んにちは、おびーです。

 

今回は「高校2年生の1年間で受験を終わらせる方法

をお伝えします。

 

これがわかれば、

もう高校3年生のときに

勉強をする必要はほとんど

ありません。

 

あとは思う存分

自分が学びたいこと

やりたいことを

やりましょう。

 

飛び級だってできるかもしれません。

 

逆にこれがわからないと

受験勉強をスタートが

高校3年生の春になり

 

何かに没頭して

成し遂げたり

旅をしたりすることもなく

 

周りと同じように

高校生活を過ごし、

 

なんとなくの

人生を過ごすことに

なるでしょう。

 

 

それでは

「高校2年のうちに

受験を終わらせる方法」

をお伝えします。

 

 

その方法の

名前は

 

 

コア過去問法

 

です。

 

 

格点をとるには

どうすればいいかというと

 

 

時間内に

過去問が取れれば

OKです。

 

 

つまり、

 

・計算力を身に着ける

・過去問をマスターする

 

 

をしたら

入試で合格点を

とれます。

 

 

 

それでは

それを高校2年生のうちに

やってのける方法を

お伝えしましょう。

 

 

 

コア過去問法

 

 

STEP1:第一志望の過去問を用意する

「いけたらいいな~」

と思う大学・学部の

過去問を用意しましょう。

 

STEP2:それを1週間に大問1個のペースで自力で解く

ポイントは

自力で解くことです。

解説を見てはいけません。

 

もちろんいきなりは

解けません。

 

なので、

わからない

言葉、解き方は

 

教科書、

学校で配られた問題集

から見つけましょう。

 

それでも見つからない場合は

「1対1対応の演習」

から探すときっと見つかります。

 

あとは

どうにか自分で

参考書を見ながら理解をして

 

ときには例題の解き方を

自力で理解して、

 

なんとか

自分で答えを導きましょう。

 

そうやって

導いた時点で

 

あなたは

各段にレベルアップ

しています。

 

 

つまり、その大学が

その問題によって

求める知識、解き方思考を

 

すでにマスターした

ということです。

 

 

STEP3:それを10年分やる

それをやると、

11か月で10年分がおわるでしょう。

(1年で大問5コの場合)

 

もうその時点で

ほぼ合格する力はついています。

 

あとは、

足りない知識を補いましょう。

 

STEP4:計算力をつける

計算力をつけるために

「数学の計算革命」

 

を1冊やりましょう。

 

 

STEP5:余った過去問を1年通して解いてみる

計算力をつけながら、

残りの過去問を

1年通して

時間を測って解きましょう。

 

そして、

自分がまだ苦手な分野を

見つけましょう。

 

また、計算力が

足りているか確かめましょう。

 

STEP6:足りない知識を補う

足りない知識は、

「1対応の演習」

で補いましょう。

 

それで

あなたは完成です。

 

 

 

 

今すぐやること

回のワークは

「あなたの第一志望は??」

です。

 

 

それが決まったら

あとはやるのみです。

 

 

もし、もっと早く終わらせたかったら、

過去問をやるペースを

1周に1年

というふうにはやめましょう。

 

 

それでは

今回は以上です。

 

 

読んでくれて

ありがとうございました。