犬の猫の昆虫の見ている世界//アインシュタイン廃棄のために #ラケルタの力学 つづき | Ufoウィスダム/普通のヤツラを超えてゆけ!

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”悪魔と相乗りする勇気 …あるか ”(仮面ライダーW)
ブロタイはラッカー(rudy Sr.)とポールグレアム(LISP神,スタートアップ提唱)のパクリ

 


  量子の世界をアインシュタインの幼稚園の科学の延長線上で×理解・◎誤解されないためにも;{過去記事掲載↓とおなじにみえるでしょうが、更新されてます}
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Fri, 11 Nov 2022 17:02:58 JST-9

 s2ep2 に該当する箇所の『ラケルタ本』(KUDO氏翻訳&著作)からの該当箇所


― われわれ(ラケルタ種)や他の宇宙人は燃料を燃やしたり爆発させたり、原子を崩壊させたり
 破壊や爆発からエネルギーを取り出すことは
 一切やりません。

― 宇宙のなかにあるいろいろなタダエネルギーや《仕組み(原理)》を上手に使って
 宇宙のどこにでも出かけて行きます。サーフィンと同じ原理です。



― あなた方が云うような《善なるもの》と《悪そのもの》
 なんて無いと申し上げましたけど、
 物事の処理の仕方には、
 ・適切(善)
 と
 ・不適切(悪)
 があるのです。



― 人間は宇宙の力の正しい使い方を知らない
 ばかりに多くの同胞の命を犠牲にしているのです
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    (以下、ラケルタの力学 (依然、途中))

(1) 可象物             (一定期間保たれる形象としての、物の世界)

    英訳:Material Illusion

(2) 可能域【Feldraum】   (機能の場、としての物の世界)

    英訳:Sphere of Influence
    オリジナルテキストはドイツ語

    =インタビュー中のラケルタ嬢造語:【Feldraum】



{【フェルドラム】の訳・定義の記述、なんどかこころみましたがこれがいちばん、}

{感想: ↑時間で見ていないというか、相を見るのに時間が先に埋め込まれてる ←矛盾の表現、ですか?
 ラケルタ嬢に対して、アインシュタイン幼稚園の科学は、時間を外設することにより、機能・functionとしての様相を見落としている



― あなた方の世界はほぼ全て(1)【可象物】の目で見て、触れる物の世界に属します。
 (私たち・ラケルタ種からはイリュージョン(仮象)の世界です
 人間は人間という種の機能と都合に合うよう物と世界を見ていて(=デコードしていて)使っている。

― 爬虫類人=ラケルタ種はラケルタ種の機能と都合で別な形と機能として世界をデコードしている。

 犬も猫も昆虫もそれぞれ自己の限界と欲望から別々の世界を{=デコード、以下略}

― 昆虫型種族は異常にフリーケンシー・Fq.波動で世界を把握します。音と色の世界です。
 ポストプラズマの世界です。
 エネルギー代謝は蜜だけですから<形ある物>は一切必要がありません。

 物を生産流通する必要もないので
 大きな目はひとえに波動を受けとるためです。アンテナと同じです。


したがって人間世界では<プラズマ世界>は<安定・正常な世界>として見なされないのです。(あなた方にとっては)扱いづらい異常な世界なのです。
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↑もうゴミ箱入れただけでは

すまされない。

 

 

 

 

 

 

ゴム・56;