黒髪の彼女を、1954年生まれのおっさんが大好き(まぁ理解出来るけど)
何故、急に、1966年生まれ管理人の当所へと?
Elvira Madigan - the Tragic Final Scene
‘みじかくも美しく燃え’(1967年)
主演女優ピア・デゲルマルクは、1967年当時わずか17歳の高校生、ズブの素人
抜擢のきっかけは、雑誌に載った1枚の写真、同級生であるスウェーデン王大子と踊る姿から
笑えるのは、彼がすっかり彼女に夢中で、「結婚出来なきゃ王子なんてやめてやるぅ」
ま、彼女の映画観て落ち着きを取り戻されたのか(食べ物無くて野原の草ガツガツなんて見たら…)
後年、ピア嬢の西ドイツ野郎との結婚式にはホイホイお呼ばれして祝杯掲げたそうな
で、自分は自分で、西ドイツ姉さんを、国民のドイツ拒否反応をフッ飛ばして
…オトコ前すぎる(≧▽≦)
【氏無くして玉の輿でも結局は本人の努力と品格次第】(2010年11月22日)より
グスタフ国王陛下は実を申せば、ピア嬢に御執心の他に
~映画『Rötmånad 』の後、クリスチーナは国王カール16世グスタフのガールフレンドの1人になった。「Videooze」のインタビューにおいて、彼女は国王のボルボP1800でドライブし、宮殿でグスタフの姉妹、クリスチーナ王女が催したダンスパーティに招待された事を回想している。~
( Wikipedia:『クリスチーナ・リンドバーグ』より引用 )
個人的には、同じスウェーデン女優でも、このコの方が好きです

(追記)
昨日の記事が、お上には引っかかる言葉・表現が含まれている可能性あるですと
結構気を使いましたがね~。よくわかんねえや
で、意味不明に近いナゾナゾ状態で再投稿。今度はどーなるやら


