+2~3キロ | さくらもり(ぶつもりPのブログ)

+2~3キロ

https://twitter.com/butsu_mori


http://ask.fm/butsu_mori


http://www.nicovideo.jp/user/12575788


なんか一回まとめたほうがいいという神の声が聞こえたので、ついったー・にこにこ・そして先日新しく登録だけしたAskなんとかってやつらしいです。あんまり興味ないんですが、一応ということらしいですよ。よくわかりませんけど。



---(ここからの流れ  書きかけの記事→初夢→夢)---


書きかけの記事はみなさん無いのですね!投稿するかしないかのどっちかや!!そんなまどろっこしいことせぇへんのや!!っていう男気ある方ばっかなんですかね(白目)



…まどろっこしい、って言葉は田舎っぽいですか?(笑 まぁなんでもいいですけれど。



「せっかく書いたんだからもったいないなぁ」っていうアレですよね。そういう心の狭い人間なんです(笑

部屋の掃除とかにも出ますよねそういうの。「いやまだ使うかもしれない」って捨てられない、って感じで。私はそちら側の人間です。すいませんでした。



--



初夢の話をさせていただきました。



私の知人(皆様も含め)は、ことごとく体調を崩されてですね。なんか私が悪いことをしたのかってくらい。


なので「んなの見てる暇なかったわ!殴るぞ!」って感じですかね。本当に申し訳ありませんでした。


「夢は口に出すと叶わなくなる」なんてことも言いますからね。本当はウハウハな夢を見てるのに「いやだわ奥さんそんなことないですわよ」的なノリなんですかねー…いやさすがにそれはないですかね(笑



反省して、代わりに私が夢を見ました。以下はそんなお話です。



-


ひとつ前フリをしておきます。「します」って言ってするものではないのですけど。




えっと、簡単に言うと「正月太り」というのをしました(笑 みなさんはどうでしょうか。


どうでしょうか、ってのは失礼極まりないですね(笑 年中正月太りしてらっしゃる方もいまs



あんまり体重のことを晒すのもどうかと思うんですけど、私自身があんまり気にしないんで書きます。

人生で初めて60キロを超えましたね。2日の夜に測ったら60.1でした。たぶん今は50いくつかに落ちてると思いますけどね。



妹と「正月に太らないほうがおかしい」ということで同意したので、まぁこれでいいんだと思います。それよかまったく体重は気にしたことがないので別に…(笑



ちなみに、妹は体重計から降りる頃には顔色が明らかに悪くなっていました。ナゼカナー





--



さて。



いやなんというか、変な夢を見たんですよね。


22時からうとうとーっとし始めて、ぱかーんと寝てしまったんですね。起きたら1時30分でした。


そこで夢を見たんですね。そんなお話です。



んなもんどうでもいいわwwwって人は読まないほうがいいと思います(笑




-----

-----



こたつで寝てしまったんですね。


冬は寒いですが、乾燥してますし、なおさらコタツの中は熱いです。喉も乾きます。それで起きました。


いつもはお茶を飲むのですが、私の脳はコーラを欲しまして。糖分ですね。


あとスポーツ飲料。なんか頭に残ってたんでしょうね。


それを「買いに行こう」と思って起き出しました。




いつもの通り、田んぼのわき道を抜けて、よく行くスーパーへ。


その途中に、2匹の猫さんに会います。


いつもより近くに寄ってきた彼らは、私をある場所へ導きます。


川のそばの動物病院。彼らはそこの患者さんだったんですかね。



「こっち来い!」って言われて断ることもできないので、用もないのに立ち入ってみます。


白衣の天使と言うんですかね。むふふと目を奪われながら至福の時間を堪能してました。



すると、いろいろな動物さんを抱えた一人の少年が目に入りました。



細長い顔の、少し背の高いその少年を私は見ていました。



看護師さんは私にこう言いました。「彼は心優しい少年で、よくみんなの面倒を見ているんだ」と。


あ、やっぱり良い人なんだなと思って、私は2匹の猫さん達に目を戻します。



その後、その少年は病院を飛び出します。






私は追いかけました。





整備された山の小道を駆け上がり、私が追いつくころにはすっかり息も上がっていました。


結果的には「はさみうち」の構図になりましたが、私を振り払い逃げようとする彼の両手を抑え、なんとか静止。向こう側からも看護師さんが抑えようとしたところ



彼の顔は急に蒼白になりました。



俺は死ぬんだ。死にたいんだ。 彼はそう言いました。





私に掴まれたのを気にすることなく、彼は自分の身を山の斜面に投げ出しました。






正月に少し体重が増えていたことがよかったのですかね。彼の両手を離さないまま、ぐっとこらえることができました。


離せと言われましたが、ずるずると彼を引きあげることができました。彼の顔は、絵具で塗ったかのような白色でした。



-----



と、そこで起きました。夜中でした(笑



んで、そんな夢を見たんですよとtwitterのほうでは簡略して書きました。全編はこんな感じです。




なんというか、あまり深く考えたくない夢ではありますよね。


でもやっぱり、なんでこんな夢を見たんだろうなぁとちょっとだけ考えました。




病院…白衣の天使…むふふ…





あれ、そういえばそんな人見たぞ?






image



この人だ…





ということで、この夢を見たという事実から私は「巨乳の看護師さんに動物看病プレイされたい」という心理がわかりました(?





…ってことにしておかないと怖いので、そういうことにしておいてください。割と本当に。はい。





-----



って感じです。私にしては若干ホラー目な記事になりましたが、いかがでしたか。


「夢は口に出すと叶わなくなる」というのも実は前フリだったんです。…お察し下さるでしょうか。




夢の中で不思議な体験を…逆に言えば、こんなの夢でしかないというか。そういうお話をみなさんもお持ちでしたら、是非聞きたいですね。




ちなみにですよ?ちなみに、家からスーパーまでの間には川なんてありませんし、病院なんてまったくありません。そもそも、そのルートには田んぼしかないです。そういう意味では現実とはちょっと違う感じでした。