次はどんな名言が
なんか不本意だにゃー!
使いたい。
という思いに駆られている今日この頃です。
ですが、それでは日常的に語尾を「にゃ」にしなければいけないので、ちょっとキツいです。なので、使うとしてもみなさんとの受け答えくらいにします。不本意ですけど。あ、不本意だにゃー。
なぜ凛ちゃんは不憫なキャラになってしまったのでしょうか。というか中の人は大きいのに。
まぁそれは置いといて、結局「無駄に不憫にもっていく人」がいないとそんなことにはならないわけです。
言わずとも、山登りと今回に共通する紫のお姉さんのせいでしょうけど、あえて言わせてもらえば今回はウミチャンでもいけたはず
ほのかちゃんはどうでしょうね。無駄に顔とかがつっかえそうですけどね。運動能力を優先したと思っておきましょう。
ま、要は、最弱年をいじりたい、そんなお年頃なのでしょうね。
アイマスでは「響は不憫」「ぬーは不憫」と言われ続けて早数年ですが、特に「不憫という位置づけを与えないとキャラクターが立たない」というわけでもないんですよね。
同じように、凛ちゃんだって別に…とは思うのですが、いかがなものでしょうか。
・作詞に来たはずにゃー!
これも使いたいのですが、残念ながら作詞をする機会がないので保留にしておきます。
私はみなさんや海末ちゃんのように中学生の時にポエムをしたためていたという経験もありませんし。はい。
昨今のアイマスで言うところの「私は天海春香だから」のような「名セリフ」ですね、それがどの作品にもひとつはあれば話題になるのでしょう。
今回の事件は名セリフの枠を越えて「名シーン」になりそうですが、これもまたパワータイプの…いや、重量級の…?いや違って、ドム系列の?…あぁ、のんたん大炸裂ということなのです。
いや製作がサンライズですし… ※ガンダムはサンライズ製作
えっと、何度も言っていますから誤解はないでしょうけど、あの紫のお姉さんのことは大好きです。それだけは
間違いないです。ネタにはしますけどね。
凛ちゃんも好きですので大丈夫です。
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すっかり日も長くなりましたが、なぜかまだたまに夜は寒かったりするので、体調には充分にお気を付けください。では失礼します。
あ、よければ今日の深夜3時に更新した記事もご覧になってください。直前の記事になりまーす。