第十一話3 | さくらもり(ぶつもりPのブログ)

第十一話3

前前前前ヨーソロー!


ということで、ようちゃん回も最後です。みんな元気なようちゃんが好きなんだよーって、何度でも言いたいです。

まぁ、アンニュイメガネようちゃんもかわいいわけですが。すげー似合ってましたよね。


ところで、まぁちかちゃんは頭悪いってのはもう1stシングルからわかってたわけですけど、他の人はどうなんでしょうね。意外とようちゃんあたり、リコちゃん教えて~とかなってそう。



そんな気持ちが出てしまったかもしれません。まぁとにかく、今回ものんびりいきましょう。







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・ひとことだけ。生徒会長と理事長があんなんで大丈夫なの?ってやつ。

もっと絡んでくれぇ…ユニットも違うからあんまり見られないからぁ…



でもまぁ、μ'sで言うところの、うみちゃんとかよちんが絡むくらい滅多なこと…に相当するのかなと、自分でも思っています。マリーとルビィとかもそうかもしれません。ダイヤリコとか。

…結構いっぱいありますね。もっとカノウセイを感じさせてくれぇ!!




・ダジャレを突っ込まれないという可能性。そもそも言わないと言ってはいけない。

2期があれば、たぶんどっかで一回ぐらいぶっこんでくる…はず…





・電動式アホ毛





・うちっちー…かわいいんですかあれ?(笑

絵のほうは、もちろん元のネタはカビカビなゴンです。本気出すようちゃん。







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・みなさん知っての通り、タイトルの元は「振り向くな君は美しい」です。高校サッカーのテーマ曲ですね。

美しいかどうかはさておき、「振り向くな君は!」と倒置法を使うダイヤさん、ということでした。


…おムコ?



・さーて、今週のやってほしいカードはー?

…前回も、後半へーつづく とか書いた気がしました。


土下座やらなにやら、シリーズを通して、というものがあるみたいですね。だってそもそも、マルちゃんが「ファイト」という言葉を言い慣れているとは思えない。



・みかん味のものについての考え方は、完全に私のものです。挑戦的だな、と思います。北のほうへ行ったときも、「魚がおいしい?いや、私も港町の生まれなんでぇ?」ってぱいちゃんみたいなこと言ってました。

※ぱいちゃん…お題「ツンデレ」時に、「私のやってるまきちゃんってキャラ、ツンデレなんで(キリッ」




・歌う順番が、ようちか→ダイよし→まるびぃ→かなまりだったので隠れてましたが、ダイよしって普通に考えたらあり得なくね?みたいな。

私はかなよしがいいっつってんでしょ!!!!んで、このカラダ…ぐぬぬ…ってよしこがなるっていう、そういう絵が生きているうちに一度でも見たかった…パタリ





まだ生きているので次に行きましょう。

上の右上の2コマでも言ってましたけど、ようちゃんをわしわししたマリー…一番の巨乳は他の連中を揉んでもいいっていう権利が与えられるのでしょうか。

カラダをほしいままにされてしまったようちゃんとマリーの会話からスタートです。


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・今までずっと黙ってたんですけど、私はそもそも棒人間の人間なんですよ。

どういうことかと言いますと、ぶつもりさんが人を描くとなれば必ず棒人間だったということです。そのおかげで今キャラクターを描くときにこんなに苦労しているわけですね。


ぶつもりさんは柔道の基本くらいなら知ってます。選択でやってましたから。オリンピックをまぁ若干楽しく見られるくらいですかね。

柔道のメダルラッシュということだったので、ようちゃんの一本背負いについて解説してみようかなと。ちなみにですけど、本来の「一本背負い」は腕を持つのではなく服(道着)を持つのですからね。相手の腕を持つとたぶん複雑に折れ曲がる可能性があるので、弟や妹に試すのはやめましょう。





・至極バランスのよいチームを結成するちかちゃん。




…なんでそんな偏った人選したの、ちかちゃん…。











さて。

前回の記事で、ようちゃんになにかご褒美が…よく頑張って乗り切ったねと、そういうものがあってもいいんじゃないかという話をしました。

何がいいかなと思ったんですが…っと、なにか進展があるようですよ。



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・「汗」「路上」「二人で練習」。リコちゃんが反応するワードがいっぱい。どう思いますぅ?なんて、まきちゃんに絶対言っちゃダメでしょ(笑

言っちゃダメなんですけど、やっぱり私にとってはかわいいかわいい作曲担当ズなんです。許してください。

どんなに他のカップリングがどうとか言っても、私はこの二人が仲がいいのを本当は一番望んでいるのかもしれないと最近思います。

ちょっとキャッキャしちゃうリコちゃんも、まきちゃんならハイハイっていい感じに受け流してくれそう。いいコンビだと思うのは私だけなのかなぁ。




・ということで、まきちゃんから電話というサプライズでした。まきちゃんに「かきくけこ」とか言ってもらうとかこの世にこれ以上のものはないご褒美だと思います。

たぶん、ダイヤさんの次くらいにようちゃんがμ'sを信仰してそうかなと。なんとなくですけど、すっごい勉強家で、陰でいろんなこと研究しているんだと思います。そういう人にとって、見倣っている人ってのはどんどん神様みたいな存在になっていくんですよね。


衣装担当としてことりちゅんに頼んでもよかったのでしょうけど、たぶんようちゃんのことだからまきちゃんのほうが絶対にびっくりするかなと。


それに、この後に…ここに、前回話しました、後日談があるわけですが、それはまた別のお話。ちゃんと「まきちゃんである必要」があったのです。









ではでは、次はもう十二話です。もう終わっちゃいますよ。終わっちゃいますね。


寂しい。


でもまぁ、私が動かせば、彼女達は動くわけです。当初の予定とは違い、ちょっと早めに作曲担当に頼ってしまったわけですが…

また新しいコンビか、それとも全体を巻き込むやつか、今ならもっと考えることができるのは間違いありません。アイデアは実はいーっぱいあります。頭悪いやつですけど(笑



…今から「終わった後」の話をしても仕方ありません。残りの時間をめいっぱい楽しみましょう。話はそれからだ!!