小学館からですね…
細野真宏の数学嫌いでも「数学的思考力」が飛躍的に身に付く本!
という本が出たんですよ。
細野真宏氏の著作というだけで,結構売れるらしいです。
ある出版社の方に借りて読んだのですが…
最初の10ページで頭痛がw
細野氏って…本当に数学を学んだんですかね…。
拡大解釈をすると…
定理は証明よりも使い方が大事
ということなのでしょうか?
amazonのレビューでも高評価ですね…
あまり滅多なことをいうものではありませんが…
数学に真摯に取り組んでいる人なら…きっと1つ星をつけると思うのですが…。