「切なさ」という言葉が出てきたら | さくらもり(ぶつもりPのブログ)

「切なさ」という言葉が出てきたら

…こっちならまぁ書いてもいいですかね。

誕生日だーとか適当に付加して、絵の記事を書いたじゃないですか。

まぁ私も頑張ったんですよ一応。3時間くらいかかりましたからね。


若干ですよ?若干。若干ですけど、反応がなくて若干寂しいんですよね。


まぁ私の片想いが数年続いているので、慣れっこと言えば慣れっこなわけですが。




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さて、夜道を歩いていると、なにやら道端に光るものが。

黒猫さん、私に見つかってしまいました。

私の分析メモ(昨年のもの参照)によると、彼は私に慣れてないようです。

「うわなんだこいつ…」って感じで見られてました。「見つかっちゃったねー」って言って帰ってきました。




何度も言いますが、彼らに近づいてはいけません。適度な距離で、見つめあったその距離で、じゃあねーと言って帰るのがいいのです。


猫さん達と目があうと、私はもうダメです。恋してます。土曜の夜と日曜のあなたがいつも欲しい感じで fall in love です。

…今の子はわかるのでしょうか。


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最近は修造さんが好きで、「エースをねらえ!を歌ってみろ!」と言われたんですけど

いやいや、普通歌えない…というか、今の子たちはそれすら知らないのでは…みたいな。






ま、私は1番は歌えますけど。



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昔は妹とキャプテン翼とか見てました。

妹はテレビ大好きで、日曜名作劇場からCMソングから、たいてい分かります。死ぬほど暇人なんですね。

兄としては心配なのですが、最近カレーを作れるようになったそうです。


まぁ誰が作っても同じ味になりそうなのは秘密です。



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年上に憧れます。妹や弟のみを持つ人間の性でしょうけど。

ですから、どちらかというと面倒を見てほしいというか、やはり「甘えたい」という感情がどこかにあって、かまってほしいかまってほしいなんですね。

はたから見たら「なんだこいつ暑苦しいな」って思われるのでしょうけど、構ってほしいのは本当です。アメあげると言われたらくっついていく人のパターンです。


そう思うと、私の妹は年下に憧れるのかなぁと、ちょっと思ったりもするわけです。

ですが、あいつに年下は合わないなぁとも思うわけで…やはり面倒を見てくれる人ではないと、死んでしまいますね。



んで一応、私は遠まわしとか面倒なので、直球で「構ってくれ!」と言うのですが、誰にも届いていないみたいで残念です。

私は一応「兄」ですが、私にとっての兄姉は皆さんです。どうぞ私が面倒に思うくらいに構ってください。



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twitter では書きましたが、お兄様はこっち見てくれてるのかということと

そして、寝ながら記事を書くと、起きたときに「自分は何を書きたかったんだ」と意味のない文面に驚愕するという切なさに名前をつけようかスノーハレーション



というくだらないことを考えるのが、その朝、起きた直後の今になります。公開は18時前後になりますが、昨日の、日をまたぐ直前くらいに一度ブログを更新しているので、そちらもご覧ください。スクフェスのちょっとしたことについて書いてあります。




ということで、今回の記事はこれまで。ではでは、失礼します。