6は最初の完全数
ある数字から自身の数字以外の約数の和を引いたものが0になる数字
2のべき乗ー1の数字が素数である場合
その素数x一つ前の2のべき乗は完全数である
2~n x (2x2~n-1)
約数の和が元の数字より1以上大きくなるのは
1・・・6の倍数の時か
2・・・2のべき乗x素数の時のみである
2の場合、素数の含まれる数によっては約数の性質上必ず1が存在するために
偶数解しか存在しないことになる
奇数解をもつ数字はすべて6の倍数である
(3が複数回存在する数字)
つまり6の倍数が1だけ多い数字ではないことを証明すれば
これは証明できることになる
6は最初に現れる完全数である これが鍵だ!(*´ω`*)