こんにちは、おびーです。
今回は「主人公として生きる」
をお伝えします。
これがわかれば、
どんなことも、
イベントに変わり、
どんな毎日も
ドラマになり
テストや
きつい練習も
ドラマに変えることが
できます。
そしてあなたは、
「最高に良い」
と心から思える
人生をおくることでしょう。
逆にこれがないと
日々がつまらないままに
終わり、
たまに楽しいことが
すこしあるくらいで、
毎日ではない。
となってしまうでしょう。
それでは
お伝えします。
その方法の名は、、、
主人公
です。
主人公
と聞くと
何を思い浮かべますか??
マンガの主人公でしょうか??
アニメの主人公でしょうか??
ほとんどの人は
「主人公」
と聞いて、
アニメやマンガの
主人公を
思い浮かべるでしょう。
僕もそうです。
では、
質問を変えます。
「あなたの人生における
主人公って誰ですか??」
誰でしょう??
親ですか?
友達ですか??
好きなアーティストですか??
もし、
あなたの人生の主人公が
親、である人は
全ては親のために
つまり、
親に「〇〇にしなさい」
と言われたら
「うん、わかった〇〇にする」
全部、判断を親に任せ
親が望む人物になるために
全力で生きる。
そしたら
「あなたの主人公は
親である」
ということが
できるでしょう。
でも、、
本当にそうですか??
あなたの人生の主人公が
「あなた」以外
なんてことあるんでしょうか。
あなたは、
他人のために
生きるのですか?
違います。
自分のために
生きるんです。
つまり、
あなたの主人公は
「あなた」です
それをふまえて
質問です。
あなたは
主人公として
生きていますか?
主人公として
生きるってどういうことでしょう。
それでは
主人公として
最高に良い人生を生きる
やり方を
お伝えします。
主人公
のやり方
1つだけです。
これだけ心がけましょう。
なんでもイベントとして捉える
例えば、
思うように成績が
伸びない。
という苦しいこと
これをイベントとして
捉えると
「これは人生が俺に挑戦しているんだ
これを乗り越えて、成長して
新たなステージにいけ!
と言ってるんだ」
例えば、
友人が死んだ
→「これはこの悲しみをバネに
今目の前に集中して、
突き抜けろ、ってことだな」
例えば、
気分がのらない
→「これは、この状況でも
勉強できるようにして、
どんな状況でも
勉強ができるようにしろ!
ってことだな」
みたいに、
きついこと
辛いことは
「人生が俺に挑戦してきた!」
ととらえましょう。
このように
「それはきっと何かに
繋がっている。意味があることだ。
だから、ミッションとして取り組もう」
という意識。
それを持っているか
持っていないかで
どんな状況も
ガラッと捉え方が変わり
世界が違って見えるでしょう。
この
自分が主人公として生きる
意識
どんなことでも
「イベント」
どんなことも
きっと先に繋がる
意味がある。
どうですか?
あなた自身も、
こんな心構えがある人と
一緒に遊びたくないですか?
付き合いたくないですか??
どんなときも
イベントとして
乗り越える、
そんな主人公
それが
あなたです。
今からできること
今回のワークは
「あなたは事故で片腕を無くしました
どう考えますか。
主人公的に考えてみましょう。」
です。
この主人公思考ができれば、
毎日がすぐに変わります。
それでは今回は以上です。
ここまで
読んでくれてありがとう。




