第十話2
ぶつもりさんイライラシリーズ顔文字編。私がムカつくということは大半の人がそうでしょう!ちかちゃん!!!!!
もちろんちかちゃんはこんなふざけた顔文字ではなく、かわいいスタンプを使ってリコちゃんに怒られるわけです。
ちなみにぶつもりさんは顔文字はおろか絵文字もスタンプも使いません (▼∨▼;)
あったかーいよしこ。おしゃれはガマン!
あーよしこのあの中に入りたい。今回は足だけでなく下半身担当だったよしこ。でもそんなグラマーじゃないぞ!カナマリをローアングルで撮れ!!
※おしゃれは我慢…ぶつもりさんがよく引き合いに出す言葉。どこで聞いたかは忘れたけど、女の人が寒いのに短いスカート履くのを無理矢理納得させるのにちょうどいい言葉だと思っている。
※kick me…アメリカでいじめられてる子どもの背中に貼られる紙に書いてある言葉。日本では「バカ」等々が主流?
夏コミっていいそうな人が他にいるとすれば、それはあなたしかいないのでは?
しまった、マルに言わせてもよかったなぁ…
ドラム缶にシュノーケルつけて入るよしこ。いい出汁でてるよ!!
あんたらがよくお風呂のシーンでごくごくしてるのを参考にしました。よしこソース。
タバスコは入れないでね。入れてもいいけど、入れすぎはダメですよ。
余談ですが、ぶつもりさんは辛いものが…好き?というか、普通であれば辛い辛いって言いながら普通に食べます。世の中には辛いのが正義っていう味覚の狂ったよしこみたいなバカがいて、それの食べるやつは頭がおかしいと思います。最近では、あの赤いペヤングは割とギリギリです。からいよぉ〜(泣)って言いながら食べました。
それと、辛いのがまったくダメっていう頭のおかしい人たちもいますよね。そのかわり甘いものは狂ったように食べる人たち。
わさびくらいお寿司につければいいのに。もちろん適量で。
ちなみにですけど、静岡はわさびも有名です。西洋からしではなく、本当のわさびです。水が冷たくてきれいな、流れのある、そんな川で栽培されています。主に東部。
で、本物のわさびってのがこれまたなんにも辛くないのです。むしろ甘い。わさびとお醤油だけでご飯が食べられるという、そういう感じなんです。本当ですよ?(笑
こればかりは、静岡へ来てどうぞ食べてくださいってものでもないので、まぁどうにかして食べてみてください(適当)
長くなりました。次に行きましょう。
使い古されたネタ。はさておき、アニメのちかちゃんは真面目過ぎですよね。もっとダジャレばっかの人なのに。杏樹も言っていました通りですけど。
リコちゃんの「説明しなくて、いいから…」が好き。
このダジャレというのがひとつめの足りないもの。
ふたつめの足りないものは…あっ(察し)
となってくださるのが一番です(笑
ダイヤさん、よく「他の人は〜」とか言いましたよね。もちろんカナン姉さんで正解なわけですけれども。
しかし、あの世界はことごとく男という生物が出てこないので、カナン姉さんよりも前例のあるようちゃんを持って行った方が広告塔にはなるかと。ま、ヨキソバがなければメニューは大惨事でしたが…
書いてませんが、リコちゃんはダイヤさんと同じだったはずです。
言い訳ですけど、もちろん80だって割とすごい。だってあのことりちゅんと同じサイズなのだから。アイマスで言うところの初期雪歩ですね。
さてさて、箱に入ったダイヤお姉ちゃん。
マリー笑いすぎ事件発生。あと落書き事件発生。
最初は単純に、カナン姉さんの続いて「く、そ、ば、ば、あ❤️」って言う感じにしようと思ってたんですが、せっかくダイヤさんが箱入りダイヤさんだったので、こんな感じになりました。マリーもよく笑うし、あいにゃもよく笑う。いいことです。
怒りそのままに手紙を読むダイヤさん。
各話に一回はあるコンビ、まるよし。まるびいよりも頻繁に絡んでいるのでは。前回も書きましたが、ヒエラルキー的によしこが下。
特訓といえ、ほのかちゃん達だってメニューぶっちぎって遊んでましたからね。パワプロでもそうですが、練習ばっかではよくなく、休息の時間は取らないとダメだということでもありますが…
露出、つまり肌色が少ない。
谷間は作らないというふうに見ていて感じるわけですが、にしてもマリー!まる!!
あんたらおっぱい担当なのにそんな水着で…はぁ…
特にまるちゃんは水着買い直し!お兄さんが一緒についていってあげよう。
ということで、音ノ木の子たちは温泉にも入ってたわけですが、今回それもなく。
このままだと、生きる意味を失う♂ので、はやく肌色を増やして欲しいと思います。増やしてくれ〜
