汐見薫先生は…


ちーちゃんの知り合いの作家です。


したがって…サイン本だったりします。


外資系銀行員の女性が


兄の自殺に疑念がもち,


それを調べている過程で起こる


あんなことや…こんなこと…


絡まった運命の糸は容易に解けることなく


世間って意外に狭いのねぇ~


という1冊です。


ドラマ化するとオモシロいかもです。


『ガイシの女』 (著.汐見薫/講談社)


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