今日はお疲れさま、ママ
自分で言ってみた
今日は朝9時過ぎにうちを出て、体操教室へ
今日は、ミニポンポンを使ってフリフリ~ダンス
可愛かった~
あれ、うちでも作ろかな
体操教室が終わって、
10時30分、
かかりつけの小児科に、くうちゃんのかいかいのお薬をもらいにいきました
終わったの、13時だよ…
かかりつけの小児科は、
隣が産婦人科の受け付けなので、
妊婦さんがいっぱい
くうちゃんやぺむちゃんは、妊婦さんのお腹を見つめて不思議そうにしてました
今、ヒブと肺炎球菌ワクチンでいろいろニュースになってますね。
先生(話し好き)と話していたら、
『予防接種で亡くなった』(実際には因果関係は不明)は分かりやすいけど、
『予防接種をして、病気にならなかった』は証明できないからなぁ、と言ってました。
うちは、二人とも、
三種混合とヒブを一緒に受けました。
くうちゃんがお腹にいた時に、テレビで髄膜炎でなくなったお子さんのご両親のインタビューを見て、
その頃はまだワクチンが個人輸入で今のように広まってなかったのですが、
打てるようになったら、いくらかかっても絶対に打とうと思いました。
例え、お守りみたいなものだとしても、
ワクチンで守れる病気があるなら、絶対に守りたいと思いました。
ヒブや肺炎球菌ワクチンを打って、亡くなるリスクと、
打たずに病気になるリスク、
どっちも親にしたら同じように重いものですが、
ヒブや肺炎球菌ワクチン=怖いもの、
って広まってしまうのもどうなんだろう。
髄膜炎の怖さだって、
きちんとまだ広まってないのに。
先生も言ってましたが、
テレビで髄膜炎の特集をやると、次の日からすごい問い合わせや予約が入るそうです。
テレビってすごい影響があるってことですよね。
ママにとっては、何よりも大事な子どもの命だから、
これが正しいなんてないんだけど、
テレビはちゃんと、もっといろんなことを伝えなきゃダメだと思う。
私がもし髄膜炎でなくなったお子さんのことを知らなかったら、
もしあのインタビューをみてなかったら、
私も『怖いワクチンだからやめとこう』って思うと思う。
だけど、守れる命もあるのに

なんだかうまく言えないけど、
私の中で今すんごいモヤモヤしてるのでかいてみました。