さくらもり(ぶつもりPのブログ) -324ページ目

次回:かっかっかっかっかかかかかっかー!!



なるほどなるほどー。


みなさん、好みのぷちどるがいらっしゃるようですねぇ。




冬毛がもふもふっとしたほうがお好みなんでしょうかね。



ん?ゆきぽは毛というよりシッポですね。







にしても、2期より先にぷちますということで、確かにその通りです。意外と言えば意外というか。




私は、アニメが始まるとき、どっかのミニコーナーでやると思ってたんですけどね。


次回予告とかそのへんで毎回「かっかー!!」って感じで。


そしたらストラップになって出てきてましたね。何話でしたっけ。






秋アニメも楽しみですが、ぷちます、それにシャイニーフェスタも待てない!というのがファン心情というものでしょうか。

ぷちますですよー!

ぷちます!



ということで、アニメ化決定ということです。めでたいですね。



TGSでは他にもいろいろな発表があったそうで。目玉は2/10のライブですか?





ぷちます…の見どころとしては、


ご本人もおっしゃっていたように、「やよい」と「やよ」の区別ですかね。


ドラマCDでは、何度聞いてもやよいがうっうーうっうー言ってるだけに聞こえていたやよですが…





それもまた期待というものです。まだ聞いていないという方は、アニメより一足先に是非、と思います。





ぷちどるの中では…いやーみんな好きすぎて選べませんが



みうらさんとかがいてくれれば便利ですよね。ヒザに乗っけとけばあったかそうですし。


ヒザに乗っけたいのなら、もっともふもふした子もたくさんいますけどねぇ。




ちょうど、人衰の妖精さんみたいなもの?プリキュアの妖精さんみたいなもの?でしょうか。



プリキュアだったらタルトがいいかなぁ…しっかりしてそうですし。


もちろん許されるならばミルクがいい気もしますね!(←ミルキィローズ好き)







…ハッ!


妄想にふけっている場合ではありませんでした!




ということで、今日もお疲れさまでした。楽しい休暇を過ごせたでしょうか。




私は寝てました。

こういうのよくあるんですが

私はですね、非常に嫌いなんですけどね。



ケースに入ったカメラが310ドルで売られています。
カメラの値段はケースよりも300ドル高いらしい。
100ドル出してケースを買うと、おつりはいくら?


(引用)





こういう、「問題のための問題」。


算数?数学?の問題としてだけの問題と言いますか。


とっても嫌いなんです。意味がわからない。





この文章は、それにもまして、日本語の意味がわからないですね。






ケースに入ったカメラが310ドルで売られています。



「ケースに入ったカメラが売られてる」って言ったら、ケース関係ないでしょう。


私は最初、ショーケースかなんかだと思って、「カメラ単体が310$」だと思いましたよ。



ですから最後まで読んだとき、「ケース買うんかい!」ってなりました。




ケースに入った『カメラが』売られている、のではないんですね。



それなら初めから「ケース付きのカメラが」って書いてほしい。











そして、数学的にも次が一番嫌い。





カメラの値段はケースよりも300ドル高いらしい。





カメラの値段がケースよりもいくらか高いですって?



しらねぇよ!



って感じですよね。




いやいや、まだね、「あっちのカメラに比べて…」とかだったらわかるんです。


そしたら、「あぁ、値段で迷ってるんだなぁ」とかわかるじゃないですか。





それを「ケースよりも300$高いのかぁ…なるほどそうかぁ」とか普通思わないでしょ。


ましてやお店の人が、「あーそのカメラ、ケースよりも300$だけ高いですよ」とか言いますか




言いませんよね。あったら謎会話ですよ。



ですから、こんな日本語は日本にないわけです。










あと、最後にもツッコミを入れたい。






100ドル出してケースを買うと、おつりはいくら?














カメラを買えよ!!




なんで付属のケースだけ買うんだよwwww


いやさっきも言いましたけど、「ケースかい!」って思うじゃないですかwwww




百歩譲って、最初の文章から「ケース付きのカメラ」だと読みとれたとしても


なんで「あーじゃあカメラいらないんでケースだけください」って言うんですかwwwおかしいでしょww




ケースほしいんなら最初からケースだけ売ってる場所に行きなさいよwww


なんでそっから選んだんすかwwwww




とね。なるわけですよ。









こんな状況…買い物の現場が世界に存在するのだろうか、いやありません。




これはあれですね。たとえで言うなら、謎の英会話文みたいなもんですよ。



Is this a pen?


No, it isn't. It is a book.



みたいなのと同じですよ。「英語としては成立するけど、どう考えたっておかしいだろwwww」みたいな。





いやまぁ、ホンモノの算数・数学の教科書にはこんなヘンな問題は載っていないので大丈夫ですよ。



まぁ先生が作ったテストとかだったらわかりません。うっかり、ということもあるでしょうから。




ですが、しっかり「教育学」を学んだ人であれば、こんな問題は絶対に出しませんので。



いやいや、上の問題の出題者をバカにしてるんじゃないですよ。


それこそ目的が「出題するための問題」ですからね。問題からあえて「現実味をなくしている」のかもしれない。



だとすれば、これだけ惑わせている、ということを評価すべきでしょうね。







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いいですかみなさん。




「結果としてこれが欲しい」



これはとてもいいことです。目標に設定してください。



ですが、それを叶えるための条件を考えてくださいね。



「○○を通じて、こういう結果がほしい。」






たとえば、「テストでいい点を取ろう」としたときに



「カンニングして、テストでいい点を取ろう」ではなくて


「勉強して、テストでいい点を取ろう」とか。






○○を通じて、という部分に、「妥当性」が必要なわけです。



「ちょっと日本語をねじまげてでも、算数の問題をつくろう」





果たしてこれがいいのか悪いのか、まぁ良いか悪いかを決めるのはみなさん次第…ということでしょうか。