第六話1 | さくらもり(ぶつもりPのブログ)

第六話1

じゃあ今回もやっていきましょう、ということです。第六話!


3年生が入りそうで入らない、ギリギリでいつもいたい感じですね。

一応、あの人の加入が最後になるんですよね。まぁそれまではむふふと見ていましょう。





今回の記事は、今回、前回、音ノ木です。







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いや、圏内はセーフ!圏内って無理矢理でも言えればセーフ!!


みたいな。








前回の復習。

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先に断っておきますけど、マルちゃんはだんだん黒いキャラになっていきます。まぁおっぱいの大きさは変わらないんで大丈夫だの思いますけど。


まぁ確かに肌色増やせば人気は出るかな、みたいな。少なくとも私の一票は入るな、みたいな。







さてさて、6話ではマルちゃんもなかなかポンコツになってきましたね。かわいらしさだけが良い感じに残っているとも思いますが。

なんかこう、設定だけの頃のほうが純粋に愛してたなと…(笑

今はこう、いろいろこめて本当にかわいくて仕方がないんです。お店で猫ちゃんを見てるのと、それを実際に触ってるときのちょっとした違いみたいなやつです。わかりませんかね。わかりませんね。










私がそんなことを考えている、そのころ音ノ木では…




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・どうにも甘いお菓子という共通点があるらしい。

ちなみに、プリキュアのシリーズにも、たとえばカオルちゃんのお店のように、なにかしらの溜まり場というのがありますね。ハートキャッチより前はすべて食べ物関連に困らかったような。パンパカパンとか。まぁ今でもメロンパン食べてますからね。

…コアな話をしてしまいました。



・頼りになるから人には好かれる。ただし人以外の動物には好かれない、そういう感じ。

犬ニガテなので私もよくわかります。リコちゃんの言う通り、大きさは関係がないのです。こわいこわい。

ただ、アルパカとはまだ戦ったことがないのも事実です。


ちなみに、タイトルはもちろん、あなたの風邪はどこから?的な雰囲気です。




・食うか食われるかのみの世界で、マリーとダイヤさんではなんとなく偉さの違いがよくわからないので、前作に持って帰って考えてみましょう。

すると、親鳥に逆らうも全く勝てないエリチカという構造がわかるわけです。




・学校がキレイになるってちょっと魅力的だなぁ。

まぁ、名前だけは残してくれーっていう、そういう場面に立ち会ったこともあるので、最後のコマはこんな感じ。








というわけで、今日はこんな感じで。

えっちな目でしかマルちゃんを見てないような書き方もしてるかもしれませんが、たとえばこう、手乗りマルちゃんみたいなのがあったらいいなぁと思うくらいにはかわいいと思っています。

例えがわかりにくい。