雑魚の証明:『獲らぬタヌキの皮算用』 | mathichenの徒然なるままに

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mathichenの酔いどれ日記【Hatena版】
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ココに常駐中

正直な話、更新意欲もネタもなく、布団で冬眠したいほど機嫌いくない!
が、ウサ晴らしに…




ちょいと、数日前から、記事題名と本文の文字フォント、微妙に大きくなってない?
Yahoo!ブログの記事題名フォントが微妙にデカクなった時と同じく居心地いくない!
アタシゃ、文章途中で改行すると、尻切れトンボがキモイ体質なのさ




ヴェンゲル:イージーなミスからの失点が悔やまれる

土曜日に6-3でマンチェスター・シティに敗れた後、アーセン・ヴェンゲルは会見で次のように敗戦の弁を述べている。

このゲームをどう評価するのか
「難しいゲームだった。我々はプレミアリーグで最高の守備を見せていたが、今日は大量失点を喫してしまった。だが、正直言って、我々にも少なくとも6ゴールを奪える可能性があったはずだ。とてもオープンなゲームになってしまったが、我々は前線で多くのミスをしてしまったと考えている。我々のこれまでの強みは守備の規律とその継続性にあった。後半の中で悔やまれる点は、2-1から3-1にされた場面、3-2とした直後に4-2とされた場面、いずれもイージーなミスからの失点だった事だ。足に疲れが見え始めている中で、走る事を強いられていた。常に挽回よりも失点しそうな場面が続いていたのは、我々の足は疲れていたからだよ。最終的なスコアは6-3だったが、痛いのは彼らに9ポイント差をつける機会があった中で3ポイント差にされた事だ。これは非常に受け入れがたい。今日のシティは決して倒せない相手ではなかったからね」

この敗戦がタイトルレースにどう影響するか?
「分からないね。我々は見守るしかない」

シティは倒すべきチームか?
「彼らは倒さなければならないチームの一つだが、我々がここまで戦ってきた中で、他よりも特別上だというわけではない。エバートンもシティと同じように良かったし、サウサンプトンもシティと同じように良かった」

コシールニーの負傷について
「彼は裂傷を負い、しばらくは欠場だろう。どの程度になるかはまだ分からない」

休みがもう一日あれば違った結果になったと思うか?
「このような敗戦の後で言い訳を探す事はしたくないが、何の助けにもならなかった。日曜日の午後にプレーするチームもあるのに、水曜日の夜にアウェーでチャンピオンズリーグのゲームを戦い、土曜日の朝から再びアウェーでリーグ戦を戦う事は脅威だ。試合前からそれを言い訳はしたくないと話していたし、今もそうするつもりはない。だが理想的ではなかったし、ビッグゲームを戦うために求められるフレッシュさがなかった事は見ての通りだ」

ペナルティのアピールも認められなかったが…
「完全なオフサイドが3度見逃され、ペナルティは認めてもらえなかった。レフリーは悪いゲームをしたと思うよ」

試合後のメルテザッカーとエジルの衝突について
「彼ら二人の間で解決される事だ。心配はいらない」

ジャック・ウィルシャーがシティファンに中指を立てたという話について
「私は見ていない。彼が実際そうしたのかは知らないんだ。もしそれが事実なら、我々は処分を受け入れる必要があるだろう」

[2013年12月15日]

http://jp-arsenal.com/news/3947.html




以上のようなニュース記事引用の場合は、我慢するけど
その中から一部を引用する場合には




アルテタ:どこと当たっても十分戦える

チャンピオンズリーグのグループステージを2位で通過した事により、
次のステージで苦しいカードは避けられなくなった事を認めるミケル・アルテタだが、
ヨーロッパのどのチームと当たっても、アーセナルは十分に渡り合えると彼は話している。

水曜日の夜にナポリに2-0で敗れ、
ボルシア・ドルトムントが2-1でマルセイユに勝利した結果、
アーセナルはグループF首位の座から滑り落ちた。

2位通過によってベスト16で強豪との対戦が避けられなくなった事に対し、
アルテタは次のように話している。

「各グループを首位で抜けたチームとの対戦だからタフなのは間違いない。
だけど、どうなるか見守るしかないよ」アルテタはそう話す。

「向こうだって僕らとの対戦は嫌なはずさ。それは確かだよ」

「どのチームと当たっても十分戦えると僕は確信している。
だけど(2位通過で)自ら難しくしてしまったことは明らかだね。
首位でフィニッシュしていれば違うストーリーになっていたと思うけど、
僕らはこれを受け止めるしかない」

以下、長ーくなるため、省略

[2013年12月13日]

http://jp-arsenal.com/news/3941.htmlより )




いま現在、退場食らったアルテタ蹴り飛ばすのがサイコーな気分は置いといて
閲覧者の都合お構いなしに、自分の精神衛生に沿った改行をする




文字フォント、このまま?
なら、仕方ない、何とか耐えよう
過去記事全部を調整するのメンドクサイもん




その代わり、青いフナ侍とその大応援団相手に悪態つき、気分転換してやるッ
閲覧者数がヤホー本館以上のアメブロ別荘で絶叫するのサイコー♪
確かリヴァプール応援団のはずなのに、ヴェンゲルさん介護係だけあって
スカッド撃ち込んでスカ~ッと気分だぜい☆




<サッカーW杯>最新ゲームでシミュレート 日本2勝1敗で2位通過!!
まんたんウェブ 12月15日(日)12時0分配信

 2014年6月に開催されるサッカー・ワールドカップ(W杯)ブラジル大会。1次リーグの組み合わせも決まり、日本(FIFA世界ランキング48位)は南米予選を2位で通過したコロンビア(同4位)、世界的ストライカー・ドログバを擁するアフリカの強豪・コートジボワール(同17位)、04年欧州選手権覇者のギリシャ(同12位)と同じC組に入った。大会開催が半年後に迫り、盛り上がりをみせる中、コナミデジタルエンタテインメントの人気サッカーゲーム「ウイニングイレブン」シリーズの最新作「ワールドサッカー ウイニングイレブン 2014」で日本代表の1次リーグをシミュレートした。(選手名の敬称略)

【写真特集】本田、岡崎、内田のゴールシーン 川島のファインセーブも

 シミュレーションにはPS3版を使用した。日本のスターティングメンバーはGKが川島永嗣で、DFは(右サイドから)内田篤人、吉田麻也、今野泰幸、長友佑都。MFは遠藤保仁と長谷部誠のダブルボランチ、岡崎慎司が右サイド、香川真司が左サイド、トップ下に本田圭佑。FWは柿谷曜一朗の1トップ。まんたんウェブ編集部がエディットし、考えうる現状のベスト布陣で挑む。試合の操作はコンピューターに任せ、コートジボワール、ギリシャ、コロンビアと対戦させた。
 
 ◇コートジボワール戦 見事なドログバ封じ

 注目の第1戦はコートジボワールだ。欧州の有力クラブでプレーする選手も多く、個々の身体能力、圧倒的な攻撃力は驚異で、日本の苦戦が予想されたが、意外な結果が出た。前半の序盤こそコートジボワールのペースだったが、日本は前半24分に内田が右サイドを突破し、ニアサイドへ走り込む本田にラストパス。本田が右足で冷静に決めて1点を先制。前半で1点をリードする理想的な形でハーフタイムを迎えた。

 後半、日本は立ち上がりから攻撃的なサッカーを展開。5分に岡崎、15分には柿谷が決定機を迎えるがものにできず、追加点を奪えない。しかし、36分に本田のクロスから相手GKのこぼれ球を拾って柿谷がシュート。さらにボールに詰めていた岡崎が左足で押し込み、リードを2点に広げた。前半は相手の身体能力に翻弄(ほんろう)される場面もあったが、後半は終始、日本ペース。中盤を制し、相手のエース・ドログバには、吉田と今野の厳しいチェックで何もさせないというほぼ完璧な内容で、初戦を2対0で快勝した。なお、もう1試合は本命のコロンビアが、エース・ファルカオのゴールなどで2対1でギリシャを破った。

 ◇ギリシャの堅守破る 内田の先制弾

 第2戦はギリシャだ。初戦のコートジボワールと比べると、攻撃面での怖さはないが、堅守を誇るだけに、先制されると厄介な相手。だが、そんな不安を開始早々に払拭(ふっしょく)した。4分、岡崎とのワンツーからゴール前に抜け出した内田が左足でゴールネットを揺らす。守りの堅いギリシャを完全に崩しての先制点だった。日本は、早い時間帯での先制点にも集中を切らさず、組織力で相手を上回る。ピンチらしいピンチはなく、1-0とリードして前半を終えた。

 後半、序盤は見事なパスワークと積極的なプレスで主導権を握った日本だが、ギリシャの守備を崩せず、ゴール前まで運べないこう着した展開が続いた。20分過ぎから少しペースダウンし、コンスタンティノス・ミトログルを中心としたギリシャに攻め込まれる場面もあったが、DF陣を中心に冷静な守備で1点を守り切った。コートジボワール戦に続いて2連勝で勝ち点を「6」とし、もう1試合のコロンビアがコートジボワールと1対1で引き分けたため、1試合を残し1次リーグ突破を決めた。

 ◇コロンビア強し 攻め切れず
 
 第3戦は南米の強豪・コロンビア。2連勝ですでに1次リーグ突破を決めているが、引き分け以上でC組1位を狙いたい日本は前半、相手の華麗な個人技、パスワークにも屈せず、互角のサッカーを繰り広げる。前半14分にはセンターライン付近から抜け出した柿谷がドリブルからシュートを放ったが、戻ったDFに阻まれ先制を逃す。すると20分過ぎから徐々にコロンビアのペースになり、32分にファルカオのスルーパスから、ファルカオと同じモナコ(フランス)に所属するハメス・ロドリゲスに決められ、先制を許し、1点を追う形で前半を終えた。
 
 後半も中盤の競り合いでは負けていなかったが、うまく守るコロンビア相手にゴール前までボールを運べない展開。相手の攻撃を封じたが、最後まで決定機を作れず、ゴールを奪うことはできず、0対1で敗れた。もう1試合は、コートジボワールが3対1でギリシャに快勝した。

 シミュレーションでの日本は、1次リーグは2勝1敗の勝ち点「6」で2位通過。課題とされる守備が安定しており、失点は3試合でわずか1点だった。

 シミュレーションに使ったゲーム「ワールドサッカー ウイニングイレブン 2014」はPS3、PSP、ニンテンドー3DSの3種類があり、今作ではグラフィックやモーション(動き)が大幅に向上し、選手の表情やユニホームの質感、ボールの動きなどを忠実に表現。日本など各国代表はもちろん、世界のクラブチームでプレーすることができる。また、人気の「マスターリーグ」では、各国のクラブを率いるだけでなく、代表の監督に就任することもできるようになった。(毎日新聞デジタル) 

( 出典先:Yahoo!ニュース )




…いくらゲームとはいえ、ド厚かましくないかえ




グループB:スペイン(前回覇者)、オランダ、チリ、オーストラリア
グループD:ウルグアイ、コスタリカ、イングランド、イタリア
グループG:ドイツ、ポルトガル、ガーナ、アメリカ
以上3組のどれかに放り込み、一丁前な鼻っ柱叩き折ってやりたかったも置いといて
このC組、読みが難しいが、フナ侍にも勝機あるとは思う
とはいえ、マグレ当たりだろうが一度は欧州王者となったギリシャなめんじゃねえよ
アジアとは比べ物にならん厳しい欧州地区で長年揉まれてんの
欧州と南米いずれかを頂上に導くFIFAのカラクリ抜きに、実力どおよ?の
今世紀中に絶対、W杯と地球が存続していれば来世紀に至っても、優勝不可能なアジア地区じゃ
グループ突破したって、フナ侍の場合
ベスト16
2014年6月28日
マッチ50:グループCの1位 vs グループDの2位
2014年6月29日
マッチ52:グループDの1位 vs グループCの2位
準々決勝行ける確率、さて?ハテ?




…もおウダウダ書く必要あるまい。当記事題名見りゃ、ね
アタシゃ、自分ちの心配で忙しいんだよ…




ヴェンゲルさんが、成金シティ戦後のメルテザッカーとエジルの衝突について
「彼ら二人の間で解決される事だ。心配はいらない」
エジル自身も
「試合後にファンに感謝を示さなかったことを申し訳なく思う。
みんなは僕に対して素晴らしかった。
僕たちをサポートするために、長距離の移動と大金が必要だということも分かっている。
僕は結果に動揺してしまった。
本来なら『ありがとう』を言うために行かなければいけなかった」
反省しとるけど
ちょいと、砲手同志にしてドイツ代表同志だ、仲良くしといてよね




アーセナルの若手選手がTwitterで同僚に殺人予告か
フットボールチャンネル 2013年12月12日 08時00分

 FW宮市亮の同僚でアーセナルのガーナ代表MFエマヌエル・フリンポン(21)が6日、来年のワールドカップ(W杯)・ブラジル大会の組み合わせ抽選でガーナがドイツと同じG組に入ったことを受け、同クラブに在籍するドイツ代表選手3人、MFメスト・エジル、MFルカス・ポドルスキ、DFペル・メルテザッカーを練習で負傷させるとツイッター上で宣言した。

 フリンポンは、「ガーナは心配しなくていい。エジル、ポドルスキ、メルテザッカーは練習で俺の殺人タックルを受けるため、W杯へ行けないだろう」とツイート。同コメントはすぐに削除されたが、フリンポンの真意は謎のままだ。

 一方、フリンポンは今年3月に行われたW杯アフリカ予選のスーダン戦でガーナ代表に招集されデビューを飾ったが、今季はアーセナルで出場機会がないことから、選考漏れしている。

 出場機会を求め、来年1月の移籍市場で他クラブへの期限付き移籍が濃厚となっているが、いずれにせよ、移籍が実現すればドイツ代表3選手への被害は避けられそうだ。

( 出典先:livedoorスポーツ )




眼下の敵に要注意なんだからさ~
フリンポンが、本大会出場の場合
姑息な手段はその場しのぎを意味する
これまた雑魚の証明を、腐っても世界に冠たるドイツが実力で思い知らせたれッ