第八話3
どうもこんにちは。
最近の私の4コマの傾向…というのがあればいいのですが、一番大きなまとまりとしてなにか決めているわけではありません。小さいカタマリとして、ここはああしようこうしようっていうのはありますが。
そんな感じで、あまり気負わずに見ていただければいいと思います。
ということで、第八話のまとめも最後です。ギャグテイストだったり真面目な話だったりします。
・右半分は特に補足することはありません。紫の一族とおささなじみとはなんだったのかということです。
あの、本編を深く考察する人もいますけど、前作を見たらわかる通り、そんな深い理由があるとも思えませんからね(笑
理由がある場合は、必ず本編で言及されると思いますからね。
・文学少女と音楽少女を交互に4回ずつ描くというですね。かわいいからいいんですけどね。
最後のコマの吹き出し外は、先パイ方の黒歴史、と書いてあります。
まぁ左半分描くのに5分くらいですかね。そんな感じの制作時間です。もちろん、なに描こうか考える時間は別ですよ。
次は、心も体もあたたまるハートフルな…
ハートフルなギャグパートです。
・あったまってるリコちゃん。
・血の気がひくリコちゃん。
ってのがやりたかっただけです。実にハートフル。
ちなみに、アンニュイってどんな意味ですか?
・反省の色なしちか会長。と、はなめがねちかちゃんの便利さに頼り切りなぶつもりさんの図。
そして、本編では海の深いとこにずぼっとはまるよしこ。あんたどうやって駅まで帰るの…と思ったので、砂浜の時点で落下してもらいました。最近のバラエティは落とし穴がブームみたいですからね。
でも、落とし穴というのは本当に危ないトラップでもあります。くれぐれも安全性にだけは注意してください。もちろん、よしこも特別な訓練を受けています。
悩めるちかちゃんと、引っ張ってきてくれたちかちゃんを今度は励ますメンバーという構図でしたね。
さて、今回のキーアイテムは電話でした。ということで、音ノ木の人にも相談してみましょう。ちょっと心配ですが。
えーっと、次からは字を大きく書くように気を付けます…(笑
書きたいことがいろいろあるとこうなります。申し訳ありません。
なので、もうここに補足として書くこともありません。まとめて書いてしまったつもりです。もちろん、正解なんてないことですが。
あと、割と断りなく平然と書いているんですが、私のとこは2グループが仲良いんですよね。これ注意書きとしてどっか書いとかないと本来はマズいやつですが、まぁいいか(笑
特に、りこまきは私しか「流行れ」と思ってないであろう二人組でしょうから、なんでいきなり仲良く電話してんの…ってなるかと思います。
詳しくは6月分企画の「それいけ作曲担当」に基づくわけですが、それを知らずとも読める程度には絡ませないつもりではいますけどね。
ということで、真面目パートはここでした。忘れかけていたでしょ!
とはいえ、9割方、です。最後はちゃんとオチをつけようかと。だって本来面白くなきゃ、ですからね。
案外ほのかちゃんは真面目で、まきちゃんはもちろん真面目。
だからこそほのかちゃんの言葉には説得力があるし、だからこそまきちゃんの言葉にも説得力がある。そういうものです。
最後はコマの関係上濁しましたけど、来月何があるのか。
その、来月というのは、サンシャイン本編でなにかが起こりそうというわけではなく、単純に私のほうのやつです。ご心配なく!
------
ではでは、第八話はこんな感じで。もう残り数話になってしまいましたね。
第八話1でも触れましたが、音ノ木で言うと次はミナリンスキーですからね。いつまでもシリアスやってる場合じゃないぞちかっち!
最近の私の4コマの傾向…というのがあればいいのですが、一番大きなまとまりとしてなにか決めているわけではありません。小さいカタマリとして、ここはああしようこうしようっていうのはありますが。
そんな感じで、あまり気負わずに見ていただければいいと思います。
ということで、第八話のまとめも最後です。ギャグテイストだったり真面目な話だったりします。
・右半分は特に補足することはありません。紫の一族とおささなじみとはなんだったのかということです。
あの、本編を深く考察する人もいますけど、前作を見たらわかる通り、そんな深い理由があるとも思えませんからね(笑
理由がある場合は、必ず本編で言及されると思いますからね。
・文学少女と音楽少女を交互に4回ずつ描くというですね。かわいいからいいんですけどね。
最後のコマの吹き出し外は、先パイ方の黒歴史、と書いてあります。
まぁ左半分描くのに5分くらいですかね。そんな感じの制作時間です。もちろん、なに描こうか考える時間は別ですよ。
次は、心も体もあたたまるハートフルな…
ハートフルなギャグパートです。
・あったまってるリコちゃん。
・血の気がひくリコちゃん。
ってのがやりたかっただけです。実にハートフル。
ちなみに、アンニュイってどんな意味ですか?
・反省の色なしちか会長。と、はなめがねちかちゃんの便利さに頼り切りなぶつもりさんの図。
そして、本編では海の深いとこにずぼっとはまるよしこ。あんたどうやって駅まで帰るの…と思ったので、砂浜の時点で落下してもらいました。最近のバラエティは落とし穴がブームみたいですからね。
でも、落とし穴というのは本当に危ないトラップでもあります。くれぐれも安全性にだけは注意してください。もちろん、よしこも特別な訓練を受けています。
悩めるちかちゃんと、引っ張ってきてくれたちかちゃんを今度は励ますメンバーという構図でしたね。
さて、今回のキーアイテムは電話でした。ということで、音ノ木の人にも相談してみましょう。ちょっと心配ですが。
えーっと、次からは字を大きく書くように気を付けます…(笑
書きたいことがいろいろあるとこうなります。申し訳ありません。
なので、もうここに補足として書くこともありません。まとめて書いてしまったつもりです。もちろん、正解なんてないことですが。
あと、割と断りなく平然と書いているんですが、私のとこは2グループが仲良いんですよね。これ注意書きとしてどっか書いとかないと本来はマズいやつですが、まぁいいか(笑
特に、りこまきは私しか「流行れ」と思ってないであろう二人組でしょうから、なんでいきなり仲良く電話してんの…ってなるかと思います。
詳しくは6月分企画の「それいけ作曲担当」に基づくわけですが、それを知らずとも読める程度には絡ませないつもりではいますけどね。
ということで、真面目パートはここでした。忘れかけていたでしょ!
とはいえ、9割方、です。最後はちゃんとオチをつけようかと。だって本来面白くなきゃ、ですからね。
案外ほのかちゃんは真面目で、まきちゃんはもちろん真面目。
だからこそほのかちゃんの言葉には説得力があるし、だからこそまきちゃんの言葉にも説得力がある。そういうものです。
最後はコマの関係上濁しましたけど、来月何があるのか。
その、来月というのは、サンシャイン本編でなにかが起こりそうというわけではなく、単純に私のほうのやつです。ご心配なく!
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ではでは、第八話はこんな感じで。もう残り数話になってしまいましたね。
第八話1でも触れましたが、音ノ木で言うと次はミナリンスキーですからね。いつまでもシリアスやってる場合じゃないぞちかっち!