第 3 話で、歩道橋の上。 | さくらもり(ぶつもりPのブログ)

第 3 話で、歩道橋の上。

みなさんは「こいつ何言ってんだ」って思って、記事を見てくださったりコメント入れてくださったりしてるのでしょう。ありがたいことです。


が、私も同様、「な…なに?」と思いながらコメントや返信を読んでいるのでございます。

なぜかというと、自分で書いた記事やツイートなんて覚えてないからです(笑

たとえば、お兄様好き好きと書いたとしても、明日のお昼頃にはすっかり忘れているので、次の記事でもう一度愛をささやくわけです。



…まぁそれは別として。

よくしたもので、私が作ったヒット作みたいな言葉遊びよりも、なんでもないちょっとした事柄を覚えていらっしゃるといいますか。
授業中の先生のムダな話の方が覚えてるという感じですかね。


だからこそ、話し手は一字一句に気をつけるべきなのだとも思います。どのように覚えられてもいいように。

あーいおりんのおでこで大富豪したい。





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という前フリで今日もスタートです。よろしくお願いします。

なぜこんな話をしたかというと



アメちゃんあげるよー

おいでーおいでー!

よーしよしよしよしよしよしよしy…






えっと…え?

アメ…ですか。アメ…

ちょっと私、ずいぶん下に見られましたね。さすがに「おお…」となりました。


と思ったら、自分で書いてるんですね(笑
アメで簡単につられるとかなんとか。










だからといってなでまわすんじゃないよ!


犬さんと一緒で、上から手をおろされるとびびります。

なでるなら…肩ですね肩。



これには正当なワケがあります。

あれです。「手当て」って言いますでしょ?
ケガしたときとかにしてもらうやつですが、たとえば肩が痛い、お腹が痛いとき、人に手を当ててもらうと、なんだか痛みも和らいでいくようです。

「手当て」というくらいですから、単に治療をするということではなく、痛い部分に手をポンと当ててあげるだけでも効き目がある、ということなんだと思います。


私はいろんな意味で痛い人間なので、ぜひみなさん私を触りに来てください。





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手当ての話は、実は母親の受け売りというか、アレンジしたものというか。


私はあんまり体が強い方ではないらしいのですが、昔に一度、そんな話をしていたのを覚えてます。

母親のなにげない話を今でも覚えているのかと、自分でもそう思いつつ、今日も前フリがうまく噛み合ったと自己満足するわけです。



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…いや、のんたんのカラダ目当てとか金儲けとか言ってる悪い子には、わしわしMAXや!



わしわしMAXはそもそもご褒美なんですけどそれは



それはおいといて。


カラダ目当てって、私がのんたんの人よりちょっと膨れ上がってしまったところにうーんどうかなーどうしてかなーって手を当てるってことではありませんよ。

のんたん in ラスベガス、思い浮かべてください。

当然、その夜にしっぽりむふふと決め込むのではありません。誰ですかそういう…


えへへーのんたんに手当てしちゃうぞ~ みたいな、そんなオヤジくさいんですからもう…やめてくださいよ…


とにかく、のんたんが歩けば金がくっついて回ると。
当然のんたんはそんな魂胆お見通しでしょうけど、それでも彼女は面白いほうに加勢してくれるはず。


ということは、OKサインということでもあるということです(名推理




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さて、私を扱うときには、私はほとんどの場合「Yes」の枕しか用意してないことは皆様も周知の事実かと思います。
自分の時間を削っても、やるときはやります。そういうことです。

OKといえばいつでもOK、みたいな感じです。

たとえばのんたんに朝稽古に誘われたとして、断れないわけですね。





のんたんと朝稽古(意味深




か~んち、みたいな感じですかね。今の人は知らない…ですよね。あれ実際は「ねぇ、」って始まるんですけどね。

ちなみに、かんちってのは「完治(かんじ)」のあだ名?で、今の子に「カンチ」と言ったら百発百中で妖怪ウォッチの登場人物なので注意してください。



こいつ何言ってるんだ、という人は、「あの日あの時あの場所で」で検索した結果出てくるドラマを参考にしてください。



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おそらく、やってらっしゃる方はわかると思います。



いやー twitter が簡単すぎてブログから離れちゃってるよー





この野郎、と私は言いたいですね。気持ちはわかりますけどね。


ですが私はこの通り、特殊スキル「話が長い」を取得していますので、twitter だと若干字数が足りないんですよね。

ま、ここが私の本拠地だと思ってますからね。みなさんも、twitter に頼りっきりにならないで、ブログを書いてみてください。


ではでは、失礼します。