待ち時間の有効な過ごし方
おはようございます。空気が乾燥してきましたね💦今朝、起きた時に、喉に違和感を感じ、、今日から加湿器稼働です☺️さて、こちらは息子。娘のピアノレッスン待ち時の様子です我が家、まだ娘も息子も、一人で『行ってらっしゃい!』と送り出せる歳ではないので、遊びにいくのも、習い事も、大人の送迎や付き添いが必要です。となると、困ってしまうのが、もう一方の子供に待ち時間が生じること😢ただ待つのは、時間がもったいないですよね。そこで、我が家では、この『姉待ち』『弟待ち』の『待ち時間』で『さんすう遊び』をしています。『さんすう遊び』は、もちろん、家で行うこともありますが、このような待ち時間を活用することが多いです。なので、私の作る教材は、基本的には持ち運びに便利なものが多いかと思います☺️娘については、家のテーブルを囲んで『学習』に近い取り組みをすることが増えてきましたが、これができるようになる前には、たっぷり『さんすう遊び』をしています。息子は、まだまだ『さんすう遊び』が中心。決まった時間に机に向かって学習する『学習習慣』をつけるのも素敵なことですが、『学習』しているつもりがないうちに、『学習』できていた!というのも素敵ですよ☺️プリント学習を始める前に、『さんすう遊び』していた子どもは、プリント学習を始めた際に『あ~、あのことね✨』と頭のなかに絵が浮かびます。