第十三話3 | さくらもり(ぶつもりPのブログ)

第十三話3

巷で囁かれているサンシャインロスなるものに私はなってしまうのでしょうか。

 

まぁそんなことはないと思います。ただ、ここを仕上げるために使っていた時間をこれから何にあてればいいのかという、そんなところでしょうかね。

 

 

私もこれを通して、0 から 1 にくらいはなれたでしょうか。貢献度ではありませんが、自分のなかでいろいろなものが、ということです。

 

 

 

さて、うだうだ言ってもしかたありません。最後も駆け抜けます。

 

 

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・カナン「ちゃん」はびっくりした。いつからですか?

 

最大の砦まで、既に手籠めに…

 

 

 

・いじめよくない。

 

 

私は自分がじゃんけんに弱いことを知っているので、そういう部の悪い賭けには参加しません。

 

※ぶつもりさんの「部が悪い」:運ゲのこと。

 

 

 

 

 

次はラストのクイズ de マリーでのよしこ、そしてよしこです。

 

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・みんなが思った「透けろ!!!!!!!」

 

あの3人が透けたらもうご飯が何杯食べられるかわかりませんね。ダイヤ姉さんはいいや。

 

このときに思いましたが、きゃんすわにゃってめっちゃ見たくないですか?(笑

 

 

 

・初手よしこの感動シーンはやっちゃいけないでしょ。

 

 

 

 

 

さてさて、紫色の手紙は、実は毎回届いているのでした。

 

 

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・そういえばそれでマリーにダメ出しされてましたね。みかんとれる以外になにも思いつかないちかちゃん。

 

今だから言いますけど、ちかちゃん本当にかわいい。好き。

 

 

 

・「その学校の問題児が集まる」、そんなチーム Aqours。不登校も休学者も生徒会長もいる、そんなチーム。

 

 

 

 

ではでは、本当に最後です。ライブのシーン、そして振り返りです。

 

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・最後の最後でギャグにしてしまった。ダイヤさんごめん。

 

ダイヤさんはギャグキャラとして本当に動かしやすいですからね。

 

 

 

・μ's は、単純に私が、ある一定の子たちはことごとく描けなかったので…

 

Aqours はどちらかというと、その反省です。未だに似てないとか誰だとか、自分ですら思います。

でもまぁそれなりに考えて、μ's の姉さん方よりははるかに、9人全員を描けたのではないかと思っています。

 

 

まぁ、この紙はあんまりうまくいってませんが、初期に比べてフリーハンドで枠を描くのがずいぶん早くうまくなったように感じています。

 

もちろん、4コマはこれからも続けますからね。

 

 

 

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改めて、今までありがとうございました。そして、これで一区切りですよぶつもりさん(笑

 

 

思い返せば、三か月なんて短いものでした。13回しかこの子たちを書いてないんですよね。

もっと描きたかったというのもありますし、それでもやはり疲れたという気持ちもあります。

 

みなさんはみなさんのやり方でサンシャインを楽しんでいただければ、それが一番いいのです、私はこういう形で、自分なりに充実していたと思います。

 

 

長々書かないという約束でした。まだ後日談もありますし、詳しくは第十二話3を見てください。

 

 

今後の予定の話はまだなので、それをします。

 

後日談はある、と上に書きました。そして、ようちゃんへのプレゼント、9人での音ノ木探訪編がまだです。

 

もしかしたら今年いっぱいはそれを継続するかもしれません。10月初旬、もしかしたら中旬まではようちゃん編、それ以降は音ノ木編の予定です。具体的に何をするのかはまだ秘密です。もちろんアイデアは10割、絵は6割はできている(つもり)です。

 

 

他にもやりたい企画がいっぱいありますし、最近出番のないマスコット達や約束していた作曲担当ズもあります。大変ですが、やりたいことがいっぱいあるって素晴らしいことだと思っています。

 

こちらに関しては、私なりのネタで、私なりのペースでやっていきますので、どうぞお付き合いください。

 

年末には割と一枚「描け」と要請されているものも完成させなければと思っています。今年は数か月前の作曲担当ズと合わせてこの二枚かなと思っています。アイデアはあるのですが時間が…。

 

 

 

 

 

 

ということで、関係ない話で長くなってしまいました。ですが、最低でもまだ数か月はサンシャインで埋め尽くされるだろうこのブログを、物好きな方にはご覧いただきたいと思っています。

 

 

 

それでは…

 

あー終わってしまう…終わってしまう…

 

 

 

私は…

 

 

アニメ本編の話はあまりしてきませんでした。自分はこうやって思いましたよ、というばかりで。

 

そこは本当に申し訳なかったと思います。ですが、ネタ作成のために何十回も再生して、ここはこうだなぁとか、そういうのをずっとやっていたことには間違いありません。

 

地元静岡の作品だからだということももちろんあります。いろんな意味で、感謝しかありません。みなさんにもです。

 

 

本当にありがとうございました。とはいえ、私のアニメ・サンシャインはまだまだ続きます。お付き合いしていただければ、これ以上嬉しいことはありません。

 

 

今度こそ終わります。みなさん本当にありがとうございました。

 

ではまた、次の記事でお会いしましょう。