正解は、私の絵を描くスタイルにあります。


まず体をびゃーっと描いて、そっから服を足すんですね。なぜかというと、そうじゃないとバランスが今以上に崩壊するからです。

で、まぁその…面倒になったので、前になんかタペストリーみたいなのを描いて終わり、みたいな。



みたいな…。



実際、もっと胸を大きく見せろこの野郎とかまた言われるんでしょうけど、これでも結構大きいと思うんです。私の感覚がズレてるんですかね。よくわからないですけど。


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とにかく、誕生日には間に合ってよかったです。危なく間に合わないところでした。


んで、あと1日くらいすると、それはそれでまた記念日になります。私の一年前の記事に答えがあると思いますが、面倒でしょうからまた明日見に来てください。


それでは、エリチカの日でした。大好きです。大好き…になった、と言いましょうか。ここ一年で。

時には昔の話を

しません。


今日の流れ…というか、絵がへっぽこなので最近は載せないで練習中なので、ネタがこういうやつしかないです。


次の記事ではアニメの話でもしようかと思います。アニデレが長引いたので、タイミングを逃してしまっていました。


今回は、サンシャインの話とアイマスの話です。「昔の話」というのに相当するのがアイマスである…なんてことはないよ、というアピールですね。




サンシャイン



ちかっち…たかみーじゃなかった。正統派可愛い。そのうち「可愛い系バカ」が露呈してきたらもっと人気でるのは間違いないので、人気投票もそれまでの辛抱ですね。

リコ…まだよくわかりません。しかし、よくわからない海未ちゃんも可愛いので大丈夫かと思います。しかし人気はある。

カナン…聞いた限りでは先輩、というよりも同級生な感じでしょうか。お姉さんっぽい…と言われればまぁそうなのかもしれませんが、今一つつかめてません。そういう意味で、最下位も致し方ないかなと。でもお団子は掴めそう。

姉…アライズのロボットっぽい。アライズと言っても、あんじゅはちかっち。

ナベさん…よく見ると髪の毛がわさわさ。もし凛ちゃんがふくよかだったらめっちゃ人気でたかもっていう気持ちにさせる子。ヨウちゃんって言ったほうが通じますね。ワタナベはみんなナベさんになっちゃいますもんね。

ヨハネ…結構可愛い。見た目は。…と思ったら、しゃべっても結構可愛い。中二病…というか、自虐をポジティブに話すっていう芸風の人、みたいな。聞きなれたら、「あ、にこにーと同じやつだ」って思うだけの感じ。

マル…もんげー普通に可愛いズラ。声聞いたら私の中の評価がだだ上がりだったズラ。口調だけなんとかしてほしいズラ。聞いているこっちが、ちょっと神経使うズラ。

マリ…面倒っぽい人っぽい。

妹…声が小さい。



という印象です。私としては、たかみーもんげーあたりがいいなぁと思います。スカッとしているナベさんとか、案外ヨハネの人気もバリッと上がりそうです。

一方、姉妹の良さがあんまりまだわかりません。誰か教えてください。

あれ、東京から来た子がリコさんでしたっけ。恋愛研究しそうな名前ですが、3位ですもんね。すごいですね。

あ、河合荘と恋愛ラボって作者一緒なんですね。最近まで気付きませんでした。お兄様はどっちもなんか言ってたような気がしましたが、気がしただけかもしれません。少なくともまだブログ更新してた時ですからね。




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主にトライアドプリムスの話。

Trancing Pulse

アニメで流れたときはもうホント鳥肌なんてものではありませんでした。大鳥肌でした。

うわなんだこれ!!!って思いましたね。あれはすごい。



カッター…ホントよカッターです。奈緒ちゃんに決まったときはびっくりしましたけどね。あとぱるにゃすも。


ふーりん、ねばねばの時も蒼穹も、音を上から抑えるイメージで。まいてぃーは特別歌がうまいし、カッターは相変わらずあんまりうまくない…(笑

まいてぃーは既にぬーさん、それからキュアトゥインクルとトライデントで歌ってもいます。ぬも歌うまいですが、あの優しい感じを表現できるかというとそうではありませんからね。

カッターがうまくないのはみでし民として知ってましたけど、「壊さなくてよかった」なんて微塵も思わせない作り方がすごいです。最初っからクライマックスです。

活かすにはアカペラが一番だという判断だったらしいですが、個人的には曲の作りをもうちょっとなんとかできなくもなかったかなと思います…というのも、「トライアドの曲」って感じがあんまりしないような気もします。どんちき加減はなかなか良いと思いますが。


んで、アカペラのメインパートは凛ちゃんだと思うんですけど、なんとなく凛ちゃんっぽくないというか、歌い方がねばねばと違うなぁって思いまして…音が入るとやっぱりふーりんっぽいんですけど、語尾がなかなか、「波紋はぁー↑」とか「飛び立った↑」とか、何回か「あれカッター…じゃないよなさすがに。いやでも…あれ?」ってなりました。おそらく凛ちゃんだと思うんですが、なんだか確信が持てない自分があまり好きではありません。

みでしからカッターを、ガルパンからまいてぃを引っ張ってきて、それにアイマス界を代表させる超新星ふーりんを加える。それがトライアド。

ちなみに、トライアドは三人組、プリムスはよく言う「プリマ」とかのやつで、最高の、という意味合いです。
私はトライアドと書きますが、トライアドプリムスを略してTPと書く人も多くいます。今回の曲もTPなわけですから、若干どうしたらいいやら、ですね(笑

私がTPと書いたら曲のほう、チーム名はトライアドと言うのがクセになっています。




さて、実はそのほかの曲はあんまり聞いてません。というか、TPだけは別格に聞きたいと思えたので。

アニマス曲もあんまり聞けてないのかもしれない…というのもあります。いや、そんなことは決してないのですが、それ以前の曲たちに比べると圧倒的に聞いていないような。

そういう意味でも、「あの頃」なんかではなく、「つい昨日の曲」みたいな感覚なんです。つい昨日リリースされたビジョナリーも、今ではもちょナンスにカバーされている。MA2なんてもう「古い」にカウントされる。

歳、取ったな…って思います。



要は、ねばねばを引き合いに出している時点でもう「古い」のです。特にシンデレラミリオン組の成長はすごい。


願わくば、新しい同士が全部全部仲良くやってほしいと思っています。今回の記事は、そんな意味も含めています。

アニサマでは開いた口がふさがらないようなコラボレーションがありました。こういうのが仲良く続けばいいなと、願ってやまないぶつもりでした。





※追記

TPのパート分け、高中低と、りんなおかれんの順らしいです。

そりゃそう、というか、そうじゃないと成り立たないような気がします。



さんざん、カッターは歌がうまくないだのなんだのと書いていますが、私としては誉めているのが8割です。
もちろん、曲に対しては、歌はうまいほうがいいに決まってます。

しかし、たとえば初期あず歩。何度も言えるよとAlright*ではまるで違います。だんだん「あず歩」になっていくのですが、私は「もっと自分を出せばいいのに」と昔は思っていました。

今回、カバーされたビジョナリーを聞いて「うわなんだこれ。この子たちの曲になってる。すごいなぁ」って思いました。もちろん、亜美真美みたいなスパイスが足りないなぁと思う面もありますけどね(笑

一方で未来ちゃんの君メロが、どうにもこうにも聞いてられない。ぴょん吉であれば、Overlapとか最高速とか、ああいう感じでいいのになぁと思います。未来っぽく頑張っているという感じを聞いていてすごく感じます。それはそれで聞きごたえもあるのですが、自分の曲としてもっと歌ってくれたらなぁと思います。


※異能バトル…ななみんも出てる。ぴょん吉はメインヒロイン。

※モン娘…スーちゃんかわいい。ぴょん吉は愛人願望人魚。



キャラクターが活きるってのは、たぶんカッターみたいな。自分を出してしまったほうが、おそらく活きると思いますからね。


何回も書いてしまうくらい、カッター本当に良かったなぁって思います。本当に…。

よカッターなんて書けないくらい、普通に感動しております。ではでは、今日はこのへんで。