超ノベマス とかいろいろ
はじめに言っておきます。
私は参加しません!
http://info.nicovideo.jp/imas_novemas/
理由
1 ネタがない
2 5分以内とか無謀
3 夢子さんがいない
まぁほとんどは、2が占めていますけどね。
千早さんで1つ作ろうと思えば作れるんですけど、5分以内は無理っぽいですし。
でも、こうやって公式でニコマスPをPとして見てもらえるのは嬉しい限りです。
そういう気持ちを表すために、賞とか関係なく投稿するのももちろん考えましたが
ここで上のように表し、その意とさせていただこうと思います。
しかし猶予は4月末までですので、何か考え付いたら作るかもしれません…ってのはナシにしましょうかね。
あまり大きなことを言うものではありませんからね。
あ、こんなのはどうでしょうか。
なるべく全員キャラクターを出したいですし、なんか一人ノッてくれそうなんで
「四条貴音のラーメン探訪」をやればいいんじゃないでしょうかね。
アニメでいう亜美真美の位置に、他の4人を配置すればあるいは…
それか、この5人はいずれもラジオをやっているので、その辺もネタにはなりそうですよね。
アイマCHUを参考にして、「今日は○○に来ているのー」みたいなのをやってもおもしろそうですし。
…まぁ、考えるだけでも、組み合わせいろいろなんですけどね。
シリアスにも持っていけるし、はたまたコメディにも持っていける。
私もニコマスPの端くれなんで、こういう公式のイベントには興味があるんですが
そのイベント自体に、って感じなんでしょうね。自分が賞を取るとかじゃなくて、「誰が賞を取るんだろう?」って。
ニコマス界でも土俵が違いますもんね。こういうのは、古参Pや大手Pに任せるのが得策です。
ここで有名Pが受賞するか、はたまた無名のPが一気に有名になるのか…
そういったおもしろさもあると思います。
私自身、それほど多くの作品やPのお名前を存じているわけではありませんが
その誰もが、その作品を作る過程で、少なくとも「声」は意識するはずです。
この人物のセリフはどうすればいいだろうか。何を言いそうだろうか。
そんなP達の作品に、まさに「声」が当てられるのですから、これは嬉しいことですよね。
余談ですが、「字」というのは、視覚から脳へ伝わって、脳では「音」に変換され、認識されるらしいです。
ということは、私達は無意識のうちに、ノベルの字に声を当てているんですね。
脳内に棒読みちゃんが入ってる感じなんですかね。よくわかりませんが。
ちょっと思ったんですが、選考の対象に「合作」という文字が見当たらないのですが…
まぁ5分じゃ合作もなにもないですかね。
とりあえず、この先どうなるか楽しみでいます。
あ、夜にはサッカーがありますね。見ましょう。
だから千早さんごめんって!ノベマスのこととか胸のこととか!