さくらもり(ぶつもりPのブログ) -42ページ目

第八話3

どうもこんにちは。


最近の私の4コマの傾向…というのがあればいいのですが、一番大きなまとまりとしてなにか決めているわけではありません。小さいカタマリとして、ここはああしようこうしようっていうのはありますが。

そんな感じで、あまり気負わずに見ていただければいいと思います。


ということで、第八話のまとめも最後です。ギャグテイストだったり真面目な話だったりします。







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・右半分は特に補足することはありません。紫の一族とおささなじみとはなんだったのかということです。

あの、本編を深く考察する人もいますけど、前作を見たらわかる通り、そんな深い理由があるとも思えませんからね(笑

理由がある場合は、必ず本編で言及されると思いますからね。




・文学少女と音楽少女を交互に4回ずつ描くというですね。かわいいからいいんですけどね。

最後のコマの吹き出し外は、先パイ方の黒歴史、と書いてあります。



まぁ左半分描くのに5分くらいですかね。そんな感じの制作時間です。もちろん、なに描こうか考える時間は別ですよ。







次は、心も体もあたたまるハートフルな…


ハートフルなギャグパートです。



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・あったまってるリコちゃん。


・血の気がひくリコちゃん。


ってのがやりたかっただけです。実にハートフル。

ちなみに、アンニュイってどんな意味ですか?






・反省の色なしちか会長。と、はなめがねちかちゃんの便利さに頼り切りなぶつもりさんの図。

そして、本編では海の深いとこにずぼっとはまるよしこ。あんたどうやって駅まで帰るの…と思ったので、砂浜の時点で落下してもらいました。最近のバラエティは落とし穴がブームみたいですからね。

でも、落とし穴というのは本当に危ないトラップでもあります。くれぐれも安全性にだけは注意してください。もちろん、よしこも特別な訓練を受けています。










悩めるちかちゃんと、引っ張ってきてくれたちかちゃんを今度は励ますメンバーという構図でしたね。

さて、今回のキーアイテムは電話でした。ということで、音ノ木の人にも相談してみましょう。ちょっと心配ですが。



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えーっと、次からは字を大きく書くように気を付けます…(笑

書きたいことがいろいろあるとこうなります。申し訳ありません。

なので、もうここに補足として書くこともありません。まとめて書いてしまったつもりです。もちろん、正解なんてないことですが。



あと、割と断りなく平然と書いているんですが、私のとこは2グループが仲良いんですよね。これ注意書きとしてどっか書いとかないと本来はマズいやつですが、まぁいいか(笑

特に、りこまきは私しか「流行れ」と思ってないであろう二人組でしょうから、なんでいきなり仲良く電話してんの…ってなるかと思います。

詳しくは6月分企画の「それいけ作曲担当」に基づくわけですが、それを知らずとも読める程度には絡ませないつもりではいますけどね。









ということで、真面目パートはここでした。忘れかけていたでしょ!

とはいえ、9割方、です。最後はちゃんとオチをつけようかと。だって本来面白くなきゃ、ですからね。




案外ほのかちゃんは真面目で、まきちゃんはもちろん真面目。

だからこそほのかちゃんの言葉には説得力があるし、だからこそまきちゃんの言葉にも説得力がある。そういうものです。



最後はコマの関係上濁しましたけど、来月何があるのか。

その、来月というのは、サンシャイン本編でなにかが起こりそうというわけではなく、単純に私のほうのやつです。ご心配なく!




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ではでは、第八話はこんな感じで。もう残り数話になってしまいましたね。

第八話1でも触れましたが、音ノ木で言うと次はミナリンスキーですからね。いつまでもシリアスやってる場合じゃないぞちかっち!


第八話2

よっこらせっと!


つまるところ、「はにしの日」ですね。

はにしとは、アイマchuメンバーのことです。もはや懐かしい響きになってしまいました。3人中2人が結婚したことにより解散したチーム。ぽんすけもはやく結婚しなよ。




ま、そんなことは気にしないしないで…






さてさて、マルちゃんの扱いが日に日に雑になっていく今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。


どんどんひどくなっていくマルちゃん。かわいいなぁ。


そんな浦女編。今回も次回も、ヒントは電話です。










まずは、早く帰りたいセイントスノーとちかちゃんの図から。



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・ないのぉ~?っていう、普段絶対に使わない表現。




・がんばれセイントスノー!まけるなセイントスノー!先輩方はただただ純粋なだけだぞ!

4コマ分描くのに、まぁ3人選んでってなったときに、3バカかなぁと…。

旧3バカですね。うん。







次は、時系列としてはその前にあたりますが、OP明けのシーンと、沼津帰ってきたシーンです。



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・今日の毒されマルのコーナー。意味はよくわかってないで使うという症状が表れますので注意してください。



・テキトーなこと言えない性格だし、テキトーなこと言えないくらい精神的に参ってた証拠。

実は一人で抱え込んでしまう性格…なんでも抱え込んじゃう、っていうのが悪い方向に出てしまった、という話でしたね。明るく振る舞ってる裏側が、ちかちゃんなりにはあるのです。

どっかのリーダーは単純に明るい性格でみんなを引っ張っていたような気がします。それはそれ、これはこれという形ですね。













最後はおまけです。対称的な場面をそれぞれ対称的な出来事にしてみました。


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できればもう一回、今度は横のコマと比べながら見ていただけるといいかもしれません。



・マルちゃんそれ以上いけないのコーナー。と、はかどるリコちゃん。コマが余ってしまったからじゃないよ。

3コマ目は伝わるか伝わらないか微妙なラインですが、私の画力では限界です。ぎゅって書いてあるので察してください。



・3コマ目はもちろん、マリーがカナン姉さんにスルーされる場面の構図を参考にしています。

ダイヤさんのこの顔が好きです。




ん?


ダイヤさんにこの顔をさせるのが好き、ですね。間違えました。







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余談ですが、カナン姉さんがマリーをスルーする場面は大笑いしてました。

なんですかあれは(笑 スゥッ…ってもう…姉さん…(笑

シリアスな場面なのはわかっているんですけど、あまりにもお約束展開すぎて。しかもマリーの姉さんですから、お笑い要素しかなかったなぁ。

いやぁ、シリアスだろ!いい加減にしろ!って言われるのが当然だと思います。ですが私にはツボだったのです。

カナン姉さんがやっとしゃべったと思ったらCMに入るし、マリーはスルーされるし。どう頑張っても笑うしかありませんでした。申し訳ないです。




ではでは、次は明後日です。今週分は、最後のダイヤさんが一番の見どころだったかもしれません(笑

第八話1

何回も書きますけど、自分で動かしていじり出すと、かわいそうだけど本当に可愛くなる、そういうものなのですね。



というわけで第八回。もう第八回ですよ。いやぁ…

μ's で言えば、第八回は「やりたいことは」。次週がワンダーゾーンです。つまるところ、今週はμ'sが9人になったところにあたります。

Aqours のみんなも、本当によく頑張っていると思います。順位付けとか関係なく、頑張りというのは評価しなければなりません。

ただ、マリーの言う通り、努力と成果は比例しない。残念なことですが。


しかし、努力をしない人には成果はついてきません。また我々は、それを見守るしかないのです。







とにかく、今回は今週先週音ノ木です。今週先週音ノ木っていっぺんに変換するのは世界で私だけだと思います。


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ネットに毒されマルちゃん好き。



※ ふぁぼ…大好き、の意味。詳しくはいちにのサンシャイン参照。









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セレブにあるまじきガバガバ感。それが小原家。



マリー・ドーナツの位置が適当ですね。今でも適当ですが。






一方音ノ木…というか、次回(明後日)以降もμ'sメンバーめっちゃ出てきます。どっちかっていうと、Aqours が自分たちで歩き始めた今のタイミングでしか、逆に絡んでいけないかなと思うからです。




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今回、解説として書くことはあんまりないですね(笑

強いて言えば、ゆきほは初めて書きました。特徴がなくて困りました。

今回の1位2位は明かされていないので、まだ可能性はあります。ゆきありで1位2位って…え、なにその面白展開…




というわけで、次回は明後日です。ではではー