ぶつもり流 のぞえりの形
どうもこんにちは。準備に時間がかかったわけでもないのですが、昨日はエリチカを祝ったわけで、まぁちょっと時間を置いてもいいかなと。それでいつもの時間に更新です。
お時間のある方は、昨日の記事もご覧ください。おっぱいを描いて面倒になってしまったエリチカが載ってます。
今日の要点は、つまるところ、デデデのんたん、そしてチカチュウを描き始めて1年が経ったということです。
この軽い落書きから1年も経ってしまったということです。なんかもう嫌になりますね。
ということはもうひとつ、成長していないということですね。悲しい気持ちになります。
成長していない…?
と思うと、ぶつもりさんのスキル「おもしろい方向へ」が発動します。
久々に絵を載せた気もします。まぁそんなことないのでしょうけど。
一応、↓これの位置関係を周到しています。
まず、先に等身大のほうの構図を数パターン考えまして。その中で、「いつものんたんがちょっかい出すほうだから、今回は逆にしてみよう」というもので絞り、今の構図になりました。
思い付いたのはいいものの、勢い付けのために、デフォルメを先に仕上げました。位置関係とか、なにか参考になるかなと思って。まぁ結局、なんの参考にもならなかったわけですが。
案は良いと信じ、等身大のほうを描き始めます。最終的に、両方にこにこしてるほうがいいなってことに気付きますが、「1年前との差」が出せる部分でもあるので、のんたんはこんな感じに。つまり、ちゃんと描いてみたよ、ということです。
両方笑ってたほうが絶対可愛いんですよ。わかってますよそんなこと。だからこそ、あえて、です。そんな迷いもあって、ちょっと歪んでしまっています。得意ののんたんのはずなのに。
そして、せっかく描いたのになぜトップに置かないの?と言われそうですが、そもそも初出がデフォルメですし、見る人はここまで見てくれると思ってますからね(笑
あと、またまた、案はそこそこでも技術がない。相変わらず上手くないなぁと思います。なにが悪いのやらです。いや全体的に、なんですけど。
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さて、先日言っていた、アニメの話ではなくて申し訳ありませんでした。あるとしてもおそらく来週になるかと思います。
今は…まぁ、とりあえず、生んでしまったものに対しての責任を思いつつ、とても愛おしく思っているこの感情に浸りたいと、そんな気分です。
こんなことしなかったらエリチカを好きになることなんて絶対になかったと思います。そもそも、絶対的美人であるエリチカを好きになったら、ある意味「負け」と感じていたので。
ですが、自分の手の上に乗せてみると、また違った可愛らしさや愛着が生まれてくるものです。
私にとって、アイマスで言うところの我那覇くんです。最近でこちょろは載せていませんが、あそこで登場させ出した時から、やっぱり可愛いものです。
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もともとは、自分をピカチュウ使いだと、そんなバカげたことを言っている人をどん底に落としたくて練習し始めたピカチュウ。今では私の主戦力です。
※ぶつもりさんの主戦力…デデデ、ピカ、ガノン、クッパ、ゼルダ等々。どれもそんなに強くない。
まぁ、不思議な縁ではありますね。そうやって思わせてくださった人には感謝しないといけません。デデデとピカチュウに関しては、本当に主戦力ですからね。
久々に少しスマブラの話をしますと、重量級であるのんたんで対抗できない相手をチカに、チカにどうにもできない相手に一発かましてやりたいときにはのんたんを、それぞれ使い分けることができます。
おじさんやクッパなど、重量級が主体なので、チカみたいな軽量級を使うとあれやこれや大変だったりします。しかし、連戦してくれる相手に「え!ここで軽量級?」みたいなプレッシャーを与えることもできます。
私が得意なのは「相手の想像していないことをすること」。想像していることを想像して、ひとつ裏をかく、ということですね。
この際ですからハッキリ書きますけど、この二人を両立している人なんて見たことありません。シークとか練習したほうが遥かに勝率上がりますもんね。特に重量級使いなんて、重量級と当たったときに怪獣大決戦みたいなことになるだけで、遠距離には何も当てられない、軽量級には練習台にされる…そんな感じです。
でもまぁ、それでも好きなキャラ、なんですよね。
今更ですが、のんたんをデデデって言ったのは私なのですが、もはやそういう次元ではないのです。
あの格好をしていると、めっちゃ可愛い。
それだけなんです。それだけ。「デデデ衣装」ののんたんがキュンキュンするほどかわいいだけなのです。
ここがおそらく、みなさんと共有できない部分なのだと思います。やはり、自分の手の上に乗せてみないとわからないのだと思います。「かわいい」の意味合いが違うんです。
同時に、チカもそうです。あの被り物をしているエリチカに惚れているんですね私は。そんな気がします。もっとも、そうでなくても注目してしまう…そのきっかけを作ってくださったのは、皆様の他にありません。
自分ひとりではできなかったなぁって、本当に思うことがあるなんて思ってもみませんでした。日本語おかしいですかね。ま、それだけ感謝しているということです。
私は…そうですねぇ。とても嬉しいから、というよりも、義務感というか…みなさんに喜ばれるかな?ってことを優先する傾向がありまして。
それがまぁ、生き甲斐のひとつでもありますので、「全然楽しくないよ?」って思っても、「あぁ楽しいね、はいはい」って言っておいてください。私は大変うれしく思います。
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おそらくですけど、やっぱり等身大で描いたほうがいいね、とか、デフォルメだけでよかったとか、そういう意見もあるかとは思います。
何度も言っている通り、私は「案は出します」。あとは皆さま次第なんです。
生みの親より育ての親、とはよく言ったものです。これは、なにも「子ども視点」だけではないのです。
生みの親、もしくは育ての親になったときも、この教訓は通ずるのだと思います。
みなさん自身が、この子との、あの子との、つながりを育ててください。そうすれば自然にわかってくるはずです。「あ、これ可愛いな」と。
そういうことを考えだすと、じゃあ明日はどんなことを、誰を好きになっているのだろうと、わくわくするはずです。
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もともとは、のんたん好きで「デデデだ。デブだぁ」とか言ってまして。そして、相手の得意(?)キャラがピカチュウで…チカとかけて、チカチュウが生まれて。
なんとなく描いたものが1年も続くなんて、奇跡的なことだと思います。「よく生み出したな、私」と思わざるを得ません(笑
ですが…
絵に力が入ってるな、やっぱり好きなんだな
って、私は思われることができません。なにせヘタですから。
ですが、「継続した」というこの事実が、皆様にも「あ、好きなんだな。いいもの考え付いた、と思ってるんだろうな」と感じてもらえる、そんな要素だと信じて止みません。
べ、別に、案出して下書きから完成までに3日かかってるとか、そんなことないんですから!!!
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ここまで読んでくださっている方は、相当な私のファンだとお見受けします。
なので、少しサービスします。
まだ準備していませんが、明日も何かやろうと考えています。
ヒント…というか答えですが、ちょうど一年前、まぁ今日と同じっぽいのですが、チカチュウが割と今の形に近い状態でデビューしました。
今でも頻繁に思い出します。「私じゃなくてもいい」と書いたこと。
夢に出てくるくらいです。本当です。
そして、そんなことないです。あなたにしか務まらなかった。
一方、このことと、昨日の記事ですね、それを噛み合わせてみたいと、もう結構な日数で思っておりました。
みなさんに見せない、いわゆる「練習」でも、2枚くらいですかね。そういうのを描いています。載せてないだけです。
というか、1年前はシッポがメスだったんですね。ある時を境に、なぜかオスのシッポに…上のデフォルメ絵を見ていただければ。
じゃあ、もともと使っていたメス用のものはどこに行ったんですかね?ってことになるわけです。そのアンサーとなるのが、明日の記事になります。の予定です。
さて、深夜テンションで、もう全部書いてしまったわけですが…(笑
※現在午前4時。眠い。
それについては、この記事が公開される時間くらいにまた考えて、翌日中に公開できるようにしておきます。
いい加減眠いので、何言ってんだって思われたら申し訳ありません。できればまた明日、ここでお会いしましょう。
最後に…
こういうときは、どう祝ったらいいのでしょう(笑
自分おめでとう?って言います?それもまぁいいかもしれませんが、のんたんとエリチカにまず乾杯。
