みきたん 特別バージョン
昨日は、てんくーさんに絵について久々に記事にしました。楽しかったです。
まだ見てないという方は、とりあえずご覧になって、そして私の文章は読まずにtwitterへのリンクだけ探してみてください。
さてさて今回はですね、お兄様との馴れ初め♡は?ということらしいので、まぁいい機会なので書こうと思います。
---
話は、私がブログを始める前になります。そもそも、私が「ぶつもりPのブログ」としてAmebaを選択したのきっかけは、お兄様がここだったから、なんですけどね。
2010年の冬。今からちょうど4年くらい前になりますかね。私がお兄様の絵を見てタグをいじったのは。
具体的にいつ、というのは忘れましたが、それ以前から既に私は彼の絵を知っていました。
魅力的でした。群を抜いて魅力的だったことを今でも覚えています。
どの程度かというと、友人に勧めるほどでした。「この人の絵に最近ハマってるんだ」と。その友人は絵がうまい人でしたが、彼はお兄様の「塗り」を「イルカの人」と形容しました。
イルカの人、と聞いて、まぁわかる人はすぐわかるでしょう。クリスチャン・ラッセンのことです。
そんな会話をしたのが、ある冬の日。
その後、数か月。いろいろな絵を見た後。
私は2月に「P」としての活動を始めます。その後のことになります。
どんな動機があったかは覚えていませんが、雪歩の絵 http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=18221539 にタグをひとつつけました。
ゆきぽマジ天使
今覚えば、もうちょっとなにかあっただろうと…(笑 付けるにしても、もっとなにかあっただろうと思うのですが、当時の私はなにかの出来心だったのでしょうね。付けてしまいました。
そのタグが反映された絵を見たことが、私がお兄様を慕う本当のきっかけになったのでしょうね。
それがはるかっか http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=18264384 です。
キャプションにあるとおり、「ゆきぽマジ天使」を拾っていただきました。
私はとても嬉しく、ブログにコメントを入れました。
それが始まりですかね。
それからというもの、私はブログが更新される度にコメントを入れました。
もちろん、当時どんなことを書いていたのかは覚えてません。今よりもまだマシな…無難なことを書いていたのだと思います。たぶん。
それからというもの、私はお兄様にぺとっとくっついて離れませんでした(笑
ブログを始めてからは、むこうもこちらを見てくれているようで、いろいろ意見を交えたりしました。
今ではカタチすら残ってないものも多いですけど。
お兄様の作品を勝手に貼って怒られたこともありますし、私の一言のアイデアで描いてくださったこともあります。
私にとって、「桜井夢子」というアイドルはまた格別な存在なわけです。それについても、個人的な思い入れがあるというわけです。
このブログのアイコンになっている夢子さん。あれは私のリクエストの「3つ目」なんです。
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=19336208
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=19750768
2枚目のキャプションに残っているように、当初私は「メガネで」と注文したにも関わらず1枚目を見て「あの…できればメガネで…」と注文し直したんですね(笑
もちろん、そんな直球には書いてないハズですけど。要は、私は動画を投稿するにあたって、夢子さんのイメージをこういう風扱ってもらったら嬉しいなぁと思った、というだけで。
そして、なんとまぁ嬉しいことに、2度目のリクエストが通ってしまったというわけです。
もちろん、1枚目も今でも大活躍してもらってます。twitterでも、こちらでも。
あれは横長ですからね。2枚目は携帯の待ち受けとかにいいんですよ。縦長だから。
今では夢子さんとすっかり疎遠になってしまったわけですが、機会があったらまた見たいですね。
さてさて、そこから2年が経ちます。2013年のちょうど今日。11/23日。
もちろん、それまでにもいろんなことがありました。コメントを入れてはブログで面白おかしく取り上げられ。
そんなレスポンスを私は本当に楽しく思っていました。
そんな中、「絵描けよ!」と言われます。
はぁ?って言いましたね。ですが、お兄様の本気さが感じられたため、私の「期待に応えたい本能」をくすぐられ…
一週間、睡眠不足な日々を経て、線画を提出。まぁ跡形もなく返ってきたのが、私にも、そしてみなさんの記憶にも新しいであろう、こちらの絵です。
一緒に送られてきた文章には「絵として成り立ってない」とかバランスがどうこうとか、そういう言葉ばかりでした。
でも「懸命さはわかった」とか「他人に見せることは勇気のいることだったのはわかってる」とか、そういう言葉もいただきました。
もちろん今でもメール自体は残ってますが、それを載せるわけにもいかないのでこんな感じで。
今ではtwitterで、なにかとリアルタイムで会話ができるという状況ですが、それはすごく幸せな事なんだと…今でも、なんだかよくわからないというか、不思議な感覚に陥ることもあります。
それは、とても幸せなことだと。そういう風に思いますね。どうしてもそういう風に思ってしまいます。
今でも、コメント入れるときは緊張しますし、何回も見直しますし。twitterで返信入れる時も、いつもの何倍も注意します。
たまに乱暴に扱うこともあります。が、こちらをご覧になってる方はよくわかってるでしょうけど、単なる照れ隠しに過ぎません。恥ずかしいんですよね。
特に、twitterだと、私の友人たちがダイレクトに見てますので…個人的な意見がガンガン書けるこの場所とは違うんです。
昔は、絵が投稿される度にここで紹介してました。
今ではtwitterやニコニコ静画で、普通ではない伸び方で評価されている…それが現実です。
私がなにかうだうだ書く必要がない…というのは元からなのですが、既に評価を得ているのにも関わらず、なにかするというのが果たしていいことなのだろうかと。
私も、作り手の側なので、よくわかるんです。
万の視聴より、1のコメントなんですよね。
多くは書きませんが、そういうことなんです。
自分がされて嬉しいこと。それを相手にするというのは、私は間違いではないと信じています。
私も昔みたいに時間が取れればいいんですが、様々な関係で、ここで長々と書くことが難しくなっています。
時間がない?そんなのは甘えだ、とおっしゃるかもしれませんが、まさにその通りだとも思います。
しかし、私が普段から言っている通り、「書かないから見てないんだ…」ということは決してありません。
そんなことがあったら、私はファンをやめます。
文章にしなくても、私は隅まで見てます。
作り手としては、それが雲泥の差であることは承知なのですが、上記の通り、ここで長々と書くわけにもいかないので。
でも、束ねられた線のまとまり、曲がり方、配色、それからそれから…
全部見てます。もちろん素人の私にはよくわかってないこともあるでしょう。しかし常に、作る側の望みは「これを見てくれた人がそれぞれ、想像を膨らませてほしい」ということでしょうから。
私はその風船をこの数年間、破裂するほど膨らませてきたつもりです。それはこれからも、変えるつもりはありません。
今では多くのファンもいらっしゃって、それこそ私なんてその中のただのひとりに過ぎません。
が、数年間見てきたという点では、「私にとって」宝物な人物なのです。
そういう意味で私はいろいろなことを考えますし、気に入られたいとも思いますし、なにか喜んでもらえることができればなぁと、ずーっと思ってます。
ということをここに明記して、今回はこれで終わります。
---
いかがでしたでしょうか。馴れ初め♡というより、私の一方的な片想いを暴露しただけでしたでしょ?
だから言ったんですよ。普段書いてることと変わりませんよーって。
逆に、これだけ書いていると、心のどこかで「なんだ私はあの人より上にはいけないのか」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。
それはちょっと違うというか、ステージがそもそも別なんですね。私は関わりのある皆様のことを本当に愛していますし、尊敬もしています。でもそれは個人個人で、全員違う意味でなんです。
私がこうしてお兄様のことだけを特出して「書ける」のは、彼がその道で生きているからです。それは「尊敬」とかそういう枠組みではなく、「そうであっても自然である」からです。
みなさんだって、「このアーティストのこの曲が好きなんです!」って書きたいことだってあるでしょう?それと同じなんですよ。
ご理解いただければ幸いですが、なにかあったら遠慮なく言ってください。
---
さて、いい機会ですし、長々と書いてしまいましたね。
この記事はたぶん保存版というか、以降、こんなにまとめた形で書くこともないかなぁと思います。まだ書いてないこともたくさんありますけどね。
せっかく、「私にとって印象深い日」なので、かねてからの質問に答える形で残してみました。
もともと、今では残っていないのですが、「すてみき」というお題を絵として形にしていただいたところから、我々のミキとの縁といいますか繋がりと言いますか、そういうのは始まってたんですね。
広く捉えて、もともと「アイマス」というものを好きでなければ繋がらなかった方も、友人の中には多くいます。まずはそこに感謝をしつつ、なぜかこうして繋がれた運命にも感謝をしなければなりません。
ちなみに、「お兄様」という呼び方は本人から許可を得ていません。
元はモクバ君です。社長のことを「にーさま」って呼びますので、そんな感じです。
私は構ってくれるお兄様のことを本当に自分の兄のように思ってますし(私は上の兄弟がいないので羨ましい)、それはお兄様に限らず、皆様の事も自分の家族のように思っています。
特にお兄様に限っては、特別な思いもある、という、そういう記事でした。
では最後に、ミキ誕生日おめでとう。
終わります。ではでは、次の記事でお会いしましょう。
まだ見てないという方は、とりあえずご覧になって、そして私の文章は読まずにtwitterへのリンクだけ探してみてください。
さてさて今回はですね、お兄様との馴れ初め♡は?ということらしいので、まぁいい機会なので書こうと思います。
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話は、私がブログを始める前になります。そもそも、私が「ぶつもりPのブログ」としてAmebaを選択したのきっかけは、お兄様がここだったから、なんですけどね。
2010年の冬。今からちょうど4年くらい前になりますかね。私がお兄様の絵を見てタグをいじったのは。
具体的にいつ、というのは忘れましたが、それ以前から既に私は彼の絵を知っていました。
魅力的でした。群を抜いて魅力的だったことを今でも覚えています。
どの程度かというと、友人に勧めるほどでした。「この人の絵に最近ハマってるんだ」と。その友人は絵がうまい人でしたが、彼はお兄様の「塗り」を「イルカの人」と形容しました。
イルカの人、と聞いて、まぁわかる人はすぐわかるでしょう。クリスチャン・ラッセンのことです。
そんな会話をしたのが、ある冬の日。
その後、数か月。いろいろな絵を見た後。
私は2月に「P」としての活動を始めます。その後のことになります。
どんな動機があったかは覚えていませんが、雪歩の絵 http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=18221539 にタグをひとつつけました。
ゆきぽマジ天使
今覚えば、もうちょっとなにかあっただろうと…(笑 付けるにしても、もっとなにかあっただろうと思うのですが、当時の私はなにかの出来心だったのでしょうね。付けてしまいました。
そのタグが反映された絵を見たことが、私がお兄様を慕う本当のきっかけになったのでしょうね。
それがはるかっか http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=18264384 です。
キャプションにあるとおり、「ゆきぽマジ天使」を拾っていただきました。
私はとても嬉しく、ブログにコメントを入れました。
それが始まりですかね。
それからというもの、私はブログが更新される度にコメントを入れました。
もちろん、当時どんなことを書いていたのかは覚えてません。今よりもまだマシな…無難なことを書いていたのだと思います。たぶん。
それからというもの、私はお兄様にぺとっとくっついて離れませんでした(笑
ブログを始めてからは、むこうもこちらを見てくれているようで、いろいろ意見を交えたりしました。
今ではカタチすら残ってないものも多いですけど。
お兄様の作品を勝手に貼って怒られたこともありますし、私の一言のアイデアで描いてくださったこともあります。
私にとって、「桜井夢子」というアイドルはまた格別な存在なわけです。それについても、個人的な思い入れがあるというわけです。
このブログのアイコンになっている夢子さん。あれは私のリクエストの「3つ目」なんです。
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=19336208
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=19750768
2枚目のキャプションに残っているように、当初私は「メガネで」と注文したにも関わらず1枚目を見て「あの…できればメガネで…」と注文し直したんですね(笑
もちろん、そんな直球には書いてないハズですけど。要は、私は動画を投稿するにあたって、夢子さんのイメージをこういう風扱ってもらったら嬉しいなぁと思った、というだけで。
そして、なんとまぁ嬉しいことに、2度目のリクエストが通ってしまったというわけです。
もちろん、1枚目も今でも大活躍してもらってます。twitterでも、こちらでも。
あれは横長ですからね。2枚目は携帯の待ち受けとかにいいんですよ。縦長だから。
今では夢子さんとすっかり疎遠になってしまったわけですが、機会があったらまた見たいですね。
さてさて、そこから2年が経ちます。2013年のちょうど今日。11/23日。
もちろん、それまでにもいろんなことがありました。コメントを入れてはブログで面白おかしく取り上げられ。
そんなレスポンスを私は本当に楽しく思っていました。
そんな中、「絵描けよ!」と言われます。
はぁ?って言いましたね。ですが、お兄様の本気さが感じられたため、私の「期待に応えたい本能」をくすぐられ…
一週間、睡眠不足な日々を経て、線画を提出。まぁ跡形もなく返ってきたのが、私にも、そしてみなさんの記憶にも新しいであろう、こちらの絵です。
一緒に送られてきた文章には「絵として成り立ってない」とかバランスがどうこうとか、そういう言葉ばかりでした。
でも「懸命さはわかった」とか「他人に見せることは勇気のいることだったのはわかってる」とか、そういう言葉もいただきました。
もちろん今でもメール自体は残ってますが、それを載せるわけにもいかないのでこんな感じで。
今ではtwitterで、なにかとリアルタイムで会話ができるという状況ですが、それはすごく幸せな事なんだと…今でも、なんだかよくわからないというか、不思議な感覚に陥ることもあります。
それは、とても幸せなことだと。そういう風に思いますね。どうしてもそういう風に思ってしまいます。
今でも、コメント入れるときは緊張しますし、何回も見直しますし。twitterで返信入れる時も、いつもの何倍も注意します。
たまに乱暴に扱うこともあります。が、こちらをご覧になってる方はよくわかってるでしょうけど、単なる照れ隠しに過ぎません。恥ずかしいんですよね。
特に、twitterだと、私の友人たちがダイレクトに見てますので…個人的な意見がガンガン書けるこの場所とは違うんです。
昔は、絵が投稿される度にここで紹介してました。
今ではtwitterやニコニコ静画で、普通ではない伸び方で評価されている…それが現実です。
私がなにかうだうだ書く必要がない…というのは元からなのですが、既に評価を得ているのにも関わらず、なにかするというのが果たしていいことなのだろうかと。
私も、作り手の側なので、よくわかるんです。
万の視聴より、1のコメントなんですよね。
多くは書きませんが、そういうことなんです。
自分がされて嬉しいこと。それを相手にするというのは、私は間違いではないと信じています。
私も昔みたいに時間が取れればいいんですが、様々な関係で、ここで長々と書くことが難しくなっています。
時間がない?そんなのは甘えだ、とおっしゃるかもしれませんが、まさにその通りだとも思います。
しかし、私が普段から言っている通り、「書かないから見てないんだ…」ということは決してありません。
そんなことがあったら、私はファンをやめます。
文章にしなくても、私は隅まで見てます。
作り手としては、それが雲泥の差であることは承知なのですが、上記の通り、ここで長々と書くわけにもいかないので。
でも、束ねられた線のまとまり、曲がり方、配色、それからそれから…
全部見てます。もちろん素人の私にはよくわかってないこともあるでしょう。しかし常に、作る側の望みは「これを見てくれた人がそれぞれ、想像を膨らませてほしい」ということでしょうから。
私はその風船をこの数年間、破裂するほど膨らませてきたつもりです。それはこれからも、変えるつもりはありません。
今では多くのファンもいらっしゃって、それこそ私なんてその中のただのひとりに過ぎません。
が、数年間見てきたという点では、「私にとって」宝物な人物なのです。
そういう意味で私はいろいろなことを考えますし、気に入られたいとも思いますし、なにか喜んでもらえることができればなぁと、ずーっと思ってます。
ということをここに明記して、今回はこれで終わります。
---
いかがでしたでしょうか。馴れ初め♡というより、私の一方的な片想いを暴露しただけでしたでしょ?
だから言ったんですよ。普段書いてることと変わりませんよーって。
逆に、これだけ書いていると、心のどこかで「なんだ私はあの人より上にはいけないのか」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。
それはちょっと違うというか、ステージがそもそも別なんですね。私は関わりのある皆様のことを本当に愛していますし、尊敬もしています。でもそれは個人個人で、全員違う意味でなんです。
私がこうしてお兄様のことだけを特出して「書ける」のは、彼がその道で生きているからです。それは「尊敬」とかそういう枠組みではなく、「そうであっても自然である」からです。
みなさんだって、「このアーティストのこの曲が好きなんです!」って書きたいことだってあるでしょう?それと同じなんですよ。
ご理解いただければ幸いですが、なにかあったら遠慮なく言ってください。
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さて、いい機会ですし、長々と書いてしまいましたね。
この記事はたぶん保存版というか、以降、こんなにまとめた形で書くこともないかなぁと思います。まだ書いてないこともたくさんありますけどね。
せっかく、「私にとって印象深い日」なので、かねてからの質問に答える形で残してみました。
もともと、今では残っていないのですが、「すてみき」というお題を絵として形にしていただいたところから、我々のミキとの縁といいますか繋がりと言いますか、そういうのは始まってたんですね。
広く捉えて、もともと「アイマス」というものを好きでなければ繋がらなかった方も、友人の中には多くいます。まずはそこに感謝をしつつ、なぜかこうして繋がれた運命にも感謝をしなければなりません。
ちなみに、「お兄様」という呼び方は本人から許可を得ていません。
元はモクバ君です。社長のことを「にーさま」って呼びますので、そんな感じです。
私は構ってくれるお兄様のことを本当に自分の兄のように思ってますし(私は上の兄弟がいないので羨ましい)、それはお兄様に限らず、皆様の事も自分の家族のように思っています。
特にお兄様に限っては、特別な思いもある、という、そういう記事でした。
では最後に、ミキ誕生日おめでとう。
終わります。ではでは、次の記事でお会いしましょう。