11/5世界史☆☆☆
今日の世界史の勉強は
ローマ帝国
(゜∇゜)♪
①共和政ローマは、ポエニ戦争での勝利を境に内乱期へ突入し、次第に崩壊していった。
②アウグストゥスが内乱後の秩序を回復し、帝政をもたらした。
③五賢帝時代はパックス・ロマーナと呼ばれる黄金時代であり、特に軍人皇帝トラヤヌスの時代には、ローマ領が最大になった。
《共和政》
前494年・・・
護民官の設置→平民の権利を守る官職。
元老院やコンスル(執政官)の決定に対し拒否権をもつ。
前264年・・・
ポエニ戦争(~前146年)
→カルタゴを破り、地中海世界を支配。
前60年・・・
第一回三頭政治
(ポンペイウス、クラッスス、カエサル)
前43年・・・
第二回三頭政治
(アントニウス、オクタヴィアヌス、レピドゥス)
→アントニウス、オクタヴィアヌスの対立。
《帝政》
前27年・・・
オクタヴィアヌスにアウグストゥスの称号
→元首政を開始。
後96年・・・
五賢帝時代(~180年)
→ローマの黄金時代。
235年・・・
軍人皇帝時代(~284年)
284年・・・
専制君主政時代
(~395年、ディオクレティアヌスに始まる)
313年・・・
コンスタンティヌス、キリスト教を公認
(ミラノ勅令)
395年・・・
ローマ帝国、東西に分裂。
東ローマ帝国=ビザンツ帝国(~1453年)
西ローマ帝国
→ゲルマン人により滅亡(476年)
→フランク王国(メロヴィング朝..カロリング朝)の誕生
勉強した後に、携帯で暗記した部分をうつと、なんか完璧に覚えた気分(笑)
ローマ帝国
(゜∇゜)♪
①共和政ローマは、ポエニ戦争での勝利を境に内乱期へ突入し、次第に崩壊していった。
②アウグストゥスが内乱後の秩序を回復し、帝政をもたらした。
③五賢帝時代はパックス・ロマーナと呼ばれる黄金時代であり、特に軍人皇帝トラヤヌスの時代には、ローマ領が最大になった。
《共和政》
前494年・・・
護民官の設置→平民の権利を守る官職。
元老院やコンスル(執政官)の決定に対し拒否権をもつ。
前264年・・・
ポエニ戦争(~前146年)
→カルタゴを破り、地中海世界を支配。
前60年・・・
第一回三頭政治
(ポンペイウス、クラッスス、カエサル)
前43年・・・
第二回三頭政治
(アントニウス、オクタヴィアヌス、レピドゥス)
→アントニウス、オクタヴィアヌスの対立。
《帝政》
前27年・・・
オクタヴィアヌスにアウグストゥスの称号
→元首政を開始。
後96年・・・
五賢帝時代(~180年)
→ローマの黄金時代。
235年・・・
軍人皇帝時代(~284年)
284年・・・
専制君主政時代
(~395年、ディオクレティアヌスに始まる)
313年・・・
コンスタンティヌス、キリスト教を公認
(ミラノ勅令)
395年・・・
ローマ帝国、東西に分裂。
東ローマ帝国=ビザンツ帝国(~1453年)
西ローマ帝国
→ゲルマン人により滅亡(476年)
→フランク王国(メロヴィング朝..カロリング朝)の誕生
勉強した後に、携帯で暗記した部分をうつと、なんか完璧に覚えた気分(笑)