春の会津がとても素敵だったので
お友達にお願いしてまた福島に連れて行ってもらいました
最初に向かったのは河沼郡柳津にある【斉藤清美術館】
年に四回の展示替えがあり、
今は【煌きの秋風景】
左側の、パンフレットの表紙に
載っているような木製版画など
会津の秋の風景が
展示されています
モノクロのような落ち着いた
町並みに柿の赤い色が
一際引き立ち暖かさを感じました

美術館の外観です

側を流れる只見川
欄干と橋の赤がまるで絵のような鮮やかさです

次に向かったのは福満虚空蔵尊・円蔵寺
日本三大虚空蔵尊の1つに数えられています
親しみを込めて「こくぞう様」とも呼ばれています

あいにくの雨模様でしたが
紅葉をよりしっとりとした
落ち着いた景色にしてくれたように思います

この牛は「開運撫牛」と呼ばれ
撫でると福と知の無限の御利益があると言われています

腕の痛みにご利益がありますように
前足にYさんカードを貼り付けてみました

撫牛の前にいる赤べこ「満子みつこ」ちゃん
高さ140cmぐらいの大きなアイドルです
正面から見るとこんな感じ
お寺は外観、内部共に撮影禁止なので
残念ですが 周りの風景だけでも
ご覧になってください

今回はたくさん写真をお見せしたいので
part2に続きます・・
ぜひ見てくださいね
お友達にお願いしてまた福島に連れて行ってもらいました
最初に向かったのは河沼郡柳津にある【斉藤清美術館】
年に四回の展示替えがあり、
今は【煌きの秋風景】
左側の、パンフレットの表紙に載っているような木製版画など
会津の秋の風景が
展示されています
モノクロのような落ち着いた
町並みに柿の赤い色が
一際引き立ち暖かさを感じました

美術館の外観です

側を流れる只見川
欄干と橋の赤がまるで絵のような鮮やかさです

次に向かったのは福満虚空蔵尊・円蔵寺
日本三大虚空蔵尊の1つに数えられています
親しみを込めて「こくぞう様」とも呼ばれています

あいにくの雨模様でしたが
紅葉をよりしっとりとした
落ち着いた景色にしてくれたように思います

この牛は「開運撫牛」と呼ばれ
撫でると福と知の無限の御利益があると言われています

腕の痛みにご利益がありますように
前足にYさんカードを貼り付けてみました

撫牛の前にいる赤べこ「満子みつこ」ちゃん
高さ140cmぐらいの大きなアイドルです
正面から見るとこんな感じ
お寺は外観、内部共に撮影禁止なので残念ですが 周りの風景だけでも
ご覧になってください

今回はたくさん写真をお見せしたいので
part2に続きます・・
ぜひ見てくださいね