さくらもり(ぶつもりPのブログ) -174ページ目

ご注文は2期ですよ

(最終回なんて)ミトメラレナイワァ!


↑前回のあらすじ。おそらく一昨日あたり。


でした。なので今回は「それ以外」に関してです。


・ごちうさ


私のように、夏に行き場がなくなる人達が多いはずです。いいアニメでした。のんびり。

私の中では今期1番だったかなと思います。ラブライブは私の中では別ジャンルなので、比べるということはできませんが。

リゼ先輩が好きです(唐突

実際、種田さんの関わった昨今のキャラがとてもすごいというか。日常枠の紫髪を次々とこなしていく素晴らしさ。



・ダイミダラー


結局最後まで見てしまったひどいアニメ(褒め)でした。

もう…ころあずにはもうゲンメツですよ!(笑 検証のため、そういう発言だけ集めた動画を誰か作ってください!

ちなみにリッツが一番かわいいと思います。



・河合荘

まだ最終回まで終わってませんが、とりあえずりっちゃんがかわいいので見ました。

お姉さん2人がなんとなく下品な要因でしたが、個人的にはそれがもうちょっとやんわりしてたら見てて面白かったと思います。

ですがそれはりっちゃんとは無関係に進行していたので、あんまり気にしませんでした。



・ぷちます


書く必要もないかとは思いますが一応。

えっと、私としては1期のほうがおもしろいと思いました。あんまりオリジナルを入れられても…って感じでした。

1期とはなんとなく雰囲気が変わってしまった、というのが残念に思いましたね。でも「こっちのほうがいい」という声も見かけましたから、それでもアタリだったのでしょう。

個人的に不満なのがもうひとつあって、確実にキャラクターの出番の頻度に差があったことですね。最近結婚した2人の出番が多すぎる。そしてオリジナルということも相まって、「それでいいや」感があるというのも非常に残念に感じました。

アイマスはそういうところでなんというかこう…ギャップがありますよね意外と。こっちが求めてることとの差が多い。
その割に、やっぱりそちらに順応していくPがほとんどなので、それでいいのか的な感じになってしまう。もちろん、変わることを怖れてはいけませんが、変わるということは怖いことです。

アニメ自体はあれでよかったのかもしれませんが、そこだけを見ているPというのはもう少なくないはずで、そういうのをまるっと考えた上でいろいろ考えなくてはいけない…そういう「ビッグコンテンツ」なんだということを忘れてはいけないと思いました。



・犬神さんと猫山さん


前期覇権であった桜Trick、それから移動した私が心地よく見れたアニメでしたね。

特に百合が好きというわけではないのですが、ゆったりゆったりとした雰囲気を楽しむだけでもいいんじゃないかなぁと。

何度も言いますが、私は猫派です。ワンさんは怖いです。

あ、この前また猫さん達を見に行きましたら、たぶん増えてました…(笑

見たことない、ちっこい子が何匹か。私を見つけるとぴゅーんとどっかに行ってしまいましたが、たまーに猫さん達の会合に遭遇することができると、みんなしてこっちを見てきて私は幸せです。にゃめいじんぐ!


※いっつ にゃめいじんぐ…「すっごいにゃー!」の英訳。ラブライブの凛ちゃんの台詞を訳がすごい、みたいな記事をどっかで見ました。




・一週間フレンズ。


すいません途中でぱったり見るのをやめてしまって放置してます!

具体的には、新しく女の子が介入してくる(という話を聞きました)話から見てません。

これは宣伝になりますが、あの有名なテレビ番組「MUSICFAIR」に今度の土曜日、我らが天さん(ミリマスで言うと志保ちゃんの声優さんです)が出演なさるらしいです。

曲は、同アニメのEDである「奏」。コラボとして出演なさるそうなので、みなさんもちょっとだけテレビをつけてみてください。




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ついでに今期(夏アニメ)の話もしてしまいましょうか。まだ未確定ですが、これが気になる!というのは既にいくつか。

日常アニメ枠がないのが残念ですが…



・セーラームーン


圧倒的「コレジャナイ感」があったらやめます。

ちなみに、幼少時に旧アニメを見たという薄い記憶がありますが、私がセーラームーンとしてはっきり覚えてりるのは特撮のほうです。ちょうど10年前らしいです。
OPが好きでした。おっぱいではありませんよ。オープニングテーマです。バンドブラザーズに収録されたじゃないですか。あれで「おおあれじゃん!」ってなったんですね。それで結構覚えてます。

調べましたら、「キラリ☆セーラードリーム」という曲名らしいです。それは覚えてなかったんかい!って言われそうですけど、その通りなので文句は言えません。



・グラスリップ


とりあえずチェックする「べき」だと思いました。私としては、主題歌も注目です。


・SAOⅡ


とりあえず見ておかないと話についていけない可能性があるアニメの筆頭だと思うので、とりあえず。


・ハナヤマタ


なんとなく題材が気になったので。「ぬーがよくしゃべる」のであれば、私としては是非「見たい!」と思うでしょう。個人的にはですけどね(笑


・ひめゴト


とりあえず雰囲気だけ見て、どうかなぁと考えてみます。私は女装っ子はあんまり気になる人ではないので、未知数だと思います。

女装はそんな感じですが、男装は…うーん、こっちもあんまりですかね。ふんわり言いますと、「私はそれを売りにした創作物に特別に興味を抱いた経験はない」という感じですかね。まぁあんまり気にしないでください。


・ろこどる


題材が面白そうだと思いました。なんというか、楽しむ一方「あぁこういう風に『興味を持たせる工夫』を考えるんだ」とか、そういう発見が多ければいいなぁと思います。個人的な話でした。


・さばげぶ


とりあえずはっしーの主題歌だけでも、という思いもありつつ、なにか新しい「なかよし」の形を見ることができそうで。言い方が悪いかもしれませんが、その「脱線感」に期待せざるを得ません。


・プリパラ

これは正直あの…

もちろん、プリリズの正式な後継番組ですから、内容自体はおもしろくなるのでしょうけど

でもなんというか…「私の好きなプリリズがどっかへいってしまった」感がもう既にあるので、結構泣きたいです。期待してましたからね。

正直な話、1期のテイストと2期3期のテイストは全く違うと思います。しかし、一本貫くものは一緒で、最終的には本当に心揺さぶるほど熱いストーリーになる、というものでした。

好きだからこそ変わってほしくなかった、そんなことを思う一方、どう変わるかを考えるとドキドキや不安を感じます。



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ということで最近のアニメ関連の話題でした。

要は、「期待しているものほど…」というよくあるアレが起こってしまっている、ということでした。

ですが、「そうでもなかったものが覇権に」ということが嬉しいですよね。


あと、「これがいいよ!」ってのがあったら是非教えてください。ではでは。

「思い返す」のが一番泣けるチカ

素晴らしい絵の先生の講義を直々に受けられるなんて羨ましいチカ!

そのかわり昼夜逆転睡眠不足チカ!文句言いたいチカ!ぷんすかチカ!



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どうも。Happy makerばっかり聞いては、その度に泣きそうになっているぶつもりです。


イントロでもう元気になるんですよね。でもそれが逆に「あぁこんな楽しいものが終わってしまったんだ」という物想いにふけさせるのです。




というわけで、次からも絵の話です。






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なんでちーちゃんと海未ちゃんを間違えるんですかぁ!!



いや私の周りはですね、千早スキーさんはかなりの割合で海未ちゃんを気に入っているんですよ。


ウミちゃんの胸がどうだかは忘れてしまいましたが、作画班の陰謀・胸の陰に注目してしまうと、やはり結びつけざるを得ないというか。


もっとも、なんか不本意な子もいますから、髪の毛やグラマーさのみを考えてお気に入りだ、というわけではない…と思います。





まな板なのがちーちゃんで、そうじゃないのが海未ちゃんでしょうがぁ!!




ちなみにですけど、まぁ「容姿の似たもの同士」なのは間違いありませんから、「選ぶとしたら」と考えないわけにもいかないでしょう。


私はどちらかと言えば海未ちゃん派かもしれません。千早さんはストイックすぎるというか、もっとふんわりストイック系が海未ちゃん、という感じでちょうどいいかなぁと。

もちろん、どちらかが好きでどちらかが嫌いという話ではありません。たまには作品の垣根を越えて考えるのもいいでしょう。



決して胸の大きさで比べたわけではないです。どっちも変わらないじゃないですか(







胸の部分を描く時になんか恥ずかしくなるのは分かります(^8^)
でも胸の大きなお姉さんは好きです!




私も大好きです!



…いやそんな直球に言うと各方面から怒られそうなので、なかったことにしてください。

胸だって適材適所です。巨乳の千早さんとかハッキリ言って気持ち悪い以外のなにものでもありませんからね。

逆にいえば、のんたんがぺたんこでも「あれ?」ってなるでしょう。そういうことですよ。(?)



さて、絵で考えると…バニーさんなんかはあれです。見せるための服ですから、「見る」のはまだいいと思うんですね。

でも描く側というのは、ごまかしの効かないほど強調されるというのはありますし、それ以上に露出された肌のラインを丁寧に描きあげていくって


冷静と情熱の間ってやつですよねぇ(たぶん違う



胸を大きく描く、というのは要は女性らしさを顕著に表すということですから、方法としては賛成です。


が、いざ描くとなるとなんだか罪悪感が生まれるという、そんな感じです。ごめんよ千早さん。







なにがごめんよ千早さんですか!関係ないやろ!










こけし



私としたことが、今まで気づきませんでした。

なるほど、自画像フラグだってことなんですね!やるなぁー







今後のラブライブ!

最終回の話をすると言ったのでします。

今季見たアニメがどうとかはまた別の機会にします。




おう!らぶあんどぴーす!


アイマスで言うと「いっしょ」。


というか、大団円?みたいな。愛してるばんざいかこっちか、とは思ってましたが。まぁどっちもきましたけど。

いやだってほのかちゃんが「みんな一緒に!」って言うから、「ららら~」って歌いましたよ。だって一緒に歌えって言うから…

ま、このときのために歌を覚えてきたと思ってもいい、そんな感じでしたね。



ちなみに、「MusicSTART」ですが、難しい曲だとは思います。最大551コンボありますし。

でも80回も必要ですか?(笑
私何回かくらいでできた気もしますけど…

まぁいいです。おもしろい曲なのは間違いないので、何回やってもいいとは思いますし。



で、話は戻りますが、確かにもうちょっとゆっくり話が進んでもよかったかもしれませんね。泣きどころからすぐに場面がコロコロ変わってしまって、という感じでしたね。

でもそれを思い返すのが我々プロデューサーの…じゃなかった、ラブライバーの役目です。そして個人個人の「ラブライブ」を振り返るのです。そのときに「あぁ終わったんだな」って。そう思ったらそれで十分なのではないでしょうか。


そんな感じです。これからのラブライブの展望が全く予想が付かないのが逆に楽しみですね。


毎回長いので今日はこのくらいに。それぞれのラブライブを振り返ってみてください。

最後に、いいアニメをありがとうございました。並びに、みなさんと楽しめたことをなによりも嬉しく思います。