第十二話3 | さくらもり(ぶつもりPのブログ)

第十二話3

もう終わっちゃうよ…ダメだよ…

 

はぁ…なんにもいいことがない。いいことがないですね。でも頑張っていきましょう。

 

 

今回は…何を描きましたっけ?(笑

 

まぁまぁ、私も思いだしがてら、見ていきましょうかね。

 

 

 

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・ネタのためだけにちかちゃんをバカな設定にするのはやめられない。けど、ちかちゃんもああいう感じで下に水着着てて、スーツぺろんと脱いだらたぶん今の3倍は人気出るのでは。

 

幾重にも、っていうあの…スーツの下に水着だよっていうことと、郁恵ちゃんということと…も、もちろんみなさんわかりましたよね?

 

※アイスクリーム ユースクリーム ってなに?と、お父さんに聞いてみよう!意外な過去がわかるかも?

 

 

・全てを思いだした結果、別コンテンツにケンカを売っていくちかちゃん。煽りたいかもしれないけど、それはぐっとこらえて飲みこもう!

 

※9.18.事件ってなに?と、アイマスPに聞いてみよう。ですが私は責任を取れません。私にならそっと聞いてもらってもいいです。

 

 

 

 

 

では次です。カナンさんのおっぱいをの…ももうとするちかちゃんのことは放っておきましょう。

 

 

 

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・B82という微妙なライン。ということで調べたところ、唯一ひっかかりました。ダストダスだそうです。

 

そんなポケモンのぼうぎょ種族値の話はさておき、ほのかちゃんは78なので、案外アレなんですよね。ちかようの82組が火を噴く、そんな感じです。

 

あと、アニメではカナンさんはちかちゃんとそこまで仲の良いという描写はない(というかちかリコもしくはかなまりが目立ち過ぎ)のですが、カナン姉さんはきっとちかちゃんを妹のように思っているはず。思っていてくれ(願望)

 

 

・膝枕要員ずら丸。今回はちょっとルビィちゃんに譲ってましたけど。

 

今回もずっと食べてたずら丸さん。果たして胸以外に栄養はいくのか!?(いかないで

 

 

 

 

えっと、カナン姉さんが訴えてばっかりですが、そこは本当に申し訳ないです。使いやすいのです(笑

 

そんななかで、何度も見た海岸、何度も見た駅が登場しましたね…

 

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・急に降りたくなるちかちゃん。そりゃそうなるよ。

 

 

 

 

・これだから金持ちは。

 

私だったらきっと新幹線じゃなきゃイヤだってゴネます。マリーさんお金出してくださいなんでもしま

 

 

 

 

 

そして今回のラスト…もまたカナン姉さんです。初期でまったく出てこなかった反動でいっぱい出てきてると思ってください。まぁ実際そうですけど。一番出してないのはルビィちゃんかもしれません。だってあの子、がんばるびぃしかしゃべんないんだもん…

 

 

 

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・マルちゃんは脂が乗ってておいしいに決まってる(確信)

 

評判かどうかは知らない。

 

 

単に私が刺身好きなだけです。みかんが10だったら魚は800くらい好きですかね。

 

あと、みなさんももしかしたら同じかもしれませんが、3バカの構図が若干変わってきたのでは?と提案してみます。マリーはバカだけど賢いバカにも見えます。

 

 

・最後はメタ発言。

 

割とすごい枚数になって参りました。一話でだいたい10枚くらい書いているはずなので、単純計算で現時点では120枚。

 

アニメ開始時はおおよそ今の半分くらいだろうと思っていて、同時進行でやろうとしてた企画もあるんですが、それができないほどの枚数を日曜日に制作するというですね…(笑

に加えて、こうしてブログの文章も書くと。いやはや。

 

振り返ると大変なことをしていたなとは思いますが、描いていたりネタを考えたりしているときはそんなことまったく気にしてませんでした。楽しかったです。今も楽しいですよ。

 

 

事実、Angelic を劇場で聞いた帰りは、もう放心状態でした。今ではもう、最後まで見て「ああ見切った」と言えるのでしょうけど、あの時の私は、その時その時を理解するので精一杯だったのだと思います。

そして、「絵にしよう」と思ったわけです。

 

 

自分でも見返してきました。http://ameblo.jp/mathmas/entry-12040341885.html ですね。

 

言いたいことはわかりますよ。まぁ今でもあんまり変わりませんけど、このときはもうざーっと描きたいだけ描いてたので、絵がすごいことになってますね(笑

 

おかしいなぁ。もうちょっと普段はしっかりやるはずなのに…

 

まぁそんなこんなで、この後絵を描き始め、年末もひどく大変だったことを記憶しています。今年はさすがにあんな無茶なことしません…と思います。体と相談です。

 

 

 

 

見返すと言えば、アニメ開始時は、それこそこんな枚数を描くとは思ってもいませんでした。まぁ描くとしても、GWのときのように、一話につき1枚くらいかなと、そんなことを思っていました。まぁそれも速攻で変えてしまうわけですが。

 

一話につき何枚、というカウントが、いつのまにか一記事につき何枚でそれが週に三回と、そんなことになっていったわけです。

 

一言で言ってしまえば愛着ですかね。私はこの子たちのことが大好きなんだと、自分でも改めて思います。それと、こうやって頭悪いように動かすのが好きなんだなと、そう思いますね(笑


 

 

 

 

 

 

さてさて、ちょっと長く文章を書いたのは他でもありません。最終回の一個前だからです。最終回の記事でこんな「大変でしたぁ」って、そんな記事書いたら怒られるでしょうからね。

 

今のうちに書いておいて、最後はバッチリ決められたら、という思いがあります。みなさんも最終回を心待ちにしていることでしょう。ここを見てくださっている人たちには、あと一週だけお付き合いいただければと思います。

 

今後の予定も書きますと、まだ仕上げていないと言った「第十二話1」の最後の一枚からの続き。そしてあらかた仕上がっている「ようちゃんへのごほうび」の続き。これは初めて言ったかもしれません。

 

ようちゃん回で何度も「何かごほうびをあげたい」と書きました。結局まきちゃんかわいいかきくけこだったわけですが。

 

↓これです。

 

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実はこれには続きがありまして、もう描きあがっています。あまりおもしろくなかったのでスルーしましたが、まぁ載せてもいいかなと。結局私の創作ですからね。アニメが終わって後日談として…ってこれ言ったことありましたっけ?(笑 記憶力が足りません。

 

とにかく、アニメの放送が終わっても私のシリーズが続きます。そして少し復活させたり、新しいことをやったりします。

 

簡単な話です。私の思いつくままにやればいいんですから(笑

 

 

 

 

 

 

ということで、今回はこのへんで。

 

…アニメが始まった7月には、こんな文章を書くとは思っていませんでした。

 

「最終回でお会いしましょう。」

 

ではではー。