体積…?
基本的には、底面積×高さでなんとかなります。
というのは、単位を見ればよくわかるんです。学校ではあまり言われませんけどね。
あのー…説明をだいぶ省略していて申し訳ないです。
図形では、あとは底面積で、おうぎ形…a/360をかけたりしますよね。
平面図形として面積を求め、それに高さ…厚みをもたせる、と言ったらいいんでしょうかね。
小学校では、正方形から立方体を作り、それを積み上げ、いろいろな立体を作りました。
公式、というか、文字に迷わされずに、フツウのことを常識t気に考えれば、あとは計算が間違えてなければ、
答えはでますからね。
図形の分野、ってのは、そういうものです。
ですが、1/3…って、どこから来たの?っていうことなんですが
実験としては、容器から水を入れ替えたりすることで、「なるほど1/3だね」っていうのが普通ですが
式だけ見ていて、「なんでだろう?」って思うのも無理はありません。
どうして1/3が、「式だけを見ていてわかるか」というのは、もっと高度な数学が必要ですから、
やはり、中学の段階では(ある意味高校でも)、1/3はどこから来るのか、という疑問は、そのまま持っているしか…。
ですが逆に、それを覚えてしまっていたら、大☆勝☆利ってことですからね。
頑張ってください。
