4年ぶりぐらい?
体重が70kgを切りました。
12月中旬から食事量を減らして約1ヶ月半。
正月プチリバウンドを乗り越えてここまで来ました。
もうとれないのかもと思っていた腰回りのあのお肉がかなり減ってスッキリ。
妻は「いや、気持ち悪くて見ないようにしていたよ」とのこと。
食事作りの負担も減り、夫の見た目も向上し、ご満悦の様子。
何とか65kgまで減らして着られなくなっているズボンや服を復活したい!
目標は6月1日としましょう。
4年ぶりぐらい?
体重が70kgを切りました。
12月中旬から食事量を減らして約1ヶ月半。
正月プチリバウンドを乗り越えてここまで来ました。
もうとれないのかもと思っていた腰回りのあのお肉がかなり減ってスッキリ。
妻は「いや、気持ち悪くて見ないようにしていたよ」とのこと。
食事作りの負担も減り、夫の見た目も向上し、ご満悦の様子。
何とか65kgまで減らして着られなくなっているズボンや服を復活したい!
目標は6月1日としましょう。
先日の日本生命野球教室で内野手コーチが言った言葉である。
ちょうどナンバーの記事に関連したものがあったhttp://number.bunshun.jp/npb/column/view/4537/page:2
身体の強いプロならば直線的に打球を捕りに行き、そっから踏ん張ったり、身体をひねって体勢を変えて送球する。その方が打球までのコースに無駄がないため、守備範囲が広くなって良いのかも知れない。
しかし、私が指導するのは中学生。踏ん張りがきかない、身体がひねれない。万が一踏ん張ってひねれてもその後バランスを取れなくて大暴投。
やはり送球のことを考えると、バナナキャッチ(回り込んで捕る)
最近の自分の解釈によると、捕球点と送球点を結ぶ直線上に自分を持って行き、あとはまっすぐ入ってしっかりステップして投げると良いことになる。
小学生対象のものでした。
あれ?と思ったのはついてから。
よくよく考えればわかることなのに甘かった。
「ミスターアマチュア」と呼ばれた杉浦監督に投手を見てもらえるならと行ったのですが、それもかなわず。
1時間ずつのローテーション。
最初のウォーミングアップ
腕振りは顔の高さまで、しゃがんだ状態からのジャンプ(最高到達点でclap hannd!)で爆発力を身につける
の2点が印象に残った。
①守備
バッテリーと野手に別れての指導
投手出身のコーチによる指導のため、キャッチャーにはひとことも無し。
うちのエースがトップの作り方について指導を受けられたのが収穫。
②杉浦監督の話&筋力トレーニング
銀メダル&銅メダルに触れたのが収穫。
新しい腹筋のやり方も収穫。
③バッティング
振り終わった後足がグラグラしないこと、流し打ちしてバットを内側から出すこと を重要視。