IQテスト | さくらもり(ぶつもりPのブログ)

IQテスト

昨日のことです。さて寝ようと思ったら「IQテストがうんぬん」という記事を見かけました。


ぐぐると一番上に出てくるやつ、ということで、「まぁそんなに時間もかからんだろう」と思って、急遽挑戦しました。



結果、午前の授業では爆睡でした。せんせーすいませんでした。




で、IQテストなんですが、IQ値ではなく単なる数値で出てくるんですね。だから実際のIQとは違うと思うんですが




140点でした。



140点がいいのか悪いのか、という問題になりますが、一番いい点だったようで



天才やん!やるやん!

って書いてありました。いえ、もうちょっと丸く書いてありましたけど。




そもそもIQというのは「その歳での脳の成長具合を調べるもの」ですからね。


たとえば、1年生と2年生が同じIQテストを受けたら、当然2年生のほうが値は高いわけです。


また、「1年生だったらこれくらいの数値が平均だねー」というものがあり、それを上回ったり下回ったりすることで、脳の成長具合がわかる、という仕組みなわけです。


その値の個人差で…脳の正常な発達を判断するのに使用されるわけです。


要するに、自分が/自分の子どもがどういう志向に長けてるか等がわかるわけです。





さて


まぁ、テストの内容に触れるのはヤボなので、中身についてはトップシークレットということで。



でもまぁ勘ですかねああいうのは。私も100点分くらいは勘です(笑



ニガテなんですよねああいうの。問題を見ると2秒くらいで集中が途切れます。で、ちょうちょが飛んでるお花畑のことを考えます。そして、明日の夕飯のことを考えて、目の前の問題に戻ってきます。


で、次の問題で、でこちょろの今後の事、七夕もうすぐだなーなにかしようかなーとかそういうのを考えたのちに、また問題へと意識が戻ります。


ウソだと思われるかもしれませんが、至って真面目な話です。他の人よりも瞬間的な集中力とか瞬発力がニガテなんですよね。




ちなみに、140点って満点なんですか?それ以上があったら教えてください。


まぁだいたい15分くらいあればできると思うので、みなさんも…結果にこだわらず、遊びでやってみてはいかがでしょうか。