劇場版では目で殺す
はいどうも。
とりあえず記事もひと段落していると思うので、今日からはまた通常のネタに戻ります。
さてさて今回は、急になに?というところなのでしょうけど、こういうコラボ?があるらしいので。
乗るしかない、このビッグウェーブ的な何かに。
ということで、ひとつネタを考えてみたという、そういうことです。クソエロビキニっていう言葉の歯切れの良さがいいですね。
先日この水着には触れましたので、そういうのも頭にあったのでしょう。
ビキニの日でしたね。思い出しました思い出しました。
エリチカはいじめてかわいいのです。わかっていただけることでしょうけど。
の前に、あれはチューブトップという名称らしいですね
そして明日からは、「もしもシリーズ」ではありませんが、劇場版のことをネタにした企画を数日やります。暇な方は、またご覧になってください。
それでは、今日のボツ案を貼ってお別れです。
※目で殺す…
京都三条の糸屋の娘
姉は十六 妹は十四
諸国大名弓矢で殺す
糸屋の娘は目で殺す
ぶつもりさんが大好きな「起承転結」の文です。
ホントはもっと食べたいものあった
こんちきちん♪└(^ω^ )┐♫┌( ^ω^)┘こんちきちん♪
というわけでどうもこんばんは。今日は食べ物のことです。
今回の旅、まぁ今週中に決着がつけばいいかなぁと思ってはいましたが、初日に「明日はきんモザ!」みたいな、変なひっぱり方をしてしまったため、明日に続きます。明日はちょっとしたネタものになると思います。
駅弁なるものです。助六ですね。
サバ寿司…だったと思います。しめさば!
なんのワザですかね。しめさば!
焼きサバじゃねぇよ!!
いや、あのですね。
京都で食べたものーですね。まぁ全部一人で回れたわけでもないからというのもありますが、写真撮れませんで…
いけないと思って、帰りのホームでお土産を1時間悩んで買いまして。
そうですよ。twitterには書きましたが、そのために新幹線を1時間遅らせましたからね。
その分、良いものを手に入れられたかなぁと思いますが…果たして。
お弁当はいっぱい買いました。そもそも駅弁に憧れがある…というか、今まで触れてきていなかった文化ですし、要は「こういう機会でないと触れられない」ので、積極的にと思いまして。
あと、どうしようもないくらい、私は魚が好きなんですよね…(笑
次です。
焼きさんま!!
おいしいったらありゃしないんですよ。美味美味。実に。
まぁご存じの方には通じませんよね。柿の葉寿司です。柿の葉っぱか葉っぱかどうかはわかりませんが、まぁよもぎもちみたいなやつにくるまってるやつです。
ということです。
ちなみにぶつもりさんはきっちり3食分かかりました。
昨日のも合わせて、実は相当歩いています
はいどうもこんにちは。旅日記の続きです。
昨日は通りの名前でひとしきり盛り上がったので、今回は建物などの話をします。
上の写真はあの、私が着た後のセクシーな感じでもなんでもなく、ただただ写真撮るためだけに、ホテルに着いた瞬間にバーッと広げただけのやつです。
では始めます。まぁ行ったところもすべては挙げませんし、順番もぐちゃぐちゃに書きますが気にしないでください。
そして、先に行っておきますが、ここに載せられなかった写真で、明日明後日でなにかしらネタにします。
いい景色ですね。
詳しい方はこれだけでどのお寺かわかると思います。そうですね。銀閣寺です。慈照寺?ですね。
ここに行く途中、金髪の集団に遭遇しました。
というか、七夕の時期というのも関係していたのか、和服のお姉ちゃんたちも多くいましたね。肌色の多いお姉さんたちもいましたが、交番も多かったので気を付けました。
…いえ、後半は冗談ですよ?
…本能寺がちょっと変…?
というジョークを思いついたので写真に収めました。
私が入ったときは、広いところでなんか盛大に燃やしてました。
あぁそうですそうです。こういうとこで写真撮るのって、私ちょっと怖いんですよね。今回はみなさん向けにネタにしようと、思い切って撮ってきましたけど。
怖いというのはまぁ単純に、私がホラー苦手だからです。ホラー苦手なのに、一度真面目に怖い写真を見たことがあるので、余計に神経質なのです。
まぁ信じるか信じないかはみなさん次第ですが、身内の写真に「悪意のない霊」が写っていたことがありまして。マジで写ってないんですよ。片足が。
信じるか~とは言いましたが、私としてはこれは「冗談」ではないので、さっさと次に行きましょう(笑
すいませんタテヨコそのままにしてしまいました。面倒なので、みなさんが首を痛めてください。
これがその、銀閣寺を下ったところから東へ続く、よく言う「哲学の道」になります。
哲学者の西田さん?がどうこうというアレでつけられたらしいです。知識不足で申し訳ありません。
以前何かで聞いたのですが、要するに「いつも見ている風景というのはその分意識から外れるわけなので、考えることに集中できた」のだという理由があるらしいですね。
つまり、ひとりひとりの「通学路・通勤コース」こそが、我々にとっての「哲学の道」そのものなのです。
…私は家の廊下くらいの長さしかないのですけど。短い!私の哲学の道短い!!
有名な話ですが、池田屋跡地は今、はなの舞になってます(笑
池田屋というのは、いくら日本史を中学以来勉強していない私でもちょっとだけ知っているとおり、新撰組のやつです。ハートを磨くっきゃない。
ですが、内容はさっぱり知りません。というか、新撰組がいい人たちなのか悪い人たちなのかも知りません。詳しい人がいたら教えてください。
ちなみに、ハートを磨くっきゃないとは書きましたが、飛べイサミも見たことはありません。ただ女の子がかわいいということしか知りません。
ということでした。
…いやあの、清水は数年前に行ってまして、今回八坂神社は暗いとこで写真だけ撮って帰ってきたんですけど、いかんせん暗くてですね…
まぁ紹介できるのはこれくらいかなと思いまして。
あぁ、あと今月は祇園祭らしくて、ちょうちんとかがキレイでした。その写真はありますよ。タテですけど…
あとはこういう、特別なちょうちんがいっぱい飾ってありました。もう少し後の時期になると、小さい通りを除くと、いろんな準備をしているのを見ることができるそうです。私がこの大きな通りから見上げただけでも、建物にいろいろな細工をし始めているのを見ることができました。
さてさて。今日はこんな感じでした。みなさんが建物にどのくらい関心があるかわかりませんし、私も詳しくはないのでみっともない紹介しかできなくて申し訳ありません。
写真は撮ってきたかどうか覚えていませんが、私が女の人と2人で散策したという話でよければ、一昨年の10月くらいの記事をご覧ください。
ハッキリ言って、一人で自由に散歩するほうが楽です(笑
ですがまぁ、これも勉強のひとつだと思っています。もしみなさんが京都へ失踪したいというときには、私がついていけば多少、飛び降りるために清水寺までは案内できますよという、そういうことですね。
※清水の舞台から飛び降りる…思い切った決断をすること。本当に飛び降りるわけではない。
ではでは今日はこの辺で。明日は食べ物かのんたんです。どっちも食べ物関連じゃん、と思った人は飛び降りてください。








