教科書がすべてじゃない。
教科書がすべてじゃない
正解なんてないセカイ
あー
この「教科書」って
「自分の世界」のことなんだなーって今わかりました。
学校で使う教科書ってだけじゃなくて。
というか、「教科書を読むこと」自体は、「自分の世界を広げている」ということ。
これって大事だと思います。みなさん批判なさいますけどね。
「しょせん教科書の中のこと」ってよく聞きますが、じゃあ教科書に書いてあること全部わかっているのかと聞かれると、やっぱりそうじゃない。
そう言うのは、教科書をカンペキに呼んでからって感じで。
で、自分にとっての教科書は、自分のアタマの中にあること。自分の世界、価値観。
それがすべてじゃなくて、正解なんてない世界だと言っている。
そのなかで
いつか見たい つかみたい
まっすぐに進む光
と。
そういうことらしいですよ。なんてね。