構成は 軍楽 暗殺 鎧 武士道 医術 仏門 神典


軍楽:沈黙

暗殺:沈黙+隙を見て滅殺(後半3体はメインアタッカー)

鎧:メイン盾+旗

武士道:黒の攻撃にあわせて滅却+護衛 サポート盾

医術:ひたすら治療+活

仏門:結界・回復・大往生(全体回復)

神典:神職の仕事+隙を見て弓鳴りで攻撃


基本行動は上記の感じ

あとは個人の状況判断力です


沈黙で23457を黙らせ続けること

開幕1についている黄色△を逆転でひっくり返して、それを解呪されないようにする



実装は 英明 高速 解呪 子守唄 詠唱・3 援護射撃 弓鳴り 意気3 気合3 禊

鍛冶屋に英明 回復2人に詠唱 そして全員に気合が入っていることを確認できたら

7→4→5→6の順に攻撃を仕掛けていきます

やばいと思ったときの早めの子守も必要になりますので、そこは勘と波紋の力でカバーしてください

今回の挑戦は魅力装備だったため、平均3体くらい 調子が良いと黒雷も寝ます


時折武士道や鍛冶屋に高速をかけるといい感じですが、中々うまい風にはいきません

英明→詠唱→気合→詠唱→気合を待って弓鳴り→高速→・・・

くらいのサイクルでまわせていければ大体おk

詠唱英明は切らさずに 切れそうなら早めの宣告



敵を倒す順番ですが、うちの場合は旗が鍛冶屋という特殊な感じになってます

=吹雪や霧散からの1の強力な攻撃で即死→旗落ちということになってしまいます

ただ、定石どおりに旗を薬師に添えた場合、守護抜け→即死ということもありえますので、どちらがいいともいえませんが

ので、7の術使いからはじめに沈める必要があったわけです


23は魔の祝福(準備なし完全回復)を使ってくるので、沈黙で抑え続けます。と、同時にこれは解呪をさせないことにもなります。3は詠唱韻を使ってくるので、常に黙らせておかねばなりません

45も完全回復などを使ってきますが、こちらは準備になるため最悪詠唱入ってからでも止めることができますが、基本的には黙らせておきます

沈黙役が2名いるとある程度抑え続けることができますが、どうしても失敗してしまうこともあるので沈黙件滅殺アタッカーは序盤はチャンスが中々ありません

そこで沈黙を信頼して弓鳴りの出番です

生命+魅力装備なので気合付与が一切なく(2100くらい)そんなに待ち時間もなく弓鳴りを撃つ事ができますし、最大の利点はその攻撃力です。ウエイトは馬鹿みたいにありますが、2000~2400くらいダメージを出してくれる 防御・結界無視 絶対にあたる 何この素敵技能?な訳ですよ


まずは7を隙を見て弓鳴りを放って落としつつ、次に回復役の4,5と続けていきます

この時点で45に沈黙が入り続けていると、黒雷が蘇生準備をしてきます

これはサポート盾の武士道がしっかりとみねうちで止めていきます(守護はない)

2体3体と減っていくにつれて、沈黙役の負担も減っていき滅殺のチャンスも増えてきます

しかし、気を緩めることなく1体ずつ確実に沈めていきます


そして残り3体になったら滅殺アタッカーに攻撃に専念してもらい、神職としてのサポートに徹するのですが、序盤でもこれは重要な判断をすることがあります。敵の攻撃が安定してきて、極みが重なって・・・という状況を作り上げるのが一苦労な強さの強敵故、頻繁に事故が起こります。後衛職は守護抜け→即死なんてこともザラに 詠唱と英明が一緒に消えた・・・ こんな時の判断力が勝敗を大きく左右することになります。偶然ではなく信じて使う子守唄 大往生はかならず通る その位置なら援護射撃を信じる

様々な要素が重なって、やっと勝利することができるものだと信じています


この偉業をなしとげたヘタレ団に感謝