今日、モスでくうちゃんとお茶してる時、
くうちゃんが『手が冷たい~』と言いながら、私の手を握ってきた。
確かに玄米とアロエマンゴーのシェイクみたいなん食べてたから手が冷えてたんだけど、
手を握りながら、さらに
『ママのお膝座る~』とこども椅子から抜け出して私の膝に座り、左手は私と繋いだままぬりえをしてました。
ぺむちゃんは寝てたので、モスではそんな状態で過ごしたくうちゃん。
なんだかその様子を見てたら、ぺむちゃん寝てるからママ独り占めできるって甘えてるんかなぁ
とか思って…。
私は姉一人の末っ子で、
こどもの頃から一人っこに憧れたりしたことは一度たりともなく、
かと言って妹や弟が欲しいと思ったこともなく、
自分のポジションにかなり満足して生きてきた。
大人になった今も変わらず末っ子特有の気質で周りの人々に頼りまくって31年…。
こどもの頃、両親に甘えたいなぁ、
と寂しい想いをした記憶もありません。
だけど、もしかしたら姉は甘えたいなぁ、と寂しい想いをした記憶があるのかもしれないな、と思いました。
今度聞いてみよう。
うちはパパも三兄弟の末っ子で、パパはおにぃと歳が離れてるからさらに甘やかされて成長したっぽい(笑
そんな末っ子両親だから、正直、長女であるくうちゃんの想いには気付けてないのかもしれない。
下が生まれたら、上を特にかわいがる。
そう聞いたから、私はかなりくうちゃんはちやほや蝶よ華よと育ててるつもりなんだけど、くうちゃんからしたらどうなんだろう…。
やっぱりぺむちゃんはいつもママに甘えれていいな、とか寂しい想いさせてるのかなぁ。
またさらにもう一人産まれるというのに、私は一人しかいないし(当たり前)
私の体がみっつあればなぁ~。
くうちゃんにも
ぺむちゃんにも
ベビちゃんにも
しあわせな国のお姫様や王子様みたいに、
どんな時にも100%愛されて大事にされているという想いでいてほしい。
思ってても、こどもに伝わってなきゃ意味がない。
バーバママみたいになりたいなぁ。
柔らかそうだし…。
くうちゃんが『手が冷たい~』と言いながら、私の手を握ってきた。
確かに玄米とアロエマンゴーのシェイクみたいなん食べてたから手が冷えてたんだけど、
手を握りながら、さらに
『ママのお膝座る~』とこども椅子から抜け出して私の膝に座り、左手は私と繋いだままぬりえをしてました。
ぺむちゃんは寝てたので、モスではそんな状態で過ごしたくうちゃん。
なんだかその様子を見てたら、ぺむちゃん寝てるからママ独り占めできるって甘えてるんかなぁ
とか思って…。
私は姉一人の末っ子で、
こどもの頃から一人っこに憧れたりしたことは一度たりともなく、
かと言って妹や弟が欲しいと思ったこともなく、
自分のポジションにかなり満足して生きてきた。
大人になった今も変わらず末っ子特有の気質で周りの人々に頼りまくって31年…。
こどもの頃、両親に甘えたいなぁ、
と寂しい想いをした記憶もありません。
だけど、もしかしたら姉は甘えたいなぁ、と寂しい想いをした記憶があるのかもしれないな、と思いました。
今度聞いてみよう。
うちはパパも三兄弟の末っ子で、パパはおにぃと歳が離れてるからさらに甘やかされて成長したっぽい(笑
そんな末っ子両親だから、正直、長女であるくうちゃんの想いには気付けてないのかもしれない。
下が生まれたら、上を特にかわいがる。
そう聞いたから、私はかなりくうちゃんはちやほや蝶よ華よと育ててるつもりなんだけど、くうちゃんからしたらどうなんだろう…。
やっぱりぺむちゃんはいつもママに甘えれていいな、とか寂しい想いさせてるのかなぁ。
またさらにもう一人産まれるというのに、私は一人しかいないし(当たり前)
私の体がみっつあればなぁ~。
くうちゃんにも
ぺむちゃんにも
ベビちゃんにも
しあわせな国のお姫様や王子様みたいに、
どんな時にも100%愛されて大事にされているという想いでいてほしい。
思ってても、こどもに伝わってなきゃ意味がない。
バーバママみたいになりたいなぁ。
柔らかそうだし…。