たまには返信しましょう
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私は思いましたよ。
これはですね、私の電話対応がものすごい上手で、ああ、お母様かな?って思われたんじゃないかって。
そう思って…
ま、たぶん違うでしょうねー。
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もうホントに、すっごいニコマスPはもうたっくさんいます。
私のこの少ない知識でさえも、何十人とP名を上げられるくらい。そのくらい好きな方々がたくさんいます。
ノベルの題材は、ホントになんでもいいんです。もちろん小鳥さんの妄想をはじめ…
というか、おおかたアレです。
アイドルマスター というカテゴリは比較的寛容で、なんでもアリなんです。
アイドル達がバンドやったり、ゲームやったり、「765プロにはよくあること」なんですね。
ですから、自分の考えをキャラにこめて、こういう話を!というにはぴったりの場なんですよね。
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アイマスも去ることながらですが
私にサッカーの話をさせるとちょっと長くなりますよ。
清武はですねー、若いんですが、ベテランのようなプレーができるんですね。
視野の広さもそうですし、足元の正確性も、スピードもある。そういう選手なんです。
では、彼にとっての課題は何かといいますと、最終的には「タイトル」なんですが
周りから使われる人間になってほしい、と私は思いますね。
自分から切り開く技術は、どの角度から見ても卓越しています。それは認めましょう。
では、兼ね合いに出てきた本田さん。
こちらは、「走らせるし、走らされる」。
レアル戦もケガ欠場、ということでしたが…。
クリスチアーノ・ロナウドも、本田の左足を警戒、という発言をしたようですしね。
早い復調を願うばかりですが。
ということで、清武はもっと「走らされる」に代表するように、周りからもっと「使われる」べきだと思うんです。
それは、周りの人間のレベルが高くないとダメですから、もちろんA代表の方が達成しやすいでしょう。
今回のバーレーン戦でも見えましたが、
ボランチの位置からの相手の裏へのロング/スルーパスがとても多かったですよね。
単純に、2列目の選手がいない。これはA代表でもそうなんですが。
トップ下の真ん中で、ボールコントロールできる選手、と言った点では、それこそ本田が上がります。
前回のA代表、香川がトップ下だった時は、そのへんが課題だと見えました。
あと、スペースが空きすぎでしたね。
スペースが空いてるところに誰もいない、結果2列目が空く、という感じでした。
さらに、オフサイドが多すぎる。裏を狙っているのはわかるんですが、なんらかの工夫をして減らすべきでしょう。
今の日本は、中央でボールを支配できませんよね。サイドからサイドから。
もちろんそれもいいんですが、やはり中央にドンと座る選手が欲しいものです。
オリンピック世代の方がもちろん課題は多いわけですが
2人がいっぺんにボールに向かって行ったり、せまいスペースに3人くらいいたり
走り出して戻ってこなかったり、パスの精度が足りなかったり。
今回の試合は、そういう「若さ」が露呈していた、と言ってもいいのかもしれませんね。
でも、プラス向きに考えれば、よく走っていたということですし。まぁいいんじゃないでしょうかね。
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私は2~3年前くらいから花粉症です。
