犬だけに“わん”さか | さくらもり(ぶつもりPのブログ)

犬だけに“わん”さか

なんすかこれは(怒


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というわけです。なんなのかわかりませんけど。




「周りに猫さんがいっぱいいるのですね」とコメント頂きました。



それだけ田舎ってことなんですねきっと…


いやアレなんです。山って猫さんいっぱいいませんか?(笑


住んでいるところが山と田んぼに囲まれている感じなので、そういうことなのでしょう。



今日は雨がぽつりぽつり。猫さん達は車の下とかに避難していました。


小さな子達は道に座っていたので、雨が強くなったらうちにおいでねーって言って帰ってきました。いつもどおりです。



犬さんも見かけますが、見かけるだけです。


とことこ散歩していますが、私は道の向こうに彼らの姿を見た途端、道の反対側に寄ります。びびってます。


だってあの子達、なんの表情も変えずに近寄ってきて、あ、大丈夫なのかな?と思ったらわんわん!って…



こわいです。



その点、猫さんは私から離れていくばかりで…あーごめんねー驚かせちゃったねーって


追われるより、追いかける方が楽しいのです(深い



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ナポリタンを誉めていただきました。ありがとうございます。


誰でも作れるんですけどね。休日の昼食にでも、ぜひやってみてください。


しかし、これが魅力的に見えるのであればそれは私が良い眼科を紹介すべきなのでしょうか(失礼


まぁアレです。私が作ったものが食べたいとかおっしゃっていただくのはとても嬉しい限りなんですけど、私の生み出した料理っぽいなにかは、貴方のお腹が拒絶する可能性が十二分にありますので注意してください。


私が作ったものを食べたいってのはアレですよね。お世辞でないとしたら、バナナスパを食べたいと言っているのと同じような感じですよね。それはとてもわかりますね。私も自分の作ったものあんま食べたくないですもん(笑


あれですよ。私が料理しているのは、食べないと死んじゃうからです。万人受けする料理を作ろうなんてこれっぽっちも思ったことないですからね。


まぁ、お腹を壊したい!っていうダイエット方法があるなら、それは私の出番かもしれませんね(笑



にしてもですよ。


もうアレです。ピーマンは抜きますんで、ぜひバナナに憧れを持たないようにしてください(笑


世間からは厳しい目で見られること間違いないでしょう。


それでも忘れられない恋があるの!周りなんてどうだっていいの!! っていうんだったらまぁいいんでしょうけど。




しかし、私のナポリタンからピーマンを抜くとですね、途端に"ただただまっかっか"なスパゲッティになって、色合いがよくないと思うんです。血染めか?ってなっちゃいませんか。私一応、包丁で血を出したことはないんですけどね…。


代わりに緑のなにかを入れようものなら…なにがいいのでしょうかね。スーパーで見てきます。





あれですよね。作るという立場を経験すると、「今日のご飯はなににしようかなー」と至るところで考えますね。


スーパーに行って食材を見ながら夕食のメニューを考える…お母さんですか私は!(笑


ま、これがもう5年ですからね。人生の1/4くらいは自分の作ったもの食べてます。よく生きてますよ本当に。死んでてもおかしくないでしょう(笑


母親にも「よく生きてるねアンタ」ってよく言われますもんね。一人暮らしの男性はみんな同じこと言われたことあると思いますけどね。


そのおかげで…私が料理からなにからできるようになったおかげで、今度は実家にいてなにもしない妹に白羽の矢が。


「あんたねー!お兄ちゃんは18で、なんにもわからないで一人暮らし始めたんだよー!あんたはこんな歳になってもなんにもやんないで…もー!!」


私が実家に帰ったら、一度は絶対に母親が怒ってます(笑 そんなたいそうなことしてないんですけどね。


父もなんとなく不満なようです。お嫁に出す時に、なんにもできないのではちょっと…というグチも聞きます(笑


これも、一人暮らしの兄弟がいる家庭では、同じような光景が見れるんじゃないでしょうかね。




妹も、ちょっとかわいそう(というか理不尽)だと思うことはありますが、まぁそりゃ言われて当然なぐうたらぶりなので、そのまんまにしています。


二人でいる時には昼食を作らせたりします。私が後ろで見ていながらなので、逆にプレッシャーなのかなと思うときもありますが、見てないといろいろ怖いというか…(笑


準備から切り方から炒める順番から炒め方から調味料まで…ま、面倒を見るのも兄としての役割でしょう。



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腕立てってできない人、結構いらっしゃいますよね。


個人的には…別に差があると言ってるわけではありませんが、女性はとにかくできない方が多いですよね。


っていうのも、はらみーが腹筋頑張ってるけどなんにもできないみたいな話をこの前聞いた気がします。


ぬーの腕立てを見てて憧れるけど自分は全くできないみたいなことを言ってたんでしたっけね。覚えてませんけど。



私は別にどうとも思わないですけどね。あーできないんだ、くらいで。


はらみーの膨らみ方とか、ふくらみんごすとか、そういうのも別にいいと思います。いいじゃないですか健康的で。食べれるってのは健康な証拠ですからね。私が言うんだから間違いありません。


逆に、はらみーみたいなよく食べる人があれだけのスタイルってのが信じられませんね。ですから、膨らんできているというのは良いことだと思います。



加えて、筋トレは「痩せること」とちょっと違いますからね。


腕立ては顔面を地面に強打することになろうとも、20分間の散歩はできるはずです。足はいたくなるかもしれませんが。


にしても顔面強打って…(笑



腕立てで、せめて行って帰ってくらいはできるようになるといいですね!


まぁあれです。先日もお話したとおり、「キツさ」というのは自分で調整できます。もしかしたら、自分にとってキツい体制で腕立てしてたのかもしれません!


基本的には、足を軽く広げ、横から見ると自分の体を斜辺にもつような直角三角形(他の二辺は手と地面です)がいいんでしょうかね。それか、鋭角三角形(すべての辺が90度以下)…つまり、手は軽く前に出すくらいの気持ちだと楽なのかもしれません。




擦り上げについて


手は程良くバンザイして肩幅以上に広げます。足もほどほどに大きく広げます。その手と足の位置で腕立てやってみてください。そのままで腕立ても結構つらいですけど。


その状態で、ぐっとおしりをひきます。手は自然に伸びます。

そこから地面を「擦り上げる」ように、あご→胸→…と、這うような感じで。戻るときは、再度おしりをひきます。



体を地面につける勢いでやると、慣れない人は10回で全身が壊れる思いです。明日筋肉痛になります。


腕の力だけではなく、いろんな筋肉を使います。というか、使うように意識してください。

腕だけに頼りすぎると痛めたりするかもしれませんし。




ということで、柔道の時間によくやらされた腕立て亜種でした。


ちなみに私は柔道部ではないです。サッカー部だったりしました。


だからサッカーの話をよくするんだー、というわけではありません。サッカーやってたときはルールくらいしか知りませんでした。試合を見るようになったのは結構最近です。


サッカーやってたころは逆に、プロ野球の試合とかテレビで見てました。そのころはまだ毎日やってたんで…(笑

もっぱら巨人戦でした。ペタジーニとかの時代でした。松井や江藤、ウルフ高橋、上原や河原なんかの時代です。


なに言ってんだこいつは、という方はあんまりいないかと いないかと いないかと思いますが(さすがに松井くらいは…国民栄誉賞受賞者ですよ!)

ま、私も昔は勉強してませんでしたねそれはそれは。テレビっ子でした。



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女性は腕立てができなくてもいい、まがいのことを言いましたが、できなくてもいいなんて一言もいってない(つもり)です。


運動神経は母親から受け継ぐという話も聞いたことがあります。


ですから「俺は運動バリバリなヒトと結婚するんや!」って張り切ってた人も見たことあります。


まったくの余談ですが、「将来は京都に行って京美人とあはははは!!」っていう友人が中学時代にいましたね。バカだなーって思いながら聞いてましたけど。



さてさて。


全員が全員、運動がバリバリできなくてもいいとは思います。それは両性同じことだと思います。


ですが、まぁ人並みというか…テレビで見るような、運動オンチな芸能人、みたいな部類には、自分はとうていなれないかなぁとたまに思います。



…最近こういう話多いかもしれませんね(笑 料理やら何やらで。



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そうでしたそうでした。一人暮らしの男性ってナルシストが多いと言われることもあるようです。


いやー私も、家事はできますでしょ?あれはできるこれはできるで、いやー困っちゃいますね。




困りません。



いや困るんですね。このあふれる「にわか」感が。


その…アレです。私は彼らと違って「こだわり」がないんです。こだわりのない中で、自分流が生まれてるだけなんです。



今までも、加えて上でも言ってますけど

別に、キャベツとレタスの見分けがつくから偉いなんてことは全くないですからね(笑 だってラベルを見ればこっちだよって書いてありますし。お店の人に聞けばいいんですもん。


私が一人暮らしたかった理由は「人並み」を身につけたかったからです。自分で生きていけるだけの技量を身につけることのできる機会がほしかったというか…

一人暮らししないならしないなりに、何かできることはやりたかったですしね。



ただ、その中でですね、バナナの入ったスパゲッティを作る機会がなかった、というだけのことです(笑




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というわけで、今回はこのへんで終わりです。文章ばかりで読みにかったことでしょう!(笑



私が一人暮らしを始めた頃には、周辺で猫さんを見たなんてことは全然ありませんでした。ここ最近ですね本当に。

以前話をしました、不思議な猫さんを最後に、長いこと見てませんでした。


ですが、私に見つかったのが運のツキというものです。彼らがそこに寝転がっている限り、私は会いに行き続けるだけです!(笑



道端に座り込んで、変なにやけ顔で携帯を構えている不審な人物がいたら、それはひょっとしなくても私なので、そっと110番をしてください。




いや絶対にしないでくださいww



まぁたとえば、猫さんと同じ体制になって道端でくつろいでたりしたら、それは私が猫の恩返し的な感じで猫の世界に引き込まれているんで、引きずり出してください。


え、どういう体制かって?


それはほら、上に書いてある通り、"ねこ”ろがって…






あ、はい。