年下のみなさんへ。 | さくらもり(ぶつもりPのブログ)

年下のみなさんへ。

いやぁ…

 

正弦余弦、もうちょっと細かくやればよかったですねぇw

 

 

 

というのも 

 

時期的に、勉強が忙しい方も多いようで。私含めね!あはは!

 

いやホントお疲れ様です。。 


 

 

 

お気づきかと思いますが、私は考え方は年齢↑ですが…80年代とかの歌も好きですしね。

 

ホントはそこまで年齢↑じゃないです。きっと。たぶん。うん。

 

 

 

 

数学アイマス大好きだーとは言ってますが、私も初めから好きだったわけじゃないです。

 

本当に熱中し始めたのは、たぶん同時期くらい…2~3年前。他にも好きなものありますけどね。

 

今はアイマスは、新曲達を

 

数学は微分方程式、ルベーグ積分等々を

 

作業のようにもくもくと頭に入れる日々です…。

 

 

 

世間から見れば、よく言えば「夢を持った若者」と…言っていいのだろうか?w

 

 

だからあんまり偉そうなこと言っても、たまに「なんか年寄りくさいなぁ」と思うこともあるかもしれません。私も自分でそう思いますから。

 

 

 

…で

 

ですから、「数年で変わる」もっと言えば「昨日の自分とは違う」なんてこと…ないと思うかもしれませんが

 

私は、この数年でコロっと変わりました。たぶん別人くらいに。

 

しかし、芯の考え方は変わらないので、今こうしているという感じです。

 

 

さっき言った、「私はそこまで年齢高いわけでは…」というのと照らし合わせて、良く捉えていただければと思います。

 

 

 

私には、特に大きな出会いがあったというわけではありません。

 

数学を始めるきっかけと、好きになるきっかけとは違いました…これはまたいずれお話しします。

 

ですが、どちらも…どちらかというと、平坦なきっかけでした。急にガンっと変わったわけではなく。

 

 

 

何が言いたかったのかというと

 

私も迷って生きてきました。これからもそうなることでしょう。

 

ですが、そんなに心配せずとも

 

環境に慣れ、ちょっとした思い/考え/きっかけから

 

ポンと道ができることは絶対にあります。

 

当たり前ですが、「なぜ今頑張るのか」というのは

 

よりたくさんの道に出会う可能性をひろげるためです。

 

大雑把な話、サッカーやったことない人が急に「サッカー選手になりたい」って言ったら、それはどうだろう…となってしまいますよね。そんな感じです。

 

 

今、目の前のその事をやらなかったら

 

あとで後悔する日がくるかもしれない…そう思うようになったのは最近ですが

 

やっぱね、私も数年前まではわからなかったです。ひょっとしたら今でもわかっていないのかもしれない。

 

 

しかし「あの時やっとけばよかった…」なんて気持ちは、どの人も絶対思ったことがあるはずです。

 

たとえ、いつも全力な人でも。

 

 

そして例外でなく、私も。

 

 

 

 

私はですね

 

そこらへんの人となにが違うかって言われたら、

 

ちょっとゆっくり…マイペースで

 

たぶん私より若い人達に対して「等身大」。学校の先生と違って。

 

 

「このへん難しいからとばそう。うん」とか平気で思ってしまいますから。正弦余弦のときもそうでした。

 

いくらかまだ「人間味」のある数学を広げられている気がしますね。

 

 

 

ですから、私に対して尊敬…というか

 

そういうのは全然いらなくてですね。むしろされても困りますぅ>< なんでもありです。

 

失礼とか…逆にこっちがうまく教えられなくて申し訳ないと思うことが多々…。。。

 

 

 

 

いつも言っている通り、なんでもいいんです。

 

「小学生の内容が突然わかんなくなった」とか「なんでこの公式使ったの?」とか「いおりんちゅっちゅぺろぺろ」とか

 

なんでも言っていただいて構いません。むしろ待ってますから。

 

 

 

…また長くなってしまいましたねw

 

つまるところ、

 

気軽になんでも聞いてください、ということと

 

私もみなさんと変わらない…そういう人だということです。

 

 

 

あといおりんかわいい。 

 

なつさんがまたいおりんかわいい病を…というのはまた別のお話。

 

 

…こうやってふざけて終わるあたり、自分らしい気もしますね。ではでは今日はこのへんで。