3ヶ月になったおはなちゃん桜


今日、お風呂上がりに真っ裸で抱っこして体重測定してみたら、ピッタリ5.0キロでした。


首もしっかりして、うつぶせ体操したら、首を動かしてあっちみたり、こっちみたり、そして疲れたら指吸いながら落ち着いてはります。


私やパパやくうちゃんたちを見て、にっこ~~~って笑ったり、
『おっく~ん、くふぅ~』と一生懸命しゃべったり。

少しずつ成長して、
私も少しずつ三人のママに慣れてきました。

よくねんねしてくれるおはなちゃんに感謝です。



くうちゃんが生まれたときに、友人に言われたこと。

『育児に正解も不正解もなく、例え今、かおりがしてることが結果的に良くなったとしても、かおりがくうちゃんを思ってしたことなら、誰にもかおりを責める権利なんてない。くうちゃんを一番近くでみて、一番理解しているのはかおりなのだから、自信を持って自分の思うようにしたらいいよ。いろんな人がいろんな口出し(アドバイスともいう)をしてくるけど、受け入れたり、スルーしたりしながら、気楽にね』



言葉は違うけど、だいたいこんな感じのことを、二人の友達が言ってくれました。


一人目って、細かいことで悩んだり迷ったりしてたからね。


今じゃ、軽く流せるお母さんや義理の親からのアドバイス。

添い乳はしないほうがいいとか、お風呂上がりに白湯を飲ませたほうがいいとか、掻かないようにミトンしといたほうがいいとか。
離乳食をそろそろ始めたほうがいいとかも言われたな。

こんなんにも、悩んだり迷ったりの日々。



そんな時に、友達がそう言ってくれて、
『私ほど、くうちゃんを愛し、一番真剣に考えてる人間はいないんだから、私がいいと思うことをしたらいいんだ!!』って目が醒めた気がした。


だから、この言葉を、私が今度は、友達の新米ママにバトンを渡すように伝えてます。

この言葉は、今でも大切にして、悩んだときは思い出す。


子どもが三人になり、
一人目の時とは違う悩みや心配もあるけど、
変わらないのは、
くうちゃんとぺむちゃんとおはなちゃんを、一番愛し、一番理解しているのは自分だという気持ち。


なんだか話がそれたけどガーン

まぁ、そういうことです(笑)