(意味深)付ければいいと思ってるよこの人
半年に一度くらいでいい(半年に一度くらいなんて言われてない
ということで、深夜までかかりました今回の講義、まとめノートを最後に掲示しておきます。ちょっと雑ですが、まぁ「好み」の部分の問題だと思うので大きくはそれないでしょう。
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かしこいチカの話
なるほどかしこい…チカ?
かしこくないチカ…
ユリーチカ
後の練習(意味深)チカ
--
最終話を見ました。その話はまた今度にするか、それかもうしないかです(笑
映画はもちろん嬉しいですが、3人が卒業した後どうなるかのほうが気になります。
あれですよね。雪穂とアリチカ、それとシークレットでもう1人が新規参入してまた「9人のμ's」が結成されると思ってた人達が多いはずですよね。私がそうでしたからね!
まぁ、たとえ「9人」揃ったとしても「μ's」ではないと公言されていますから、たぶん「ν's」とかになるんじゃないですかね(適当
※ぶつもりさんマメ知識のコーナー <<ギリシャ文字>>
μというのはミューと読む「ギリシャ文字」です。これはアルファベットでは「m」に対応します。
「μ」というのは小文字で、大文字は「Μ」です。エムじゃん!と思われるかもしれませんが、ちゃんとしたギリシャ文字です。もちろん、このミューの大文字「Μ」に対応するアルファベットは「M(エム)」になります。
他には、たとえば「α」は「a」、「β」は「b」、…というように、です。
ではアルファベット26文字、全部に相当するギリシャ文字があるのか?というと、そうではありません。過不足があります。ご興味のある方は調べてみてください。
もっとも、ギリシャ文字は「書く」のが大変ですね。そういうときは「対応するアルファベットの書き順」を参考にしてみてください。
話がそれましたが、えっと…?
あ、よく「m」と「n」ってセットで出てきて、mはμに対応する一方、nはν(ニュー)に対応しているので、「ν's」と言ったわけです。そういう高度なボケでした。
余談ですが、μがギリシャ文字なのに対して「s」はアルファベットですね。sに対応するギリシャ文字は「σ(シグマ)」です。大文字はみなさんご存知の「Σ」です。
またなにかあったら聞いてください。とりあえずコラムはここで終わりです。
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次の話題にいきましょう。絵ですよ絵。
---
ということで、また絵を描かされました。なぜなのでしょうかね。
まぁなんというか、「生徒のいない授業」なんてつまらないじゃないですか。私が真剣に「「受講する」ことによって、気が楽になっていただけたら、それが日頃の感謝を表すことにつながるかなぁと思っています。
そうじゃなかったら描きませんからね(笑
で、できあがったのがこちらです。
申し訳ありませんでした。
これ毎回やるんですかね。わかりません。
ちょっとお手本とは違います。お手本もどうぞ。 https://twitter.com/nat438
なぜ違うように描いたのかと言いますと、単に眠かったからです。真夜中の授業(意味深)でしたので。
あとは、その省略した部分はなんとなく「描けるだろうな」と思ったからです。舐めてんのか!って言われそうですが、髪の毛やその周りの装飾品は意外と慣れている(はず)です。
それよりももっと時間をかけなければいけないところがいっぱいあると思ったので、そんな感じにしました。
これはなにも絵だけで言える話ではなく、自分の生活一般に言えることだとも思います。緩急をつけないと。
まぁ完成系はこんな感じでした。あと、上手い下手とかではなく、手や指はまだ気にしないでください。そのうちバチッと何かに気付くこともあるでしょう。まだまだ経験不足(意味深)です。
描いているときに困ったこともあります。手や指意外でも。それは心持ちの問題で…
胸が成長した!!
もちろん、「女性だ」ということを強調するのにはいい部位(部位?)なのですが、下絵でボディラインのみをしっかりと考えた後、その上からカポッと膨らみを乗っけることに若干の恥ずかしさがありました(笑
そういう経験がなかったものでね。前回の絵はまだ控えめだったのですが、そのときも「あぁこうやって『膨らみ』を描写するんだな」って思いながら描いてましたね。
また、カゲをつけるときもですね…あ、先にこの講義ノートをご覧ください。
他のところは置いておき、最後に「厚みのほしいところを塗る」と書いてありますね。おそらく、陰影やそれこそ「厚み」と表現する部分を「意識しておけ」ということに他ならないとも思います。
で、気恥かしかったのは胸だけにあらず、「女の子のこんなとこやあんなとこにペンをいれるなんてもううううわああああああああ」ってなります。純粋なんですねぇ(^8^)
ということでね。
ちなみに、このまとめの紙には教わったことのみではなく、「あ、こうしたらちょっとうまくいったかな」とか、「あぁ自分はこうやってたけどもこうかー」みたいなのも多く書いてあるので、そこはご容赦ください。あとアドバイスもください。
行程の中の細かい絵は抜かしました。というのも、書いてあるとおり「趣味趣向」の部分が大きいと感じたからです。こういう感じで描きたい、と思ったらそのように描けばいい、という感じです。本来の目標は「絵としてのバランス」と言いますか、そういうものだとも思いますし。
私はこの人の絵を数年見てきましたからよくわかります。こういうバニーさん狙って書いた時に
・ギャップを狙う
・そのためにウサミミツインテ
・他
そんな感じできます。まぎれもなく「彼の絵」の特徴だと思います。思考のクセ?というか、そういうやつです。
逆に私は、私の描いたような人物が私にとっての「バニーさん」だということですね。
まぁ私はタバコを吸うわけではないので、全く違う「チョーク」だと言い張っていますが、それはそれでまったく不健全な話ではあるので、完成後にちょっと迷いました。まぁでもいいでしょう。
まだまだ書きたいことはありますが、今日はこの辺にします。
一個一個つまづきながらですが、ゆっくりでも経験していくことができればいいなぁと思います。
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かしこいチカの話
なるほどかしこい…チカ?
かしこくないチカ…
ユリーチカ
後の練習(意味深)チカ
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最終話を見ました。その話はまた今度にするか、それかもうしないかです(笑
映画はもちろん嬉しいですが、3人が卒業した後どうなるかのほうが気になります。
あれですよね。雪穂とアリチカ、それとシークレットでもう1人が新規参入してまた「9人のμ's」が結成されると思ってた人達が多いはずですよね。私がそうでしたからね!
まぁ、たとえ「9人」揃ったとしても「μ's」ではないと公言されていますから、たぶん「ν's」とかになるんじゃないですかね(適当
※ぶつもりさんマメ知識のコーナー <<ギリシャ文字>>
μというのはミューと読む「ギリシャ文字」です。これはアルファベットでは「m」に対応します。
「μ」というのは小文字で、大文字は「Μ」です。エムじゃん!と思われるかもしれませんが、ちゃんとしたギリシャ文字です。もちろん、このミューの大文字「Μ」に対応するアルファベットは「M(エム)」になります。
他には、たとえば「α」は「a」、「β」は「b」、…というように、です。
ではアルファベット26文字、全部に相当するギリシャ文字があるのか?というと、そうではありません。過不足があります。ご興味のある方は調べてみてください。
もっとも、ギリシャ文字は「書く」のが大変ですね。そういうときは「対応するアルファベットの書き順」を参考にしてみてください。
話がそれましたが、えっと…?
あ、よく「m」と「n」ってセットで出てきて、mはμに対応する一方、nはν(ニュー)に対応しているので、「ν's」と言ったわけです。そういう高度なボケでした。
余談ですが、μがギリシャ文字なのに対して「s」はアルファベットですね。sに対応するギリシャ文字は「σ(シグマ)」です。大文字はみなさんご存知の「Σ」です。
またなにかあったら聞いてください。とりあえずコラムはここで終わりです。
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次の話題にいきましょう。絵ですよ絵。
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ということで、また絵を描かされました。なぜなのでしょうかね。
まぁなんというか、「生徒のいない授業」なんてつまらないじゃないですか。私が真剣に「「受講する」ことによって、気が楽になっていただけたら、それが日頃の感謝を表すことにつながるかなぁと思っています。
そうじゃなかったら描きませんからね(笑
で、できあがったのがこちらです。
申し訳ありませんでした。
これ毎回やるんですかね。わかりません。
ちょっとお手本とは違います。お手本もどうぞ。 https://twitter.com/nat438
なぜ違うように描いたのかと言いますと、単に眠かったからです。真夜中の授業(意味深)でしたので。
あとは、その省略した部分はなんとなく「描けるだろうな」と思ったからです。舐めてんのか!って言われそうですが、髪の毛やその周りの装飾品は意外と慣れている(はず)です。
それよりももっと時間をかけなければいけないところがいっぱいあると思ったので、そんな感じにしました。
これはなにも絵だけで言える話ではなく、自分の生活一般に言えることだとも思います。緩急をつけないと。
まぁ完成系はこんな感じでした。あと、上手い下手とかではなく、手や指はまだ気にしないでください。そのうちバチッと何かに気付くこともあるでしょう。まだまだ経験不足(意味深)です。
描いているときに困ったこともあります。手や指意外でも。それは心持ちの問題で…
胸が成長した!!
もちろん、「女性だ」ということを強調するのにはいい部位(部位?)なのですが、下絵でボディラインのみをしっかりと考えた後、その上からカポッと膨らみを乗っけることに若干の恥ずかしさがありました(笑
そういう経験がなかったものでね。前回の絵はまだ控えめだったのですが、そのときも「あぁこうやって『膨らみ』を描写するんだな」って思いながら描いてましたね。
また、カゲをつけるときもですね…あ、先にこの講義ノートをご覧ください。
他のところは置いておき、最後に「厚みのほしいところを塗る」と書いてありますね。おそらく、陰影やそれこそ「厚み」と表現する部分を「意識しておけ」ということに他ならないとも思います。
で、気恥かしかったのは胸だけにあらず、「女の子のこんなとこやあんなとこにペンをいれるなんてもううううわああああああああ」ってなります。純粋なんですねぇ(^8^)
ということでね。
ちなみに、このまとめの紙には教わったことのみではなく、「あ、こうしたらちょっとうまくいったかな」とか、「あぁ自分はこうやってたけどもこうかー」みたいなのも多く書いてあるので、そこはご容赦ください。あとアドバイスもください。
行程の中の細かい絵は抜かしました。というのも、書いてあるとおり「趣味趣向」の部分が大きいと感じたからです。こういう感じで描きたい、と思ったらそのように描けばいい、という感じです。本来の目標は「絵としてのバランス」と言いますか、そういうものだとも思いますし。
私はこの人の絵を数年見てきましたからよくわかります。こういうバニーさん狙って書いた時に
・ギャップを狙う
・そのためにウサミミツインテ
・他
そんな感じできます。まぎれもなく「彼の絵」の特徴だと思います。思考のクセ?というか、そういうやつです。
逆に私は、私の描いたような人物が私にとっての「バニーさん」だということですね。
まぁ私はタバコを吸うわけではないので、全く違う「チョーク」だと言い張っていますが、それはそれでまったく不健全な話ではあるので、完成後にちょっと迷いました。まぁでもいいでしょう。
まだまだ書きたいことはありますが、今日はこの辺にします。
一個一個つまづきながらですが、ゆっくりでも経験していくことができればいいなぁと思います。
おもち
いつものお餅みたいな春香さんや真姫ちゃんも味があって良いですが、ちゃんと描き順通りにそれぞれのパーツの形を意識されて描いた絵の方が、何て言うか上手に見えます!
…あー、別にお餅が下手とかそういうわけではないのですがggg
えっ
とりあえず言っておきますけど、上手いものを右から左に描き写せば、それなりになるということです。
「それなり」です。下手であることには変わりないです。
一応言っておきますけど、たとえば絵を「裏に写したり」とかは一切やってませんからね。小学生の習字じゃないんですから…(笑
これが実力です!うん、下手! みたいなほうが逆にネタにもなるというものです。そのほうが楽しいですし。
えっとですね、お餅は3秒くらいで描けるから採用しています。そんなに時間をかけても…ってのもありますし。愛は込めてますけどね。
…あー、別にお餅が下手とかそういうわけではないのですがggg
えっ
とりあえず言っておきますけど、上手いものを右から左に描き写せば、それなりになるということです。
「それなり」です。下手であることには変わりないです。
一応言っておきますけど、たとえば絵を「裏に写したり」とかは一切やってませんからね。小学生の習字じゃないんですから…(笑
これが実力です!うん、下手! みたいなほうが逆にネタにもなるというものです。そのほうが楽しいですし。
えっとですね、お餅は3秒くらいで描けるから採用しています。そんなに時間をかけても…ってのもありますし。愛は込めてますけどね。
お餅はもはや私の「作風」です。あれを今更変えろとかやめろとか言われても私は困ります(笑
そして今回のように描こうとすると、私は線がカチコチになります。上の絵の髪の毛の大半は、ご覧のようにまっすぐな線でできていますからね。
※全然関係ないですが、私は日常で安易に「直線」という言葉は使いません。数学で「直線」と言ったら、左右に延々と続く線のことですから、私にとっては「なんかちょっと違うな」って思うのです。上の「髪の毛」で言ったら「線分」が正しい言い方になります。ですから、「まっすぐな線」というふうに濁すのが逆に、「混乱を招かない表現」だと思います。
じゃあ時間がかかるのは?っていうと、去年やってたぷちどる達は、あれは3秒以上はかかってたと思いますよ。
正直、お餅であるでこちょろ、それからぷちどるの経験がなかったら、同じように基礎から教わってもモンスターが出来上がっていたに違いないです。それかゲルニカみたいになってたか。
もちろん、いろいろじっくり絵を見た、という経験がなければ、自分でも描こうなんて思わなかったはずです。絵を描くのなんか好きでも得意でもないですから。
注意して見てきた、というのがあったからこそ、だいたいパーツが整って見えるのかもですね。
あとはもう、アイデアなんかはいっぱいもらってますから。そしてなにより、絵に対する気持ちを、皆さんの一枚一枚から吸収していることは間違いありません。
あとはもう、アイデアなんかはいっぱいもらってますから。そしてなにより、絵に対する気持ちを、皆さんの一枚一枚から吸収していることは間違いありません。
今度その描き方で自画像を見てみたいです。
ゲルニカを描けってことなんですかね?
自画像…?あ、矢部君があったからですかね。いや矢部君というか、友人の絵を載せたからですね(笑
一応、メガネかけてて、昔野球やってたから、という理由であの絵の描き方だったんです。でやんす。
いや、描けないでしょ(笑
「みなさん一緒に描く」という企画があったらやらなくもないですが、なぜ私はひとりで下手な絵で自分を描かなきゃならないんですかね(笑
ってことになるので、いいアイデアですが、とりあえずこの案は保留!ということです!
私もその描き方参考にしよーっと!(-^〇^-)
一応、メガネかけてて、昔野球やってたから、という理由であの絵の描き方だったんです。でやんす。
いや、描けないでしょ(笑
「みなさん一緒に描く」という企画があったらやらなくもないですが、なぜ私はひとりで下手な絵で自分を描かなきゃならないんですかね(笑
ってことになるので、いいアイデアですが、とりあえずこの案は保留!ということです!
私もその描き方参考にしよーっと!(-^〇^-)
ですから、「これ描いたから真似してみて。まぁちょっとくらいアレンジはしてみればいいよ」ってのを提示されたらそれは、たぶん私は黙々をマネすると思います。
要は、「なにも見ない」に加えて「想像もあまりできてない」とか「描いた経験がない」とかいうのにチャレンジしてしまうとおそらく、一般の人達が理解できないような芸術作品を生み出す結果になってしまうと思うのです。
私の普段みたいに。
一応、描き順の復習ノートだけは私も頭に入れるくらいにしたいと思います。
あ、先生のtwitterには「目の種類いろいろ」も載ってるので、発展問題として特訓したい人はそちらもどうぞ。
私も参考にしよーっと!(-^〇^-)
というか、既に自分の描き方があるのであれば参考にする必要さえもないのでは?と思うのですが…(笑
まぁ私は、1を聞いて1を知って2を教えてもらって2を覚える、くらいの能力しか持ってないので、細かく教えてもらおうと思います。
講義を受けてきました。
どうもこんにちは。
えっと、この絵については最後に説明します。なのでまずは前座をご覧ください。
今回は私の絵がいっぱいなので、心配な方は是非酔い止めの薬を飲んでからご覧ください。
---
先日、こんな人と会ってきました。私自身初の「ネットでの知り合いと会う」というイベントでした。
なぜ実現したかというと、出身地区が近かったからです。たまたまです。
2時間にも満たない会合でしたが、いい経験ができました。
私はあんまり行動派ではないのですが、「じゃあ行きましょうかねー」とか「ここ入りましょうか」みたいなことはちゃんと間合いを見計らって言いますよ。なんというか、そういうのってたぶん相手が楽だと思うんですよね。ぐでぐでしちゃってもダメだと思うので、ぱぱっと決めてあげるほうがいいのです。
---
ピニャコラーダです。右の子は、ぴにゃこら太です。
そんだけです。
ちなみにお酒は18度らしいです。
---
お絵描きの機会をいただいたので、完成したものを載せます。
冗談です。
冗談ですよ。
というわけでね。お約束でした。
ということで、完成品がこれです。未完成品ですが完成品です。
完璧にアナログですので、アラは目立ちますが、これが私の精一杯…の3歩くらい手前です。たぶん。
まぁ今回はお手本を画面から紙へ写すだけの作業だったので、そんなに大きく崩れてはいないと思います。
お手本(の完成品)は先生のtwitterに上がってると思うのでそちらをご覧ください。
描き方?というか、「描き順」と呼ぶことにしましょうか。
その描き順を1から丁寧にやってくれたので、「ああこうやって出来ていくんだなぁ」みたいな。そういうのがよくわかりました。
私自信、絵に真剣に向き合うのが半年ぶりくらいなので、まぁこれくらいのスパンなら受講してもいいかなーと思うくらいですね。
ただ
毎回こんなに集中力が続かないので、普段は上の春香さんみたいな感じでこれからもいきます。せっかく教えてもらったのに申し訳ないですね。
まぁ「忘れる」ということは「できる」ことで、「忘れない」ということも「できる」ことです。勉強熱心なぶつもりさんは、今日の流れを一通りメモしておくことにします。
ではでは今日はお目汚し祭りでしたのでこの辺に。失礼します。
えっと、この絵については最後に説明します。なのでまずは前座をご覧ください。
今回は私の絵がいっぱいなので、心配な方は是非酔い止めの薬を飲んでからご覧ください。
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先日、こんな人と会ってきました。私自身初の「ネットでの知り合いと会う」というイベントでした。
なぜ実現したかというと、出身地区が近かったからです。たまたまです。
2時間にも満たない会合でしたが、いい経験ができました。
私はあんまり行動派ではないのですが、「じゃあ行きましょうかねー」とか「ここ入りましょうか」みたいなことはちゃんと間合いを見計らって言いますよ。なんというか、そういうのってたぶん相手が楽だと思うんですよね。ぐでぐでしちゃってもダメだと思うので、ぱぱっと決めてあげるほうがいいのです。
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ピニャコラーダです。右の子は、ぴにゃこら太です。
そんだけです。
ちなみにお酒は18度らしいです。
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お絵描きの機会をいただいたので、完成したものを載せます。
冗談です。
冗談ですよ。
というわけでね。お約束でした。
ということで、完成品がこれです。未完成品ですが完成品です。
完璧にアナログですので、アラは目立ちますが、これが私の精一杯…の3歩くらい手前です。たぶん。
まぁ今回はお手本を画面から紙へ写すだけの作業だったので、そんなに大きく崩れてはいないと思います。
お手本(の完成品)は先生のtwitterに上がってると思うのでそちらをご覧ください。
描き方?というか、「描き順」と呼ぶことにしましょうか。
その描き順を1から丁寧にやってくれたので、「ああこうやって出来ていくんだなぁ」みたいな。そういうのがよくわかりました。
私自信、絵に真剣に向き合うのが半年ぶりくらいなので、まぁこれくらいのスパンなら受講してもいいかなーと思うくらいですね。
ただ
毎回こんなに集中力が続かないので、普段は上の春香さんみたいな感じでこれからもいきます。せっかく教えてもらったのに申し訳ないですね。
まぁ「忘れる」ということは「できる」ことで、「忘れない」ということも「できる」ことです。勉強熱心なぶつもりさんは、今日の流れを一通りメモしておくことにします。
ではでは今日はお目汚し祭りでしたのでこの辺に。失礼します。
