1の基準1個の林檎と1本の鉛筆を想像してください。 次に,その半分を想像してみると… 林檎は2分の1個になりますが… 鉛筆は1本のままです。 林檎は丸の状態を1とするのに対して, 鉛筆は長さに関係なく1とするんですね。