今日は、古い付き合いの友達がおちびちゃん二人を連れて遊びに来てくれました。
二人とも、くうちゃんぺむちゃんと同級生ということもあり、特にくうちゃんは長女ちゃんと遊ぶのをいつも楽しみにしてます。
お隣の彼氏くんと遊ぶのとはまた違う感じで、口が達者な女の子同士、ごっこ遊びしたり、楽しそうでした。
おもちゃの取り合いで、泣かせたり泣いたりしながらも、
こうしてお友達との関わり方を学ぶんだろうな、って思いました。
二人とも、親戚の子どものように、かわいく感じている私です。
そして、今日から、
Y一家は客人と見なさないことにします。
飲み物は、勝手に冷蔵庫から出して飲んでください。
おやつは、シンクの上の棚から勝手に出して食べてください。
トイレやお尻拭きの使用時の声掛けは不要でございます。
まぁ、前からたいしたおもてなしはしてませんが…
ぷぷ
お友達が帰ったあと、
くうちゃんと『めばえ』を見ていて、
くうちゃんに、
『くうちゃんは赤ちゃん欲しい?』
と聞いたら、
『ママ、買ってきて』と言われました。
『お店には売ってないよ、お金では買えないよ。』
と教えて、
『赤ちゃんはママが産まないといけないよ、ママのお腹がおっきくなって、お腹から出てくるのよ』
と教えると、
『じゃあいらない』
と言われました。
その後も、何回かしつこく聞いて見ましたが、
『お店で買うなら欲しいけど、ママが産むならいらない』とのことでした。
なんでだ~~~
くうちゃんが、
いらないなら、
三人目は無理かなぁ…
パパは欲しいみたいだけど。
そんな今日は、くうちゃん三歳とちょうど一ヶ月。
今日、初めてお風呂の中で、一から十まで数える事ができました。
今までは、『い~ち、に~、さ~ん、ろ~く、し~ち、きゅう、じゅ』
とかなり怪しい感じでした。
こんなこと、三歳一ヶ月なら、出来て当たり前なのかもしれない。むしろ遅いくらいなのかもしれない。
だけど、我が家にとっては、大ニュースでハッピーな出来事でした。
ぺむちゃんは、明日で一歳半。
最近、くうちゃんのことを、
『くぅくぅ』と呼ぶようになりました。
『くぅくぅ~』と呼びながら、くうちゃんをちょんちょん…
その呼び方がなんともらぶり~
さらにさらに、
最近、私の姿が見えないと
『ママ~、どっこ~?』
と言うように…
もうきゅんきゅんします