江崎道郎さんのツイート
違います。確か池田内閣あたりまでは防衛費は2%ぐらいだったはず。憲法を言い訳にした政府の怠慢が最大の要因です。もちろん、なんでも政府に頼つてしまつて、本気で防衛立て直しに動く民間人が少なくなったことも一因です。
マブさんのツイート
日本を守ろうとする資金も人材もぜんぜん足りないんですね😥これはコミンテルンが70余年かけた仕込んだ成果ですか?
Cyril-tko さんのツイート
参議院の調査「戦後における防衛関係費の推移」(2017年12月)によると、1953年度から2%を割り込んだ状態が続いています。中国の膨張主義に対抗するなら対抗するで、社会保障費を削ってでも、ど~んとお金をかけないと。
柳沢@チームこの界隈さんのツイート
因みに三木内閣で総理が靖國神社に私的参拝としたために天皇陛下は御参拝出来なくなった筈です。何故ならば陛下に私的行為はあり得ないからです。
早く天皇陛下が靖國神社で英霊の御霊にお祈りして頂きたいものです。
紫.縁扮.ゆかりさんのツイート
A新聞の見出しに「なんで国を守るのに1%を越えちゃいけないと騒ぐの?」と子供ながらに不思議に思った記憶があります。
ryuta さんのツイート
子供の直感は大概正しいんです。
日本でサヨクが凋落したのは今の50代くらいが子供時代にテレビで暴れまわってるサヨクを散々みて来たのでサヨク=ダメ人間と刷り込まれたからです。そこから潮が変わりました
へるべるとさんのツイート
まさに50代後半の者ですが、TVで最初に記憶にあるニュースがよど号ハイジャックや浅間山荘事件です
実は父が郵便局長を勤めた時、社会党系労組に官舎を取り囲まれ、シュプレヒコールされた原初体験もあり、国鉄民営化に賛成で郵政だけ民営化反対する訳にいかないと亡父と話した記憶もあります
https://twitter.com/robkdkro3rcth2e/status/1261868322905178112?s=21