不満と愛と絶望と魔法使いについて | さくらもり(ぶつもりPのブログ)

不満と愛と絶望と魔法使いについて

どうも。暗黒面を晒したぶつもりです。



大変お恥ずかしいものを、恥を忍んで公開しました。

その結果、暗黒面と言われました。











はぁ?








なにそれ?フォース使えるんですけど?みたいな。

あんだけ恥ずかしいと、自分でも恥ずかしいと思っても、こうやってハッキリ言わないと、あの鈍感は気付かないと思って書いたのに。







暗黒面って。



なんすか暗黒面って。

さすがに不満を書かざるを得ませんよ。暗黒面じゃないわ!!!





せっかくふざけないで書いたのに…



どっちかっていうと、私の誕生祝いを踏みにじられて暗黒面に堕ちたか、でなければ真面目な気持ちを踏みにじられて暗黒面に堕ちたかだと思います。責任取れ☆










はい。




私はその、察しがよいほうだとは思いますので、むこうが何をどう言ってもそこそこ察しているつもりですが…



あ、あとひとつ言わせてください。




肘というか腕?

みたいなことはいいんですよ。それは私にはわからない分類ですから。







しかし





その話は





せめて私の見ているところでやって。










もうさー!!!!!


私が出した話題なんですからぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!



私なんかよりうまい人に聞け?ですか?だったら苦労してないんですけど???みたいな?





ほんっとに頭悪い。失礼ですけど、本当に頭が悪い。一回自分の頭殴ってください。本当に。なんすかマジで。



いろんなタイミングでこの記事は編集されてるので、ところどころ時系列的にチグハグになっているかもしれないのですが、この際そんなことはどうでもいいんです。





なんといいますかね。

たとえば、「本当に私は愛されているのだろうか」とは疑問になりません。確実にイエスですから。

知ってますそんなん。周りから見ても多少はそうだと思いますし、なにせ自分でもそう思いますから。


それは、私がそこそこ熱心だから。そこそこ。
私がお兄様を好きじゃなくて、でもこんなこと言ってたら、なんだこいつと思われるでしょう?



腕の描き方?目の描き方?やってくれればそれほどありがたいことはないですよ。どんどんやってください。そして私に「うまくなんなよ」っていうプレッシャーをかけてくださいよ。



もう一回言いますか?



私に


プレッシャーを


かけてくださいよ







見てるところでね!!!!!










特に今回は、私に対してのコーチングだけで十分なはずです。とりあえずは私の質問なんですから。

もちろん、それに対してみなさんに「自分はこうやってるなぁ」って教授することは素晴らしいことだと思います。みなさんも、絵師さんからそんな裏事情と言うか、どう捉えてるかなんて滅多に聞けるものではないですからね。これ以上なく有意義だと思います。もっと積極的にやったらいいとも思います。







でも兄さん、今回はさぁ…(笑














時間も経過したので、そのときのを改めて教えてほしいとか、そういうのは一切ありません。

というか、言ってしまえば、その時点で時間を取れなかった私の不運ということですから。そこは仕方ないのです。









こういう不満事はひとりごとのように、「つぶやく」のではなく、こういうとこでひっそりと長々と書いておくものです。たぶん。

ブログやpixiv、そしてtwitterにあげるだけで私は十分なので。片足つっこむ勇気もないですし。

なんかこう、ぎゅってされて、やれよ、みたいなこと言われたらやっちゃうかもしれませんね。みたいなやつです。







もう…恥ずかしいことを100%の力で書く記事は当分やりませんからね。これ以上ダークサイドに堕とされてたまるか。








いや?暗黒面でしたよ??って。

暗黒面でしたよぉ?って。


なんすか本当に…







もう当分はやらない。

語尾が「にゃしい」のおっさんに暗黒面に堕とされるくらいなら、本音が伝わらなくてもいいからふざけた文章書いてやる。










ってね。



別に、なんとかかんとかでお嬢様だから好きってわけじゃないのに。

…当たり前の事書きましたけど。








そんな言い方されたから嫌いになった、とか冗談でも言ったらいいんですかね。そうしたら、ちょっとはショックに思ってくれるのでしょうかね。


まぁ、ショックに思ってくれたらいいなぁとは思いますけどね。






ま、私に限っては絶対にそんなこと思いませんけどね(笑

正直、嫌いになりかけたとか、そういう気持ちも一切ありませんし。

こんだけアピールしてもまた伝わらなかったか、はぁ…
って感じですかね。報われないなーあー!!










そのくらいですかね。

今日までは素直にって宣言しましたので、もう終わりです終わり。あー終わり終わり。






もっかい書きますけど、私はなんとなくでも察してますよ。大丈夫です。すっごい可愛がられてて、すっごい嬉しいです。ありがとうございます。

たとえば、他の人が同じような扱いを受けてたらやっぱりむすーってします。たぶん。



可愛がられたいから正直に言ってるのになーなんにもだもんなー







赤入れるのだけは勘弁して…

いや入れてもいいんですけど…や、やさしくしてくださいね…








厳しいと普通にへこむので。









まとめ









ひとつ


むこうではメンツもあるので、煽るしかできないのです。でも本当はそんなつもりなくて、恥ずかしい気持ちを隠してやってることだけは覚えておいてください。





ふたつ


一対一での私と多人数での私は全く異なります。twitter でデレるということはほぼほぼないです。

ですが、上記のように、なんだ可愛いやつめ殴るぞこの野郎、と受け流してください。




みっつ


暗黒面に堕ちてすみませんでしたよーって。

でも別に暗黒面じゃなくて、割と普通なんですよ。

二人のあの熱い夜を思いだしてください…///


(個人的なやりとりのことです。ミキの誕生日のときとか。)






本当に普通なんですよ。そんときのメールが暗黒面だっていうんなら、たぶんそうなんでしょうけどね。勢い任せで書いてると思ったら大間違いですよ。本気ですからね。






いやーあんときも真っ赤になって…いや真っ赤というか真っ白になって返ってきましたよね。忘れもしない。

で、なんにも進歩してないから驚き。

もっと手取り足取り、いろんなとこ取りで教えてくれたらうまくなるのかもしれないのになー




なーんて。












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なんのために記事を用意したかといいますと、別にこれだけ…でもよかったのですが、もうちょっと詰めこんでもいいかなと思いますので…








プリンセスプリキュアの最終回をやっと見ました。

一言で言いますと、戦闘シーンが死ぬほどかっこいい。カメラワークぐちゃぐちゃで疾走感があって。かっこいいのなんのって。

含みのある終わり方をしまして…スイートの歌姫2人はどうやってお別れして、そのあとどうなったんだっけ?って思いました。

ここまで書けば、わかる人は「ああすごくわかる」となると思うので、これ以上はやめておきます。

しかし、今回は4人ともバラバラになっちゃってる感じですね。「それぞれの夢」という大きな題材でしたから、必然的にそうなったのかもしれませんが。

将来的に、4人がまた良い形で再会できますように。











んでもって





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なんでお前が逆さなの!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!








なんでだよ…バットマン…じゃなくてなんでしたっけ…なんでもいいけどお前じゃないよ…魔女っ子をさかさまにしろよ…









魔法使いにプリキュアに、属性多すぎだなぁって思いました。ですが、さすがほっちゃん。かわいいですね。
















今日はもう終わりでいいかな…