第十二話2 | さくらもり(ぶつもりPのブログ)

第十二話2

カナン姉さんにドハマリするぶつもりさん。

 

今回もその片鱗を見せていくと思うので、嫌な顔しないでお付き合いください(笑

 

 

最近、ちょっとばかり μ's を振り返る機会を作りました。やっぱりすごいですね奴らは。伝説と言われて然るべきですね。

 

毎回、「曲でベスト5を決めよう」とか思うんですが、やっぱりなんにも決まらないです。あれとこれとそれ、んであれとこれ…え!!もう5曲!?ちょっと待ってまだこれとかそれとかカウントしてない…

ってなります。おそらくみなさんも、自分の好きなものに関してはそうなんだろうなと思います。私もこうやって考えることで、「あぁ私はμ'sが好きなんだな」って思います。

 

 

 

 

音ノ木編はさておき、リコちゃんとルビィちゃんの誕生日を終えた今、十二話の復習をしていきましょうということです。

 

 

ではいきましょう。

 

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・詳しくは音ノ木編をどうぞ。正しくは月光刑事。とヴィーナス刑事。

 

・東京駅は新幹線の乗り口が遠すぎてわからない。新幹線だと品川は便利。おそらく。

 

・あきらめたずら。

ぶつもりさんは食べる人のほうが好感度いい感じずら。

 

・生きるって笑うことかな。

 

ミはμ'sという楽曲はなかなか盛り上がりますね。私の頼りない記憶だと、そのカップリングが確か…

 

 

 

さて、「阻止」という漢字をちかちゃんに覚えさせつつ、次にいきましょう。

ほのかちゃんの登場です。

 

 

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・誰に聞いてもなんにもわかんない頼りない先輩は頼らない。

 

私の記憶が確かならば、1期の終わりには既に廃校の心配はなかったような。ことりちゅんエピソードではそういう事柄がありましたよね。

 

ぼらららで音ノ木の人気を確かなものにし、その時点でかなりいい方向に…でもノーブラでほのかちゃんはもう無理になったので、ラブライブは辞退したと、そんな話だったように記憶しています。

 

 

 

・内容はちゃんとリコちゃんの雑誌「カベドン!! vol.98」の表紙から拾ってます。しかし、空中ってなによ。

 

 

空中ドカベンっていうネタも持ってますが、ドカベンってどうやって活かせばいいのかがわからないので保留です。

 

 

では今日の最後は2コマ×4です。

 

 

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・「も」。

 

・リコちゃんが腐ってたら私は死んでいたかもしれません。女好きで本当によかった。

 

さすがに私もそれはいじってあげられないといいますが…レズならそれ相応にいじってあげられるのでよかった。

 

 

・いろいろホラー展開のある作品。それがラブライブ。

 

 

・May the force be with you for LITE SIDE one.

 

つまるところ、ダークサイドでもフォースは使えるのですが、攻撃的なものになってしまう…という設定だったはずです。怒り?とかそういうやつなので。

 

守るためのフォース、と言ったら正しかったのですかね。マルちゃんはおそらく、よしこを軽く煽るために細かいことを省いたんでしょう。

 

そういえば、ようちゃんはちかちゃんの扱いをわかっているということで、カナン姉さんも同じように軽くあしらっているのでしょうかね。

 

 

 

一個だけ。

 

 

ちかちゃん、誰もほのかちゃんと同じだなんて思ってないよ。失礼かもしれませんけど、全然違うよ(笑

 

ちかちゃんのほうがしっかりしてるんじゃないかなぁってところがたくさんありますけどね。でもまぁ、ほのかちゃんってのは、すっごく大きな判断を絶対に間違えないから。それは見倣ってもいいのでは?と思います。まぁ見倣って習得できるものではないことは確かですが、「生き方」を見ることはできるはずです。

 

 

 

 

ということで、今回はこのへんで。次はおっぱいの話です。

 

 

 

ホントです。