いつでもそばにいること
こうやって、あー寒い寒いといいながらこたつに入り込む時こそ、私の言葉の意味がわかるのだと思います。
ということでですね、あけましておめでとうございます。
実は、不思議時空を抜けて、新年明けて「書き始め」の記事なのです。
ですが、公開の数日前に書いてはいるのですけどね。
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凛ちゃん…年明け早々災難ですね(笑)
なぜりんちゃんなのかというと、別にこだわりのある理由はないのですが、やはり字さえ書いてれば伝わるということ。それに、他の子に比べたら描けるのではないかということ。そんな感じです。
春香さんに対応してほのかちゃんあたり描ければいいのですが、皆さんは私が性的な目でしかほのかちゃんを見てないとお思いみたいですから、やはり先に1,3年を、ということで間違いないのだと思っています。
ほのかちゃんは愛しいです。うっかりSモードに入って蹴り倒されるもよし、お姉さんモードになってうふふな感じになるもよし、妹は略で、Mほのかちゃんは後ろからお腹に手を回して微妙にくすぐったいけど抜けられないという状態を楽しみたい
みたいな。そういう感じです。
※いじめたい…例 雪歩を後ろから羽交い締めにして困らせたい
ね。全然性的じゃねーですよ。
さて、絵についてです。
最初顔は凛ちゃんで、(太さ的に)のんたんが足だけ出しているのかと思ってしまいました(汗)
りんちゃんが、ちょっと脚がぶつかったら折れそうな細さだということは知っています。
が、個人的に、そんな脚は怖いわけで。
あと、平面絵としての遠近を意識しての「厚み」といいますか。
それだけならまだしも…だと思うのですが、カメラで撮るときにも更に遠近が発生していて、余計にのんたんに見えるんだと思います。
ですが、のんたんの脚だって別に太いわけではなく。
まぁ仮に立派だったとしても、私はその間にいろんな箇所を挟まれて最終的に腕ひしぎ十字されてギブアップしたいので問題ありません。
?
まぁ、挟まれるのであればおっ
?
でも、言葉を借りると「ぱふぱふ」というのは、やはり持たざるものの夢だと思うのです。
そういう意味では、のんたんに抱きついたり、後ろから抱きついてもらったりするのは、人の温かさというか、抜群に感じられるのだと思い、妥当性を主張します。
※現在、午前3時なので容赦してください。
ま、これを書いてくれた人にはですね、鏡餅の刑1年分を差し上げます。
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今回は私の年齢について特になにも隠そうとせずに書きましたが、どこでもそうなのかというと決してそうではありません。
歳の話をされるのが嫌なのではなくて、妙なところで気を遣われるのが嫌なので、細かい判断は皆様にお任せしますが、そういうことでひとつ、よろしくお願いします。
さて、ひつじ年おひつじ座な私ですが…
私もぶつもりさんの福にあやからせてください(^人^)
ただでさえ少ない私の福を奪おうというのか…
というか、普通に厄年ですのでね。
みなさんに取り憑いて幸福を吸い取っていこうと思っていますので、よろしくお願いします。
先日、本厄が終わった友人たちに(私は早生まれなのでズレてる)、厄年でなんかあった?と聞いたところ、「ちょっと太った」と言っていました。
お、それは怖いな。
なんか文字数制限にひっかかっているみたいなので、この続きは明日に。ではでは。
