【sugar mountain】
主な意味
英会話で使う
「シュガー・マウンテン」(Sugar Mountain)は、ニール・ヤングが19歳の誕生日に書いた楽曲。
↑weblio
ケンブリッジ
も
マクミラン
も記述なし。
1964年11月12日、オンタリオ州のフォート・ウィリアムでヤングは19歳の誕生日を迎えた。ウィニペグで結成したバンド、スクワイアーズ(The Squires)とともにツアーを行っていたときで、宿泊先のヴィクトリア・ホテルでこの曲を書いた。
スクワイアーズを脱けてウィニペグのフォーククラブで活動していた頃、ヤングはジョニ・ミッチェルと知り合う(ミッチェルの回想によればこの時代の彼はボブ・ディランに非常に影響を受けていたという)[1][2]。ミッチェルの代表作の一つである「サークル・ゲーム」は「シュガー・マウンテン」への返歌として書かれた。彼女は1970年10月にロンドンでジェームス・テイラーと行ったコンサート[3]で次のように述べている。
彼はちょうどロックンロールのバンドを辞めた頃だった。21歳になったからという理由で。21を超えたら十代の女の子が騒ぐようなクラブには決して戻れないんだと彼は言っていた。突き動かされるように彼はフォーク・シンガーになろうとして、丘の上にあがって「ああ、シュガー・マウンテンで暮らすには」っていう歌を書いた。その歌には失われた青春に対する嘆きが込められていた。でも私は思った。私たちみんな21歳になったら、そのあとは何にもなくて、荒涼たる未来しか残されてないっていうの? 冗談じゃない。だから私は彼のために、それから自分自身にも希望をもたらすために曲を書いたの。それがこの「サークル・ゲーム」という曲です[4]。
↑wiki。
"wrote 126 verses to it. Now, you can imagine that I had a lot of trouble figuring out what four verses to use... I was underneath the stairs at the time... Anyway, this verse that I wrote... It was the worst verse of the 126 that I wrote. So, I decided to put it in the song, just to give everybody a frame of reference as to, you know, what can happen. What I'm trying to say is, by stopping in the middle of the song, and explaining this to you, is that... I think [it's one of the lamest verses I ever wrote.]***
And, uhh...it takes a lotta nerve for me to get up here and sing it in front of you people. But, if when I'm finished singing, you sing the chorus 'Sugar Mountain' super loud, I'll just forget about it right away and we can continue."
↑英語wiki
lyricsイミ、ニール本人談。
追記)
拙訳*** 部のみ:
***[ この歌詞のこのヴァース(節)は、
自分が書いたなかでもっともダサい・不自由な・時代遅れの
ものだった]
↑↑この曲。知ってる!
聴いたことあるわ。
