こんにちは、おびーです。
今回は「数学を平均点以上に伸ばす方法」
をお伝えします。
これがわかれば、
数学が苦手から、
できる、わかる
に変わります。
そして、
学校のテストでも
模試でも平均点以上を
とれるようになります。
それでは、
その方法をお伝えします。
その方法の名は、、
いつでもカバンに先生法
です。
あなたはこうなってはいませんか??
問題文の意味や、
解説の意味がよくわからない
→フリーズしてしまう。
わからないことを
そのまま放置してしまうと
いつまでもわからないままで
入試前になっても状況が
変わらない、
ということになってしまいます。
でも、
わからないところって
どうすぐに解決すれば
いいのか
わからないですよね。
僕もそうでした。
いつでもそばに
頼れる先生が
いたら心強いですが、
そんなわけにも
いきません。
そこで、
そんな先生を
いつもカバンに用意
しておくやり方を
お伝えします。
いつでもカバンに先生法
もし問題文、解説を読んで
意味わかんね~
となったら、
すかさず
この先生に聞きましょう。
「初めから始める数学」先生です。
例えば、
「確率」の分野でわからなくなったら
確率の部分を読みましょう。
二次関数わからなくなったら
二次関数のページを読みましょう。
正直、
教科書よりわかりやすいです。
なので、
教科書ではなく、
板書ノートではなく、
この
「初めから始める数学」
を読みましょう。
あとは、
テスト前:学校で配られた問題集
これを解きながら、
わからないところは
「初めから始める数学」を読んで
理解しながら進めましょう。
模試前:基礎問題精講
これを解きながら
わからないところは
「初めから始める数学」を読んで
理解しながら進めましょう。
そうすれば、
平均点は余裕でいけます。
今すぐやること
今回のワークは
「わからないときはどうすればいいか?」
です。
それでは今回は以上です。
ここまで読んでくれて
ありがとうございました。

