猫さんの舌は包丁を「ザラッ」とやったときの触り心地に似ている | さくらもり(ぶつもりPのブログ)

猫さんの舌は包丁を「ザラッ」とやったときの触り心地に似ている

だって

わたしたちみんな

なかまだもん


げ!





ということで、今回のフレ戦も結構な収穫がありました。通用するもの、そうでないもの…特に、対ピカは得るものが多いです。

特に、「あぁその技があったか!」っていうのを徐々になくすのが良いことだと思います。たとえば、忘れたころにプリンのねむるとか。カウンターとかつかみとかもそうです。


ということでこんにちは。ぶつもりと申します。

サッカー、あんまりいい結果を聞けませんね。私からすれば「そりゃそうでしょ」くらいのレベルなのですが…世間はやはり「勝ち」を見たいようで。

ハッキリ言って、ブラジル相手に勝とうなんてほとんど運の世界です。そういう感じです。


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スマブラ


もういいかなって思ったので、ここらでひとりでネット対戦に励むのは打ち止めにします。向上心を失った…とまではいきませんが、フレ戦で楽しく戦えるくらいの実力は着いたと思うので、あとは見るだけにします。

もちろん、みなさんからの挑戦はいつでも受けて立ちます。連絡くださいまし。


・デデデ ウニ

ウニことゴルドーは、もちろん一撃でふっとばしも狙えるのですが、なにせ「返ってくる率も高い」のです。

具体的には、ピカのでんきショックでも返ってきますし、マリオのファイアボールでも返ってきます。もちろん、ほとんどのキャラの空中NAでも返ってきます。

で、バグもあります。どこかで動画を見てください。私はデデデを一番よく使うのですが、過去3回くらいはあのおもしろい状態になりました。


まぁ、相手まで届けばガードしてくれるでしょうし、そもそもデデデが近づいてくるだけで威圧感もありますし(動きが遅いので逆にチャンスと見る人もいますが)、ゴルドーをうまく跳ね返されないようにしつつ、近づいて何かしら、というのがデデデの「vs中遠距離」という感じになると思います。

そもそもデデデはキャラの性質上、素早いキャラと遠距離キャラは大の苦手なので、付け入るとしたらそこだと思います。






ということで、今回はデデデでした。愛らしいキャラだと思いますので、ぜひ一度使ってみてください。

デデデこそ、タイミングずらしというか、そういう「巧さ」を発揮しないと勝てないキャラだと思います。重量級らしからぬ復帰能力と、横スマの爽快感、さらにウニによる遠距離もかねそろえていますから、おすすめです。




なお、スマブラだけでなく、ぷよぷよでも可です。組み方とか、聞いてくださればたいてい対処できます。ひとり、本当にガチの世界に飛び込んだ教え子もいますし…(笑






まぁ、直接対戦する機会があれば、基本的に格ゲ以外は大丈夫です。

昔、格ゲ慣れのためにメルブラを友人宅でずっとやってた時期もあります。スマブラを友人とやったときと同じ事を言われました。「動き方が変わってる」と。


ウイイレ、パワプロ…本当になんでもアリです。私の特徴はそういう、「なんでも少しくらいならできる」ということです。

なにかひとつ秀でるというよりかは、すべてにおいて均一に、そこそこ…というのが私の性格です。覚えておいてください。

ポケモンもある程度いけます。





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えー、前回のコメントは「まきちゃん ネタぎれ なにぬねの」でした。


アイマスでいこうと、ちょっと思ってたのですが…

アイマスで考えると、難しい難しい。




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えっと、今ちょっと時間がないので(深夜)、次回の更新あたりでは秋アニメの話とかできればいいと思います。

以前、見るものがないと言ったのですが、こういうときこそ広ーく見てみる、というのが有効だったりしますからね。
視野を広くもち、「あ、これおもしろいんじゃないの?」と思ったらちょっと我慢してみると。そういうことも必要だと思います。


が、グリザイアだけはちょっと…あれだけパンツを推されると例のアイドルアニメの大ゴケを思い出し、なんとなく嫌な空気を感じざるを得ないというか…


あ、でも、WUGのソシャゲ(サービス終了した?する?らしいですが)の絵はかなりエロくてgoodです。私もtwitterで流れてきた数枚を見ただけですが、各自ご覧になってください。

WUGは1話を見た…と思います、くらいの記憶しかありません。あのムダなパンツくらい。


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ということで、次回は今期のアニメについてを予定しています。

それと、前クールでフィーバーしたろこどる、そしてBSで放送していたアイマス26話についても、もしかしたら触れるかもしれません。忘れてたらしません。



ま、「汁っ気」というんですかね。そういうのはド直球でエロさがあるということ…なのだとも思います。

あ、リンク張ればいいんですね。ちょっと待ってください。

えっと、一応特殊な絵だと思うので、ご覧になる際には注意してください。R-18ではないですが。



https://twitter.com/nat438/status/522276632334057472



たとえば、涙と唾液には粘性の違いがありますよね。それを絵として…塗りをどう差別化できるのか、というのも腕の見せ所であるかとも思いますし、これにさらに「汗」とかの他の水分が加わってくると、さらにその描き分けが必要になってくるかとも思います。

私は申し訳ないですがムラムラ感なんて全然感じなくて、絵の難しさや構成などを第一に見てしまう目になってしまったので、「あぁ大変なことしてるな」って今でも感じてます。

要は、デッサン用マネキンで現れない事象ということですよね。なにを見て書いているのだろうとか、それは気になりますね。

私も「なにか見て描け!」と教わったので…まぁ、そういう知識的な部分について気になる、というのは性分なのかもしれませんね。

私はその…猫たちに囲まれて育ったので、舌の感触とかよく知ってます。犬さんよりもザラっとしてるというか、まぁ種によるのでしょうけど、単純に言えば、彼らに舐められるのは気持ちいいです。

舌というのは、まぁ当たり前ですが…たとえば、手と手が触れ合うよりも、舌のほうが温かみがありますよねきっと。
そういう部分が、粘性の部分であったりとか、絵として表現できたりとかすれば、文句ないのかなぁと感じました。
もっとも、見方によれば、ですが。当たり前ですけどね。






ではでは…最後が少し長くなりましたね。すいません。

今回はこのへんで。